トランプは計画通りに世界恐慌→世界大戦へともっていくつもりでしょうか?
超長文記事ですので、ユダヤ暦などの詳細は省かせていただきます。
トランプが貿易相手国に相互関税を課すと発表しましたが、EUやカナダは対抗措置を取ることにしています。一方、日本には20%の相互関税を課したのに、石破政権は米国に対する対抗措置は一切考えず、ジャイアンに許しを請うのび太のように、米国製の家電製品の安全基準を緩和して輸入しやすくすることで相互関税を見逃してもらうつもりなのでしょう。トランプはそんなことで見逃すわけがありません。本当に情けない。これが一国の政府のやることでしょうか。まさに植民地、奴隷国家。
今後、日本は米国産の汚染食品やあらゆる製品を大量に輸入しトランプのご機嫌を取るつもりでしょうか。石破政権は中国に対しても米国に対してもポチとして尻尾を振り続けているだけ、日本や国民のためには何もしません。国民にとっては粗大ごみの石破政権です。
一方、関税10%のイギリス政府は「我々はイギリスの企業と消費者の利益を守るため、この数週間アメリカとの経済協定の交渉に全力を注いできた。アメリカは最も緊密な同盟国であり、我々は冷静さを保ちながらこの取引の実現を目指し、きょう発表された内容の影響を緩和できると期待している。(トランプ関税に対し)我々には様々な手段があり、躊躇なく行動する。何も除外することなく、国益を守るため必要なことは全て実行する。」という態度でした。
また、トランプ関税には何か深い意味(良い目的)があるはずだとトランプ支持者たちは言っていますが、深い意味で考えられることは、トランプは、独裁者のプーチン、キムジョンウン、習きんぺーと同じように自国や世界を制限なく自由に牛耳りたいのと(トランプはプーチンのように永遠に大統領で居続けたいようです。100才になっても。)、トランプやプーチンが深い繋がりのあるハバド・ルバヴィッチやイルミナティの計画通りに物事を進めているのでしょう。
最近、トランプはディエゴガルシアに爆撃機を配備しましたが、イランを攻撃すれば中東戦争が拡大し第三次世界大戦になる恐れもあります。中国が台湾周辺で軍事演習を行っているのも、台湾侵攻の準備でしょう。米国が日本に戦争の準備をしておけと言ったのも第三次世界大戦を計画しているからでしょう。
プーチンがウクライナを侵攻した理由は、ロシア帝国の領土を拡大するためと、プーチンが拡大したロシア帝国の帝王でありたいのと、カバラ信奉者たちの計画を実行するためでしょう。そしてその計画ではウクライナはロシアに簡単に負けてウクライナを完全に破壊した上でロシアの領土にすることでした。
しかし、ゼレンスキーは彼らの計画(ウクライナを完全に破壊しロシアの領土にする)に同調せず、ロシアと本気で戦っているため、計画が狂ってしまったのではないでしょうか。そのことを良く思っていないプーチンとトランプはゼレンスキー叩きばかりしているのでしょう。
トランプやマスクはまるで自分たちが世界を所有し世界に対して何でも命令できると思っているようですが、トランプのホワイトハウスからマスクが排除されるようですから、トランプの砂上の楼閣の柱が1本外されれば、この楼閣はいつまで立っていられるのでしょうか。トランプ関税、貿易戦争、株価暴落、FRBの金利引き下げ、緊縮財政、役人の大量解雇など、トランプの政策の矛盾が世界に混乱を引き起こしています。しかしトランプは計画通りに世界恐慌→世界大戦へともっていくつもりでしょうか。世界大戦には世界恐慌がつきものです。
それと、台湾有事が起きてもトランプは日本を守りませんから、日本はどうするつもりでしょうか。これでは日本に米軍がいても意味がありません。
以下の記事の予測通りに物事が進行しないことを望むだけです。
RedefiningGod.com | A Resource for the Awakening Human
(一部)
4月1日付け
2025年のグローバリスト・アジェンダに警戒:4月の最新情報
途中から・・・
NWOへの移行イベントを監視中:
それが起きても騙されないでください。
カバラ信奉者たちの2025年4月の計画は以下のフレーズでまとめることができます。
「我々はあなた方にそのような光景をお見せします。」

重要な情報(2025年4月1日):

