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最高指導者選出中に爆撃+核兵器開発施設を爆撃

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最高指導者選出中に爆撃+核兵器開発施設を爆撃

今後警戒しなければならないのはイランの9割を占めるシーア派の反撃と世界中で起きるテロ事件になる。

イラン戦争に関する2つの記事を簡単にご紹介します。
①の記事によると、この24時間で、イスラエル国防軍はイランの核兵器開発施設とイランの専門家会議が新しい最高指導者を選出するために集まっていた建物を爆撃しました。
イスラエル軍と米軍がタッグを組むとイランなど何も抵抗できなくなるほどものすごい情報収集力と軍事力を持っています。生きのこった指導部が再び新しい最高指導者を選出してしまったなら、イランは何も変わらないでしょうから、最高指導者が選出される前に今の体制全体を潰すしかないのでしょう。しかし時間がかかりすぎるのは問題ですので早く戦争を終わらせるための戦術が必要なのでしょうね。本当に早く終わってほしいです。
ウクライナ戦争でもロシアに侵攻されたウクライナがロシアを打ち負かしているのですからウクライナの戦闘能力と頭脳もすごいものです。この戦争も早く終わってほしいです。
ロシアがウクライナによって、イランがイスラエルと米国によって体制崩壊し国が分断統治されると、世界最大の共産主義帝国とイスラム主義帝国が崩れることになりませんか。ただしもう一つの共産主義帝国の中国が残っていますが、あれは放置しておいても自滅しそうです。。。

②の記事によると、イランでは多くの市民がハメネイ師や指導者たちが殺害されたことで解放感を味わい大喜びですが、イラン人口の9割がシーア派ですので、喜んでいるのはスンニ派でしょうか?
そして今、世界中のシーア派は激怒しているようです。どうやら、世界をイスラム主義で支配することを計画していたのはイランのシーア派のようです。シーア派の過激派です。
シーア派は、イランを独裁的に支配し自国民を虐殺してきたシーア派の残虐な霊的指導者(ハメネイ師)をムハンマドの直系の子孫として崇め、彼の死に対する報復(テロ攻撃)を行っているのですから恐ろしいです。直系の子孫であるなら、独断でそのような残虐なことができるということは、シーア派の教え(洗脳)はまさに悪魔的です。そして欧米諸国に不法移民のムスリムが大量にいることも、警戒すべきですね。日本にいるクルド人やムスリムはどんな洗脳をされて日本に入ってきたのでしょうか。
この状況下では彼らはイランが世界中に送り込んだシーア派のテロリストなのではと考えてしまいます。彼らが考え、彼らが実行していることは非人間的です。
もしも、(100%あり得ませんが)神道の神主の最高神官である天皇がハメネイ師のような残虐な独裁者だったなら。。。それでも日本人は天皇を崇めますか?絶対にそうはならないでしょう。それが正常な心理であり人間の良心です。そのような独裁者が外国勢力に殺害されたら安堵するでしょう。それが正常でしょう。残念ながら、そのような頭の狂ったカルトを操っている悪魔勢力が世界を覆っています。
今後、心配すべきは第三次世界大戦ではなく、シーア派のテロ活動かもしれません。特に米国、そしてムスリムの不法移民が非常に多いヨーロッパで彼らによるテロ活動が起きるかもしれません。既に米国(テキサス州)ではシーア派が言っていた通り、シーア派によるテロが起きました。

① イスラエル国防軍はイランの核兵器開発施設と最高指導者を専門家会議が選出中の建物を爆撃!
Major Bombshell! Israel Says That It Just Destroyed A Secret Nuclear Weapons Development Compound In Iran 
(一部のみ)
3月4日付け

