減税で財源のない日本は武器輸出で外貨を稼ぐ手段に出て、それは憲法規制を推し進める。だが、戦争にはならない。
マルガレーテ前女王の息子がフレデリック国王です。その国王がですね、今日からグリーンランドを訪問すると。
トランプのグリーンランド占有について譲る気はない、デンマークの住民と連帯する、という意思を示した要するに国体のレベルでは「ノー」ということなんですよ。このデンマークというのは非常に重要で歴史上、日本の皇室に次ぐ長い王室、970年から続いている。この国体勢力が動こうとすると、政体は消されかねないこれは高市旋風も全く同じ
一瞬、高市さんは保守だからいいんじゃないかと思うかもしれませんけれど全く違う。保守というのは最後、国体をどう考えるか
国体について聞いたことないん政体は、政治、民主で選ばたちですけれども、最後に争うのは血でつながっている世界なんです。
国体と政体がが最後に争うトランプは、いよいよ高市早苗、俺が言ったから早苗は当選したいう文脈を出している。
トランプに感謝、という話が出て高市さんも批判されています要するにそういうこと今起きているのは、国体と政体のせめぎ合いしかもですね、カリフォルニア州とイギリスが再エネ協力で協定を結んだ。
要するに外交関係に近いものを結んだ当然トランプ政権は何を勝手にやっているんだ、という話カリフォルニアは民主党勢力で要するにカナダや民主党に対して強く当たっているのは、国体勢力りだからオバマは民主党で母方はスウェーデン貴族の系統
つまりヨーロッパの国体の系統は民主党系
カナダはイギリス国王が君主
ロンドンからオタワに移れば、大英帝国の中心はオタワ。イギリスは、アメリカと本質的には対立何が言いたいかというと、米英軸の再編このラインより上のエリアが無料で表示されます。今の動きは全部連動していて、国体と政体の争い
最終的には勝負はつきます。デンマーク国王フレデリックが、グリーンランドは渡さないと言った段階で、トランプは難しい。今回は応じない意思表明だからウクライナもイランも解決しない。
なっても人類資金が入らない
天皇はベルギーとオランダを6月訪問
そこで何も動かなければ、金融危機も含めて仕掛けが始まる。
国内カレンダーも連動
施政方針演説、高市の方針。消費税減税は夏まで、成長戦略は来月下旬提示。日本株は4月中頃に上昇デンマーク国王がノーを出した。
つまりトランプを潰す
トランプは強く出る。
高市は最終的に憲法改正へ向かう
官庁で最も國體に近いのは財務省、高市は財務省の言うことを聞かない。
消費税減税、財源はない。
赤字国債は出さない。
ではどうするのか。
インフレを進める。
その間は減税で国民に耐えてもらう。GDPを上げる。
しかし国内需要は弱い。
そこで出てくるのが軍需輸出です。
共同開発兵器の第三国輸出。
武器輸出原則は実質変わる。
これは行政判断で進む。つまり
事実上の憲法改正です。
政体と国体の主戦場は日秋
、政体が責任を負う出来事が起きる。
金融危機を超えるデフォルト
今はリスク資産全体が逆風。
金利・株・ドルに引っ張られる。
昨日、米イラン協議。
第一歩はできたとポジティブ評価。ただこれは国体勢力判断。トランプは中東和平会議で枠組みを出す。
ウクライナはスターリンクの影響で戦況が動く。米国は戦争を遠隔で制御できる結果
、5月末まで国体勢力が動かなければ、日本に圧力が来る。
日本に負担が来る。米国へのコミット80兆円。うち5兆は実質外向き支出。
日米会談で多く決まる可能性。
国内投資ができなくなる。
消費税減税は財源なし。結果ドボン。
戦争国家化圧力。
ただ今回は進まない。より高い意思があるから。
結局どうなるのか。
デンマークが動いた。
これは大きい
。
国王フレデリックが「グリーンランドは渡さない」と明確に言った。
つまり国体勢力としてノー。
ノー
ということは、トランプは別の手を使う。日本に来る可能性。
だから高市さんが焦点になる。
高市さんは最終的に憲法改正方向に行く。
これは流れです。
消費税減税をやる。
だが財源はない。
赤字国債を出さないと言う。
ではどうするのか。
結局インフレを進める。
消費税減税は時間稼ぎ。
GDPを上げる必要がある。
国内需要は弱い。
だから外に出る。
つまり軍事産業。
装備輸出。
、国際共同開発兵器を第三国へ売る方向。
武器輸出原則の実質変更。
国会承認なし。
これは事実上の憲法改正。
だから憲法の根本問題に行く。
1条に戻る。
つまり生体勢力と国体勢力の主戦場が日本になる。
最後。構図はさらに明確になった。
今回は応じない。デンマークは動いた。國體は、ノーだ
ノーということは次の圧力が来る。
だから高市さんが大きな局面を迎える。私は以前から言っているが、バックは密教だと思う。密教は天皇を支える構造。つまり最終的に大きな局面になる。
高市さんは2003年頃、非常に元気だった
。
今は疲れる切っている
安倍晋三と似たような最後となりそう



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