カバラ信奉者の中央銀行家たちと彼らのジュニアパートナーたち、そして世界の王族は、「終末」の預言が実際に起きているかのような形でNWOへの移行イベントを開催しようとしています。
そして今月は2回の過越の祭りと聖週間があり、偽の宗教イベントを演じる絶好のチャンスです。
特にイランの「長子」への攻撃は、第二の脱出と救世主の復活をもたらします。
4月は ヒッピーの女の子の足よりも毛深いように見えます。
(ユダヤ暦についての詳細は省略)

2025年3月31日の情報:
イランへの攻撃の新たな候補日として4月4~5日が追加されました。

HandsOff2025.com とGematria Effect Newsからの情報:
注釈:4月4日の44はオバマの数字です。 ストロング番号の319は「世界の終わりを認識する」を示しています。
※ ストロング番号とは、ジェームス・ストロング学者が作った、聖書に出現する原語であるヘブライ語、ギリシャ語の辞書(Strong’s Exhaustive Concordance of the Bible)にふられた連番のこと。
共産主義者たちによる全国的なデモが4月5日に計画されているので、4月4日の日没後にイランへの攻撃があれば、このデモ(ブラックジャック作戦)が暴力的になる可能性があります。この作戦をサポートするオカルトの脚本が存在します。
2025年3月29日の情報:
イラン攻撃の予定日について、
今日を無事に乗り切ったと仮定すると、次の数日間(以下のEssene過越祭と過越祭の日)に米国はイランを攻撃し、イスラエル、米国、EUに対する報復としてブラックジャック作戦が展開される可能性があります。
※ 過越祭(パスオーバー)は、イスラエル人が隷属から解放され、エジプトを脱出したことを祝うユダヤ教の休日で、通常8日間(イスラエルでは7日間)続く。 この行事は、ユダヤ暦の7月15日に始まり、この日は太陽暦では4月5日から13日の間のいずれかの日にあたる。
Essene過越祭の1日目:3月31日の日没~4月1日の日没まで。
Essene過越祭の8日目:4月7日の日没~4月8日の日没まで。
過越祭の1日目:4月12日の日没~4月13日の日没まで(ここは非常にハイリスク)
過越祭の8日目(イースターサンデー):4月19日の日没~4月20日の日没まで。
過去に掲載した重要な情報:
イスラエルのセファルディム派の首席ラビは、プーチンがユダヤ教徒であると正式に発表し、ハバド・ルバヴィッチのカバラ信奉カルトは、トランプをユダヤ教徒の王として出迎えました。
以下は、2014年に行われたプーチンとイスラエルやヨーロッパの主席ラビたちの会議の様子です。

以下はこの会議に関するイスラエルのニュース記事です。
以下の記事はセファルディム派の首席ラビのイツハク・ヨセフ率いるラビの代表者たちとロシアのプーチン大統領の会議について報じています。プーチンは、イスラエルの苦闘をサポートすると言っています。

主席ラビのヨセフ氏と他のラビたちは、プーチンへの挨拶の言葉として「ユダヤ教の伝統によれば、あなたのリーダーシップは神の王国が決定しました。あなたは世界の王です。そのため、我々はあなたを祝福します。その栄光を血と肉に与えた人が祝福されます。」と言いました。
ラビのヨセフ氏によるこのような挨拶の言葉の意味を理解するにはラビのレイモンド・アップル氏が書いた記事が参考になります。

・・・会議に出席したラビたちはプーチンに「その栄光を血と肉に与えた人が祝福されます。」と挨拶しました。もしプーチンがユダヤ教徒(ユダヤ人)でなかったなら、彼に対して「その栄光を彼の創造物に与えた者が祝福されます。」と言ったはずです。
これは、ラビたちがプーチンはユダヤ教徒(ユダヤ人)であることを知っていることを確認する最初の証拠です。
2番目の証拠として、ユダヤ思想(そしてラビのアップル氏の記事)によると、ユダヤの王は神によって任命されますが、ラビたちはプーチンに「ユダヤの伝統によれば、あなたのリーダーシップは神の王国が決定した。」と歓迎しました。
ラビのヨセフ氏は挨拶の中で、プーチンは単なるユダヤ教徒(ユダヤ人)ではなく、ユダヤの王であることを公然と示したのです。しかし、それはユダヤ教の内部関係者を対象とした宣言であり、非ユダヤ教徒の「生き物」や非宗教的ユダヤ人を含むユダヤの習慣を理解していない人たちにはその意味が理解できないでしょう。
プーチンとハバド・ルバヴィッチのカバラ信奉カルトとのつながりを確認するには、「Chabad-Lubavitch, Vladimir Putin and the globalist End Times」の記事をお読みください。近日中にこの記事を更新し再投稿するつもりです。
そして、プーチンがどのようにして「Mashiach Ben David」(メシアのベン・ダビッド)の役割を果たすために育てられてきたかを深く理解するには「Is Vladimir Putin the Jewish Messiah?」(ウラジーミル・プーチンはユダヤの救世主か?)の記事をお読みください。

