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病院はあなたの命を救うところではない。

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病院 医療

病院はあなたの命を救うところではない。

病院が臓器移植の草刈り場になりつつある。

看護師ippy0201さん投稿より
 

私の看護師人生で

一番怖いと思ったことかもしれません。

 
 


病院はあなたの命を救うところではない。

ということがはっきりとわかりました。

 
 
 

上から命令が来ました。

2026年1月30日

厚労省が

新しい臓器集めのプロを承認し

特化したチームが病院ごとに

送り込まれることになりました。


表向きは

 
効率化ですが、

マイナホ保険証と紐付ければ

誰が適合者か一発でバレます。

病院は今、

あなたの命を救う場所ではありません。

臓器は提供したくないと

はっきりと書くこと

看護師の私からの忠告です。

詳しくはこちらをご覧くださいね。

ダウンダウンダウン

 

 

 

   




私は、たまに歯科医院くらいしか行かないのでよくわからないのですが、

病院に行ったとき、書かされる書類があるのでしょうか…


運転免許証、健康保険証には、

臓器提供について書くところがあるので、

しっかり

「私は臓器を提供しません」

を丸で囲んでおきたいですねビックリマーク

マイコメント

私は以前病院勤務(ベッド数650床の大病院)していた時に病院誌への寄稿を
依頼され、そのときに臓器移植が将来臓器マーケットとして問題になるだろうと
書きました。

あれから25年になりますが、それが今まさに現実になっています。

富裕層を対象とした臓器の獲得が商売になっているのです。
特に中国ではまだ命ある者から臓器を摘出することが法輪功や犯罪者、そして
誘拐されてきた者に対して行われています。

これは臓器が新鮮であればあるほど移植臓器としての価値が高いというのが
その理由であり、そのために莫大な人数が殺されている現状です。

日本ではそこまではしませんが、臨死状態の時に脳死と診断された時点で
本人に臓器提供の意思表示するものがあれば即座に手術室に運ばれ臓器が
摘出されます。

厚労省がなぜこうした移植臓器のプロを各病院に派遣するのか?
と言えば、おそらく日本中で臓器移植を待つ患者がうなぎ上りに増えている
からでしょう。

その要望に応えるために移植臓器の数を確保することが急務ということなの
でしょう。

脳死判定は、深い昏睡、瞳孔散大・固定、脳幹反射の消失、平坦脳波、自発呼吸
の停止の5項目(竹内基準などが使われますが、海外の事例でも脳死と診断
された後に蘇生した例もあります。

また、脳死と判定されても(医学的に人体として動いていない)意識が残って
いることもあるという報告があります。

とはいえ、脳死後確認する方法がありませんので仕方がないことでもあります。

現代医学はダメになった臓器を交換すれば延命治療できるという思想が中心
なので、本来のホリスティック医療にたどりつく道は程遠いようです。

コメント

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