戦争が終わると彼らの立場がなくなり責任を追及される
英国首相は、ウクライナに軍隊を派遣するようです。
これは、平和への裏切りです。
人類への裏切り行為です。
これによって、核戦争の危機が再燃します。
彼ら、ディープステイト側は、英国を使って、ウクライナ戦争は終わらせないつもりの
ようです。
さらに、エスカレーションさせて、ロシアと西側との核戦争の危機を演出するつもりの
ようです。
ウクライナ戦争が終わってしまうと、
今まで、戦争を推し進めた連中の悪事が、あからさまになること、アメリカで起きているように、すべてがひっくり返って、
自分たちの責任が追及されるのを恐れているんでしょう。
ゼレンスキーも同じです。
戦争が終われば、ウクライナ国民は、ゼレンスキーの戦争責任を追及するでしょう。
ゼレンスキーが戦争を終わらせようとするトランプとの会談をめちゃくちゃにしたのも、それが原因でしょう。
彼は、自分の立場を心配している。
彼の立場を、安全を保障すれば、彼はすぐに同意するでしょう。
この抵抗は、日本においても同じです。
トランプ新政権がすべてをひっくり返しているように、日本においても、同様なことが起これば、たくさんの政府関係者、メディア、政治家たちが、その立場を失うでしょう。
日本も、ヨーロッパ各国の政治家たちも、一番それを恐れているでしょう。
NHKがトランプに嚙みついているように、体制側が、革命が起きることをどれだけ恐れているのか、暗示しているようです。
これは生みの苦しみです。
未来永劫に続く、理想的な平和な平等な世界への生みの苦しみです。
民衆は勝利しなければなりません。
追記
米国はNATOを脱退すべきです。
既に、フランス、イタリア、ドイツ、ハンガリーなどなど、NATOやEUからの脱退運動は起きており、それを政治公約にする政党も活動しています。それはかなり大きな運動になっていますが、メディアは報道せず、声を封じ込める暴挙が起きています。
ちょうど、ワクチン反対運動を封じ込めるように。日本のメディアもそれを報道しないので、日本人の多くが、そのことを知りません。



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