ハバドのラビがトランプをユダヤの王として出迎えています。
ユダヤ法によると、ユダヤ教徒が王や国家元首に挨拶する方法は2つあります。ユダヤ教徒は、その王がユダヤ教徒か非ユダヤ教徒かで異なる挨拶の方法をとります。
ユダヤ教徒の王や国家元首に対しては「その栄光を血と肉に与えた人が祝福されます。 」と正式に挨拶します。
非ユダヤ教徒の王や国家元首に対しては「その栄光を彼の創造物に与えた者が祝福されます。」と正式に挨拶します。
数年前にニューヨークで開催された正統派ユダヤ教徒の会議にトランプが出席した際、ハバドのラビはトランプを(ユダヤ教徒だけが見抜ける方法で)ユダヤの王として出迎えました。ハバドははっきりと「その栄光を血と肉に与えた人が祝福されます。 」と挨拶したのです。
トランプが実際にユダヤ教徒であるかどうかはわかりませんが、ハバドは彼をユダヤ教徒として紹介しており、これが意味するものとは、彼がユダヤのメシアであり、反キリストを装う資格があるということです。
騙されないでください。
我々が経験しようとしている人為的な「神からの火の審判」は、 カバラ信奉者の中央銀行家たちや世界の王族たちが上演する「終末」の舞台劇のシーンに過ぎません。
銀行家や世界の王族(私は彼らを総称して「ザ・クラウン」やグローバリストと呼んでいる。)。そして、そこには「善人たち」対「悪人たち」の戦いなどありません。
同じプロデューサー、ディレクター、作家の指示通りに、俳優たちが「対立」を演じているだけです。そして金権エリートたちは、これらの俳優たちに出演料を支払います。
「善人たち」が今年或いは2025~2026年に我々を救うための行動に出るという(彼らの)ストーリーに騙されないでください。
ウィンザー家、ロスチャイルド家、ロックフェラー家が「処罰される」という(彼らの)ストーリーに騙されないでください。
彼らには表向きの顔と本当の顔があります。彼等は実際はカバラのヒドラ(怪物)であり、どの刑務所にも彼らの裏口(逃げ道)があります。
犯罪組織の中央銀行が閉鎖され、お金の発行権が国庫に戻るという(彼らの)ストーリーに騙されないでください。世界中のどの政府も中央銀行の完全子会社であり、財務省は中央銀行の手下たちに支配されています。
ハバド・ルバビッチとカバラが公然と非難されても、殆どの人がカバラ主義について理解していませんから、彼らは我々にカバラを浸透させ続けるでしょう。
(偽モノの)ETがあなた方の目の前に現れ、高いラジオ周波数の波動があなた方を平らげるというストーリーに騙されないでください。これらのブラックテックの小道具や手品は全て、彼らが我々から盗んだでお金や財産で支払われたものです。
※ ブラックテックとは、東アジア地域、特に台湾、日本、香港を標的に活動するAPT。 BlackTechは中国政府と関連があると推定されており、主にマルウェアやハッキングツールを利用したサイバースパイ活動を展開している。
そして、「私は、2029年或いは2032年~33年に最後の反キリストのプーチンと彼のNWOを打ち倒すために降臨した「イエス・キリスト」である。」と名乗る人物が現れても、騙されないでください。
この人物も我々を次の千年間支配することを目指しているカバラ信奉者の一人にすぎません。
単に彼等の舞台劇を楽しんでください。
そして、あなた方が核ミサイルや隕石が落下するのを目撃したなら、5つのDを覚えておいてください。
素早く身をかわす、(身体を)低くする、避ける、飛び込む、素早く身をかわす。

アルテミス衛星攻撃兵器システム:
アルテミス・プログラム(神の杖)は、この記事が最初に掲載された数カ月後の2017年にトランプ政権によって立ち上げられました。神の杖は宇宙からの隕石攻撃でありこれを使えば第三次世界大戦に勝利できます。
↓ 秘密の宇宙レースがロシア、中国、米国の間で進行中です。これにより戦争のやり方が変わり永遠に勝利できるようになります。米国は、軌道上の特殊な軍事サテライトから地球上のどこにでもピンポイントの正確性で攻撃できる運動エネルギー兵器システムを推進しています。軍用機、ドローン、核兵器など忘れてください。米軍幹部は宇宙からダーツ(矢のように飛んでくるもの)を発射させれば第三次世界大戦に勝利できると信じています。
米空軍は敏速な世界攻撃部隊として、動的エネルギー兵器(神の杖)プログラムを加速させています。