現在イランを支配している「狂人たち」は善良な人たちであり、彼らは常に真実を語り、信頼でき、正しいことをしていると考えている人たちが世の中にはたくさんいるようです。
しかし、常に真実を語り常に正しいことをしている政府など世界中どこにも存在しません。
何十年もの間、イラン国民に対して暴政を行ってきたシーア派の過激派集団は、自分たちの(シーア派の)イスラムこそが世界を支配すると本気で信じています。そのため、彼らはその目標を達成するためなら誇張なしに何でもやるでしょう。彼らは何万人もの自国民を進んで射殺することを既に我々は目の当たりにしています。ですから、彼らが核兵器の追求について真実を語っていなくてもそれほど驚くべきことではありません。
本日、イスラエル国防軍は、イランにある「Minzadehei」と呼ばれる秘密施設を破壊したと発表しました。この施設は、「核兵器の主要部品を開発するために活動していた核科学者集団」が利用していました。

これは衝撃的なニュースであり、これに関する詳しい情報が必要です。

この施設で一体何が生産されていたのでしょうか?

そして、この施設はどのくらいの期間、稼働していたのでしょうか?

ここ数日、西側諸国ではイランが本当に核兵器完成間近だったのかについて多くの議論が交わされています。

そして、過去24時間で、イランとの戦争は全く新しいレベルに達しました。

ほんの数時間前、イスラエル国防軍は、イランの専門家会議が新しい最高指導者を選出するために集まっていた建物を爆撃しました。

イスラエル当局と地域の報道によると、イスラエル国防軍は専門家会議の88名のメンバーたちが新しい最高指導者を選出するために集まっていた建物を潰しました(丁度、票が数えられていたところだった)。

専門家会議は、この数時間前に「後継者を選出するのに時間はかからない。」と言っていましたが、イスラエルの攻撃を受けてその手続きが停止している可能性が高いです。建物内に何名の指導者がいたのか、またこの攻撃で何名の政権当局者が死亡したのかは不明ですが、Foxニュースは「最高評議会の票の集計を担当する複数のイラン当局者が死亡した。」と報じ、イスラエルのジャーナリストのアミット・セガル氏は「評議会の書記が殺害され、投票箱が焼かれた。」と述べました。

これは実質的に、枢機卿たちが次の教皇を選出している最中にバチカンを爆撃することと同じことです。

これは、イランのシーア派にとって極めて厳粛な儀式であり、この奇襲攻撃は彼らにとって決して忘れられない出来事です。


② 世界中のシーア派がテロ活動を開始?
Iran Raises The Red Flag Of Revenge Over The Jamkaran Mosque As Shiite Muslims All Over The Globe Start To Commit Acts Of Terror
(一部)
3月2日付け

世界中のシーア派ムスリムがテロ行為を始めると同時にイランはジャムカラン・モスクの頂上に復讐の赤い旗を掲げました。

 

アヤトラ・アリー・ハメネイはイランの最高指導者というだけではありませんでした。彼はムハンマドの直系の子孫であり、 黒いターバンを着用する権利が与えられていました。シーア派のムスリムにとって、ムハンマドの直系の子孫こそが、正当なムハンマドの霊的かつ政治的後継者であると考えられています。ムハンマドの直系の子孫は神の知識と権限を持っていると信じられており、そのような人物を殺すことなど考えられないことです。 イランのどこに行ってもアヤトラ・アリー・ハメネイの像や写真が飾られています(私:イスラム主義者と共産主義者が良くやること。)。そして、彼が死亡した今、世界中の2億人のシーア派が非常に怒っています。 

