ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:私は私の好きなように遊びます」
本日はオンラインサロンじょうもんの麓
11月4本目の配信日となります。
世界のふ~みんのみなさま
ご視聴くださいませぇ~^0^
「私は私の好きなように遊びます」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
あなたはどこかに遊びに行くときに
何をしようか、
どんな景色を見に行こうか、と
ワクワクしながら計画を立てますね。
買い物をするのも楽しいですね。
そこでしか食べられないものを
食べるのも楽しいですね。
全部あなたが好きなこと、
したいことです。
あなたが好きなことを計画します。
そして、それを実行するのです。
アシュタールは何を言いたい
のでしょうか?
あなたが生きていることも
同じなのです。
あなたはテラに遊びに
来ているのです。
あなたは物質世界のテラで
何をして遊ぼうか、
何を見ようか、
どんな体験をしようかとワクワク
しながら生まれて来たのです。
もちろん、最初にしたかったことを、
実際にテラに来てみて変える
こともできます。
でも、それはすべてあなたが
その時に決めるのです。
テラはあなたにとって
楽しい遊園地なのです。
ちょっとイメージしてみてください。
もし、あなたが行きたかった
遊園地に行ったとして
そこには何故だか偉そうに
している人たちがいて
あなたが乗りたいと思っている
乗り物に乗ってはいけない、
別の乗り物にしなさい、とか、
楽しみにしていたアトラクションも
見てはいけない、とか、
買って帰ろうと思っていた
お土産も買わせてくれず、
別のお土産を買うことを
強制されたりしたら
あなたはどう思いますか?
あなたはどうしますか?
その人たちもあなたと何も変わらず、
同じように遊びに来ている
人たちなのです。
何の権利もありません。
なのにいちいちあなたのすることに
口を出してあーでもない、
こうでもないと命令してくるのです。
おかしいと思いませんか?
そのまま、その人たちの
言うことを聞いていたら
自分の乗りたい乗り物にも乗れず、
自分の好きなアトラクションも
見ることができず、好きなお土産も
買うことが出来ないまま、
遊園地が閉園になってしまい
帰らなければいけなくなって
しまうのです。
遊園地から帰る途中で
ブツブツと文句を言っても
もう遊園地は閉まっているので
もう何もすることが出来ません。
いまのあなたの社会の状況は
こういうことです。
あなたは好きなことを
することが出来ず、
望んでいないことを強制され、
従わないと罰を与えると脅され、
怖くて抵抗することもできないと
思わされているのです。
そのままでいると、
あなたは何のためにテラに生まれて
来たのかもわからなくなります。
遊びに来たことさえも
忘れてしまい、毎日、
何かつまらない、ツラい、苦しい、と
ブツブツ文句を言いながら
生きていくのです。
そして、身体を脱ぐときになって、
もっと自由に遊びたかったなぁ~と
思いながらテラを去ることに
なってしまいます。
あなたにいちいち口出しをして、
あ~しろ、こうしろと強制、
命令してくる人たちも、
あなたと同じように
テラに遊びに来ているだけの
人たちなのです。
あなたと何も変わりません。
何かの特権を持っている訳では
ないのです。
ならば、いちいち口出し
しないでください。
私は私の好きなように遊びます・・
と言ってもいいのでは
ないでしょうか?
何を遠慮しているのですか?
何を怖がっているのでしょうか?
はっきりと言ってください。
あなたはあなたで好きに
遊んでください、
私は私で好きに遊びますので
放っておいてくださいと!
遊園地の話に置き換えると
お分かりになると思います。
いまのあなた達の社会の状況は
おかしいのです。
それをまず理解してください。
それが理解できれば、
何の権利もない人たちが
あなたに命令するということの
理不尽さが分かります。
何の権利があって
私の命令するのですか?と
思えるようになります。
あなたにあ~しろ、こうしろという
権利など誰も持っていないのです。
あなたはテラ遊園地で
あなたの好きなように遊んで
ください。
あなたは何をしても自由なのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
あなたはどこかに遊びに行くときに
何をしようか、
どんな景色を見に行こうか、と
ワクワクしながら計画を立てますね。
買い物をするのも楽しいですね。
そこでしか食べられないものを
食べるのも楽しいですね。
全部あなたが好きなこと、
したいことです。
あなたが好きなことを計画します。
そして、それを実行するのです。
アシュタールは何を言いたい
のでしょうか?
あなたが生きていることも
同じなのです。
あなたはテラに遊びに
来ているのです。
あなたは物質世界のテラで
何をして遊ぼうか、
何を見ようか、
どんな体験をしようかとワクワク
しながら生まれて来たのです。
もちろん、最初にしたかったことを、
実際にテラに来てみて変える
こともできます。
でも、それはすべてあなたが
その時に決めるのです。
テラはあなたにとって
楽しい遊園地なのです。
ちょっとイメージしてみてください。
もし、あなたが行きたかった
遊園地に行ったとして
そこには何故だか偉そうに
している人たちがいて
あなたが乗りたいと思っている
乗り物に乗ってはいけない、
別の乗り物にしなさい、とか、
楽しみにしていたアトラクションも
見てはいけない、とか、
買って帰ろうと思っていた
お土産も買わせてくれず、
別のお土産を買うことを
強制されたりしたら
あなたはどう思いますか?
あなたはどうしますか?
その人たちもあなたと何も変わらず、
同じように遊びに来ている
人たちなのです。
何の権利もありません。
なのにいちいちあなたのすることに
口を出してあーでもない、
こうでもないと命令してくるのです。
おかしいと思いませんか?
そのまま、その人たちの
言うことを聞いていたら
自分の乗りたい乗り物にも乗れず、
自分の好きなアトラクションも
見ることができず、好きなお土産も
買うことが出来ないまま、
遊園地が閉園になってしまい
帰らなければいけなくなって
しまうのです。
遊園地から帰る途中で
ブツブツと文句を言っても
もう遊園地は閉まっているので
もう何もすることが出来ません。
いまのあなたの社会の状況は
こういうことです。
あなたは好きなことを
することが出来ず、
望んでいないことを強制され、
従わないと罰を与えると脅され、
怖くて抵抗することもできないと
思わされているのです。
そのままでいると、
あなたは何のためにテラに生まれて
来たのかもわからなくなります。
遊びに来たことさえも
忘れてしまい、毎日、
何かつまらない、ツラい、苦しい、と
ブツブツ文句を言いながら
生きていくのです。
そして、身体を脱ぐときになって、
もっと自由に遊びたかったなぁ~と
思いながらテラを去ることに
なってしまいます。
あなたにいちいち口出しをして、
あ~しろ、こうしろと強制、
命令してくる人たちも、
あなたと同じように
テラに遊びに来ているだけの
人たちなのです。
あなたと何も変わりません。
何かの特権を持っている訳では
ないのです。
ならば、いちいち口出し
しないでください。
私は私の好きなように遊びます・・
と言ってもいいのでは
ないでしょうか?
何を遠慮しているのですか?
何を怖がっているのでしょうか?
はっきりと言ってください。
あなたはあなたで好きに
遊んでください、
私は私で好きに遊びますので
放っておいてくださいと!
遊園地の話に置き換えると
お分かりになると思います。
いまのあなた達の社会の状況は
おかしいのです。
それをまず理解してください。
それが理解できれば、
何の権利もない人たちが
あなたに命令するということの
理不尽さが分かります。
何の権利があって
私の命令するのですか?と
思えるようになります。
あなたにあ~しろ、こうしろという
権利など誰も持っていないのです。
あなたはテラ遊園地で
あなたの好きなように遊んで
ください。
あなたは何をしても自由なのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。


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