すでに40種類以上の税金を払い、高くなり続ける社会保険料を払い、政府の失策のツケを埋める日本国民
10月から電気・ガス料金が一気に値上がりします。政府の補助金が9月で終了する一方で、全国の電力事業者が「託送料金」を引き上げ、さらに中東危機による原油の高騰も加わります。託送料金とは「電気を送電線や配電線などの送配電網を使って届けるためにかかる利用料」で「設備の維持管理や災害対策、老朽化更新などの費用」に充てられます。今回の値上げによって、いずれの電力会社の電気料金も過去最高値となるそうです。
ゆるねとにゅーすでは「すでに日本国民は生きることだけで精いっぱいになっているけど、良くないことに、この『値上げ地獄』が収束する材料や要素が見当たらない」「改めて、日本国民のこの忍耐強さには驚かされますね。」と嘆いています。日本人は、生活が苦しいのは自分のせいだと深く深く思い込まされているのかもしれません。しかしそうではない、事実は「政府の30年の失策のツケを国民が身銭を切って払っている」だけだと、作家の鈴木傾城氏は述べています。
2022年の鈴木傾城氏の記事にある「日本人はいい加減に声を上げるべき」という訴えが、今ますます重要です。消費税から始まって、日本人は40種類から50種類もの税金を払い続け、高くなり続ける社会保険料も払い続け、その上、今回のように光熱費の容赦無い値上がりにも晒されています。「今の日本政府は、もはや国民をATMとしか思っていない集団であることを私たちは理解しておかなければならない。このまま放置していたら、私たちは支払いで潰れていくだけだ。」「日本政府がひたすら増税・搾取路線に走れるのは、いくら増税しても社会保険料を値上げしても国民が何も言わないからでもある。」「国民が従順に『理解を示す』のも悪いのだ。日本人はいい加減に声を上げないと、日本政府のATMとなって好きに給料をむしり取られるだけだ。まずは『ふざけるな』と声を上げるのが第一歩である。」と説き、私たち個人がいろんなシーンで「税金が重すぎる」と訴える方法をアドバイスされていました。
ゆるねとにゅーすでは「すでに日本国民は生きることだけで精いっぱいになっているけど、良くないことに、この『値上げ地獄』が収束する材料や要素が見当たらない」「改めて、日本国民のこの忍耐強さには驚かされますね。」と嘆いています。日本人は、生活が苦しいのは自分のせいだと深く深く思い込まされているのかもしれません。しかしそうではない、事実は「政府の30年の失策のツケを国民が身銭を切って払っている」だけだと、作家の鈴木傾城氏は述べています。
2022年の鈴木傾城氏の記事にある「日本人はいい加減に声を上げるべき」という訴えが、今ますます重要です。消費税から始まって、日本人は40種類から50種類もの税金を払い続け、高くなり続ける社会保険料も払い続け、その上、今回のように光熱費の容赦無い値上がりにも晒されています。「今の日本政府は、もはや国民をATMとしか思っていない集団であることを私たちは理解しておかなければならない。このまま放置していたら、私たちは支払いで潰れていくだけだ。」「日本政府がひたすら増税・搾取路線に走れるのは、いくら増税しても社会保険料を値上げしても国民が何も言わないからでもある。」「国民が従順に『理解を示す』のも悪いのだ。日本人はいい加減に声を上げないと、日本政府のATMとなって好きに給料をむしり取られるだけだ。まずは『ふざけるな』と声を上げるのが第一歩である。」と説き、私たち個人がいろんなシーンで「税金が重すぎる」と訴える方法をアドバイスされていました。
全国一斉に電気料金が爆上がり!政府の補助金終了により東京電力の使用料は過去最高値に!大手都市ガスも一斉値上げ!→ネット「上がらないのは給料だけ」「誰だよこんな国にしたのは」
どんなにゅーす?
・全国で電気料金と都市ガス料金が一斉に値上がり。政府の電気料金補助金が終了したことで東京電力の使用料は過去最高水準に。資源価格の高騰も重なり、家計への負担は急速に増大、国民から青息吐息の声が上がっている。
・全国で電気料金と都市ガス料金が一斉に値上がり。政府の電気料金補助金が終了したことで東京電力の使用料は過去最高水準に。資源価格の高騰も重なり、家計への負担は急速に増大、国民から青息吐息の声が上がっている。
10月電気・ガス代が全国的に値上がり 政府の補助金終了と資源価格高騰が要因
~省略~
東京電力管内の平均的な家庭の場合、10月使用分の電気料金は前の月と比べて1286円高くなり、9561円になります。東京電力の電気料金としては、過去最高値となります。
また、日本ガス協会は10月使用分のガス料金について、大手都市ガス4社すべてで、値上がりすると発表しました。東京ガス管内では、前の月と比べて744円高くなり、6488円となります。
政府は、冷房など電気使用量が多い7月から9月まであわせて5000円程度の補助を実施しましたが、10月は補助金が終了するため、全国的に電気ガス代が値上がりします。
~省略~
【Yahoo!ニュース(TBS NEWS DIG) 2026.9.29.】
(中略)
(続きはこちらから)
モノの値段がどんど上がり続けている中、電気・ガス料金も爆上がり!真綿で首を絞められ続けている日本人はいつまで耐えられるのか
(中略)
際限のない物価の高騰によって青息吐息の日本国民にさらなる”追い打ち”です。電気と都市ガスの料金が全国一斉に大幅値上げ。
高市政権により補助金打ち切りによって東京電力の使用料は過去最高値になったとのことで、ますます日本国民の生活は苦しくなるばかりです。