もちろん、死亡したのはアヤトラ・アリー・ハメネイだけではありません。

あの攻撃によって彼の娘、孫、嫁、そして婿までも殺害されました。

これは前例のない復讐の波を引き起こすのに十分でしょう。

しかし、他にも多くのイランの指導者が排除されています。

実際にトランプ大統領は、48名のイラン指導者が死亡したと伝えています。

これらの指導者たちは数万人の自国民を虐殺しました。

そのため、彼らの死は世界中で大いに賞賛されています。

しかしシーア派ムスリムにとっては復讐の日が来たことになります。

ハメネイの死後まもなく、イランの聖なる都市のコムにあるジャムカラン・モスクに復讐の赤旗が掲げられました。

これは非常に稀な出来事です。

我々はまさに未曽有の領域に入っています。そしてイスラム革命防衛隊は「史上最も容赦ない攻撃作戦」を開始すると宣言しています。

予想通り、イランはイスラエルの地を激しく攻撃しています。

実際、イランの弾道ミサイルによってエルサレム地区のコミュニティで大量の犠牲者が出ました。

日曜日の午後、イランの弾道ミサイルがエルサレム地区のベイト・シェメシュに命中し、9人が死亡、40人以上が負傷しました。

イスラム革命防衛隊は中東各地の米軍基地も攻撃しています。

イスラエルと米国がイランに対する大規模な組織的軍事攻撃を開始したことを受け、イランのイスラム革命防衛隊はイスラエルに対して大規模な弾道ミサイル攻撃を行うと共に沿岸地域のバーレーン、クウェート、カタール、サウジアラビア、UAEなどの米軍基地(そして空港なども)攻撃しました。

残念ながら、イランの攻撃によって少なくとも何人かの米国民が犠牲になったようです。
米国中央軍は3名の軍人が死亡し、5名が重傷を負ったと伝えています。

言うまでもなく、これは始まりにすぎない恐れがあります。


ここ米国では、法執行機関がテロ攻撃に警戒するよう呼びかけています。

米国には約250万名のシーア派ムスリムが住んでおり、そのうちの一人がテキサス州のバーに歩いて入り、発砲しました。

「アッラーの財産」と書かれたシャツを着た銃撃犯がテキサス州のバーで発砲した事件は、米国によるイラン攻撃に動機づけられたイスラム・テロリストの可能性があると警察は述べています。

日曜日の早朝、オースティンの満員のバーで、2人が射殺され、14人が負傷しましたが、警察官らが応射で銃撃犯を殺害しました。

法執行機関の関係者は、、銃撃犯はニューヨーク市の元在住者でセネガル出身の米国籍、53才のンディアガ・ディアグネであるとDaily Mailに伝えました。

このようなことがどこで起こるのかなど予測不可能です。

当局によると、この男の車内にはコーランが置いてあり、イランの旗或いはイランの象徴が描かれた下着或いはTシャツを着ていた可能性があります。

一方で、パキスタンのシーア派ムスリムは完全に気が狂いそうになっています。

日曜日、パキスタンのイラン支持の暴力的な抗議者たちが米国領事館と国連の事務所に対してテロ攻撃を試み、警察と衝突し、これまでに少なくとも22名が死亡し120名が負傷しています。

港町のカラチでは、米軍とイスラエル防衛軍がイランの最高指導者のアヤトラ・アリー・ハメネイを殺害したことを非難する集会の最中に、米国領事館の入口ゲートに火がつけられました。

イラクでは、暴力的な抗議者たちがバグダッドの米大使館に侵入しようとしましたが、事態は非常に厄介なことになっています。 

バグダッドの厳重に警備されたグリーンゾーンの外でも感情的な反応が起きており、イラク人たちが米大使館への侵入を試みており、数百人が暴動を起こし、ブルドーザーまで持ち込んでいるのが目撃されています。暴徒はイラク治安部隊に石を投げて衝突し、治安部隊は催涙ガスで応戦しました。
「これまでのところ彼らの試みは阻止されてきたが、彼らはこれからも試みるだろう。」と当局者がAFPに伝えました。イラクはシーア派が多数を占める国であり、イランのシーア派宗教体制に強い忠誠心があります。

この戦争が長引けば、これは単に恐怖の始まりに過ぎません。

多くのシーア派ムスリムにとって、復讐のためなら見境なくやります。
彼らは決して許さず、決して忘れません。

 

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