2日前に公開されたDaily Starの神の杖の記事(上)とトランプ氏のNFTトレカ(下)。
トランプはアルテミスの宇宙服を着ています。
宇宙服には第45代大統領の45が表示されています。 そして、ハリー王子が11月11日に火の審判のカウントダウンを開始してから45日目がハヌカ(クリスマスの日没から始まる)の8日目にあたります。
グローバリストたちは、数日後にアルテミスの「神の杖」攻撃を開始する場合、杖の衝撃によって多くの運動エネルギーを放出するため、 核爆発のように見えるでしょう。
そして、そのような爆発が起こった場合、グローバリストの脚本では、(コントロールド・オポジションの)共産主義者側とナチオニスト側(ナチス+シオニスト)に何が爆発の原因だったのかについてのナラティブを競い合わせるでしょう。
共産主義者側は、この事件について、「ロシアの極超音速の核攻撃」或いは「ロシアのバックパック型核爆弾が国内の暴力的な右翼過激派に手渡された。」と説明するでしょう。これにより、彼らは西側諸国を封鎖し、政敵を逮捕し、ロシアとの直接戦争を始めることができます。
ナチオニストたち(愛国者、保守派、憲法論者のふりをしている集団)は、この事件について、共産主義者側による核兵器(或いは中国の軌道兵器)を使った偽旗攻撃或いは神の行為(天災)のせいにするでしょう。
これは計画された攻撃です。
私の過去の記事で取り上げたように、我々は、ブラックジャック作戦スタイルのスーツケース型核爆弾の攻撃や、NWOへの移行イベントを引き起こす「神の杖、隕石の審判」を目の当たりにする可能性があります。
しかし、第三の選択肢もあります:つまり、アルテミス・ロッド(神の杖)の攻撃で「ロシア人や白人至上主義者」のスーツケース型核爆弾の攻撃或いは放射性降下物を出さずに「ロシア」の弾道ミサイルや極超音速ミサイル攻撃をシミュレートするということです。
タングステン・ロッドがクリーンな再突入特性を持つなら、一般人の目には、核弾頭が落下しているように見えるでしょう。そして、攻撃が昼間に行われたなら、攻撃の瞬間は誰にも見えず、どこかで突然核爆発が起きたように見えるでしょう。
その後、政府やメディアはあれは核攻撃だったと報道し、人々はポイズン・ピル(毒薬。複数の政府が配布している「ヨウ素」錠剤)を服用するでしょう。
それらを念頭に置いて、アルテミス攻撃がとる4つの手順と「共産主義者側」がそれをどのように伝えるかについてご説明します。
・夜間の攻撃:爆弾が大気圏に突入し、標的に向かって急降下するのがわかります。
これについてはロシアの「極超音速」核攻撃と伝えるでしょう。
・夜間の攻撃:多くの人工隕石が空から降り注ぎ、その中に紛れ込んだロッド(神の杖)が標的に命中します。これについては、「隕石の衝突」或いは「自然の流星群」を隠れ蓑にしたロシアの極超音速核攻撃ということにするでしょう。
・昼間の攻撃:発射されたロッドが見えず、政府は弾頭による攻撃であり、ロシアの極超音速核攻撃ということにするでしょう。
・昼間の攻撃:発射されたロッドが見えず、政府はテロリストの地上核爆弾による攻撃ということにするでしょう。そして「ロシアの核爆弾が国内の右翼過激派に供給された。」と非難するでしょう。
もちろん、彼らが計画を続行するなら攻撃が何度も続くでしょう。
「終末」の舞台劇の第1幕では、「エイリアン」は地球が放射性降下物によって破壊されないように、地球上の政府に対し核兵器の使用を禁じます。その結果、軌道運動エネルギー爆撃(神の杖)を使用することで、核兵器を使用しなくても核兵器のような攻撃ができるようになります。
そして、ナチオニスト(ナチス+シオニスト)側の運動エネルギー爆撃が共産主義者側の全面的な核発射へとつながれば、「エイリアン」が介入することになります。
(つづく)



コメント