”血液ビジネスは、善意から無料で提供された血液を売り、利益を上げる産業。
血液は元が無料であるがため。最も利益率の高い製剤である。
https://x.com/yuko_candida/status/2014869252298440887


”血液ビジネスは、善意から無料で提供された血液を売り、利益を上げる産業。
世界の血液製品の70%はアメリカから来ている。
血液は、コモディティとしては金や石炭以上の価値を生む。
製薬会社に売られ、研究に使われる。
「生物学的製剤」は、製薬では急速成長分野であり、利益率が一番高い。
生物学的製剤の10〜20%は、人の血でできている。
血液がいくらで売れるかは、製薬は隠しているが、大体1袋$700くらい。
ただ、例えば非接種者の血で特定の抗原を持つなどの特殊性がある血液は、$4000でも売れる。”
献血した血液は何に使われる?
人々が善意で献血した血液は、約2割が病院で輸血に使われ、残り約8割は製薬会社に売られます。
製薬会社は、その血液で高価な医薬品を製造します。
献血の同意書の下の方には、小さい文字で「血液の一部は医薬品製造に使われる可能性があります。」という記載が。
生物学的製剤とは、バイオテクノロジーを用いて微生物や細胞が産生するタンパク質(抗体など)を応用した医薬品。 こんな医薬品が人の不調を改善させられるわけがなく、不調を増長させる効果しかないでしょう。





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