これまでは補助金によっていくらか覆い隠されていたイラン戦争の影響が、補助金終了によってよりダイレクトに国民に降りかかる状況になってきた。スーパーで買い物をする時も、昔は1500円くらいだった感覚で買い物すると、ゆうに3千円近くになってしまう。
すでに日本国民は生きることだけで精いっぱいになっているけど、良くないことに、この「値上げ地獄」が収束する材料や要素が見当たらないような状況だ。
改めて、日本国民のこの忍耐強さには驚かされますね。しかし、その我慢強さと従順さが1%の支配層にまんまと利用されている状況で、このまま物価の値上げに歯止めがかからず、さらには賃金が全く上がらない状況が続いていくと、いよいよ餓死者が発生する事態に発展していく可能性があります。
すでにそうなりかかっているけど、食費や光熱費や税金を払うだけで精いっぱいの国民がどんどん増えている影響で、観光や娯楽、それに不動産などに関する業界や市場にお金が回ってこなくなり、これらの穴埋めをますます外国人に頼らざるを得なくなっていく。モノの値段がどんどん上がり、円安も進んでいるのに、給料だけが一向に上がらない。
これは「最悪のパターン」であり、CIAによって創設された自民党は確信犯的に「これ」をやっている。
(さらに加えると、グローバリストが背後で主導した明治維新を通じて「日本人ではない者たち」が政治の実権を握るように。以降現在までこの強力な腐敗システムが敷かれていることで、日本の劣化と衰退が推し進められている。)
自民党が日本の政権を占拠し続ける限り、日本国民はこの先も着実に衰退し続け、最後は滅亡させられる未来から逃れることはできないでしょう。日本国民が本来の危機管理能力を取り戻し、正しい思考に基づいて自分たちの命と暮らしを守るための行動を起こすことを願っています。
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日本国民はまるで政府のATM。給料の半分近くを税金と社会保険料で毟り取り、30年の失政のツケを私たちに払わせている=鈴木傾城
引用元)
MONEY VOICE 22/5/22
(前略)
そもそも、日本人が取られている税金は消費税だけではない。
消費税、所得税、法人税、住民税、固定資産税、都市計画税、共同施設税、宅地開発税、国民健康保険税、法定外目的税、復興税、自動車税、自動車重量税、ガソリン税、酒税、相続税、贈与税……等々、日本人は40種類から50種類もの税金をひらすら払っていかなければならないのである。
さらに言えば、日本では高額の社会保険料も払っており、そこから逃れることができない。社会保険料はこの30年で2倍以上にもなっており、これからも「もっと上がる」ことが計画されている。
(中略) ステルス税金も多い。たとえば、日本の電気料金は爆上げ中なのだが、その値上げの要因のひとつとして「再生可能エネルギー賦課金(再エネ発電賦課金)」の存在が挙げられている。
(中略) 日本人はいい加減に声を上げないと、日本政府のATMとなって好きに給料をむしり取られるだけだ。まずは「ふざけるな」と声を上げるのが第一歩である。
・まわりの人に「税金が重すぎる」と話そう。
・ネットでも「税金を何とかしろ」と叫ぼう。
・税金は重すぎるという世論を盛り上げよう。
・地方議員・国会議員に「税金を何とかしてくれ」と陳情しよう。
・余裕のある人は抗議デモを支援しよう。
・政府のあらゆる窓口に「税金が重すぎる」と訴えよう。
・選挙では搾取マシーンと化した自民公明の票を減らそう。
私もあらゆる議員に「税金を取りすぎだ」「消費税をゼロにしてくれ」と訴えていきたいと思う。すべての国民がこれについては動く必要がある。
今の日本政府は、もはや国民をATMとしか思っていない集団であることを私たちは理解しておかなければならない。このまま放置していたら、私たちは支払いで潰れていくだけだ。
そもそも、日本人が取られている税金は消費税だけではない。
消費税、所得税、法人税、住民税、固定資産税、都市計画税、共同施設税、宅地開発税、国民健康保険税、法定外目的税、復興税、自動車税、自動車重量税、ガソリン税、酒税、相続税、贈与税……等々、日本人は40種類から50種類もの税金をひらすら払っていかなければならないのである。
さらに言えば、日本では高額の社会保険料も払っており、そこから逃れることができない。社会保険料はこの30年で2倍以上にもなっており、これからも「もっと上がる」ことが計画されている。
(中略) ステルス税金も多い。たとえば、日本の電気料金は爆上げ中なのだが、その値上げの要因のひとつとして「再生可能エネルギー賦課金(再エネ発電賦課金)」の存在が挙げられている。
(中略) 日本人はいい加減に声を上げないと、日本政府のATMとなって好きに給料をむしり取られるだけだ。まずは「ふざけるな」と声を上げるのが第一歩である。
・まわりの人に「税金が重すぎる」と話そう。
・ネットでも「税金を何とかしろ」と叫ぼう。
・税金は重すぎるという世論を盛り上げよう。
・地方議員・国会議員に「税金を何とかしてくれ」と陳情しよう。
・余裕のある人は抗議デモを支援しよう。
・政府のあらゆる窓口に「税金が重すぎる」と訴えよう。
・選挙では搾取マシーンと化した自民公明の票を減らそう。
私もあらゆる議員に「税金を取りすぎだ」「消費税をゼロにしてくれ」と訴えていきたいと思う。すべての国民がこれについては動く必要がある。
今の日本政府は、もはや国民をATMとしか思っていない集団であることを私たちは理解しておかなければならない。このまま放置していたら、私たちは支払いで潰れていくだけだ。



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