ミナミのライト らいとライフ「アシュタール;期待すればするほど・・・」
期待していたことほど期待外れで。期待してなかったものの方が楽しかったなんて・・・
期待が大きく楽しみにしていた
予定ほど、期待外れで、
反対に全く期待していなかった事が
意外と楽しかったなんてことが
よくあります。
自分の中で法則化してしまい、
期待するのは止めようと
思ってしまいます。
なので面白くない現実と
なるのでしょうか。
期待しない事が案外良かったのは
何故でしょうか。
・・というご質問をいただきましたぁ~
では、アシュタール、
よろしくお願いしま~す^0^
「期待すればするほど・・・」by アシュタール
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
期待すればするほどこころは固く
なります。
それしかダメ!という頑なさが
面白くない現実を創造するのです。
期待というよりも執着に
なってしまいます。
たとえば、美味しいリンゴが食べたい、
美味しいリンゴを食べさせてくれる
所があると聞いてあなたは美味しい
リンゴをイメージします。
それはあなたのイメージです。
赤くて大きくて、噛むと甘くて
シャリシャリした食感があって・・
などとどんどん自分の中のイメージが
膨らんでいきます。
もうあなたの口の中にはそのリンゴの
食感と味が出来てしまっているのです。
美味しいリンゴ、自分がイメージしている
リンゴを食べさせてくれるに違いないと
大きな期待を持っていくのです。
具体的にイメージするのは現実化
するためには必要なのですが、
それに執着(それ以外は認めない、
許せない、)などの窮屈で頑なな
エネルギーになるので窮屈で頑なな
現実となります。
だから面白くない、楽しくないと
思ってしまうのです。
そこには美味しそうなリンゴがあります。
確かに見た目もいいし、美味しいんだけど、
それは自分がイメージしていたものとは
ちょっと違う・・これじゃない・・
と思うことがあります。
それが期待外れという事になるのです。
美味しいリンゴ、それは自分が思っていた
リンゴじゃないと満足出来ないのです。
執着でこころが固くなってしまい、
自分が思っていたリンゴ以外のリンゴを
受け入れるスペースがなくなってしまって
いる状態なのです。
自分が思っている事しか受け入れない・・
ということです。
でも、美味しいリンゴが食べたいな、
美味しいリンゴを食べさせてくれる所がある
らしいから、行ってみようかな・・
程度で行くと、自分の中にリンゴに対する
頑ななイメージがありませんので、
赤くなくても、ちょっと小さめでも、
うけいれることが出来ます。
そして、食べてみたら、思っていたより
美味しいね、と感動することが出来ます。
あなたのこころの中に受け入れるスペース
があるので、思ったよりも美味しい、と
思えるのです。
期待は自分の中のイメージです。
そのイメージが膨らめば膨らむほど、
具体的になればなるほど、こころが
固くなり、それ以外のものは受け付けない、
がっかりするということになります。
こころ固めないでください。
こうでなければ楽しくない・・と
自分の中で決めないでください。
もっと柔軟に楽しむことだけに
フォーカスしてください。
何が起きるのかワクワクする、
それを楽しんでください。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
こうしてお話できることに感謝します。
期待すればするほどこころは固く
なります。
それしかダメ!という頑なさが
面白くない現実を創造するのです。
期待というよりも執着に
なってしまいます。
たとえば、美味しいリンゴが食べたい、
美味しいリンゴを食べさせてくれる
所があると聞いてあなたは美味しい
リンゴをイメージします。
それはあなたのイメージです。
赤くて大きくて、噛むと甘くて
シャリシャリした食感があって・・
などとどんどん自分の中のイメージが
膨らんでいきます。
もうあなたの口の中にはそのリンゴの
食感と味が出来てしまっているのです。
美味しいリンゴ、自分がイメージしている
リンゴを食べさせてくれるに違いないと
大きな期待を持っていくのです。
具体的にイメージするのは現実化
するためには必要なのですが、
それに執着(それ以外は認めない、
許せない、)などの窮屈で頑なな
エネルギーになるので窮屈で頑なな
現実となります。
だから面白くない、楽しくないと
思ってしまうのです。
そこには美味しそうなリンゴがあります。
確かに見た目もいいし、美味しいんだけど、
それは自分がイメージしていたものとは
ちょっと違う・・これじゃない・・
と思うことがあります。
それが期待外れという事になるのです。
美味しいリンゴ、それは自分が思っていた
リンゴじゃないと満足出来ないのです。
執着でこころが固くなってしまい、
自分が思っていたリンゴ以外のリンゴを
受け入れるスペースがなくなってしまって
いる状態なのです。
自分が思っている事しか受け入れない・・
ということです。
でも、美味しいリンゴが食べたいな、
美味しいリンゴを食べさせてくれる所がある
らしいから、行ってみようかな・・
程度で行くと、自分の中にリンゴに対する
頑ななイメージがありませんので、
赤くなくても、ちょっと小さめでも、
うけいれることが出来ます。
そして、食べてみたら、思っていたより
美味しいね、と感動することが出来ます。
あなたのこころの中に受け入れるスペース
があるので、思ったよりも美味しい、と
思えるのです。
期待は自分の中のイメージです。
そのイメージが膨らめば膨らむほど、
具体的になればなるほど、こころが
固くなり、それ以外のものは受け付けない、
がっかりするということになります。
こころ固めないでください。
こうでなければ楽しくない・・と
自分の中で決めないでください。
もっと柔軟に楽しむことだけに
フォーカスしてください。
何が起きるのかワクワクする、
それを楽しんでください。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。



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