破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:世界大戦をしているのと同じ利益」

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コロナウイルスパンデミック アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:世界大戦をしているのと同じ利益」

今日の破・常識!

計画してなされていることなのです。

世界的に一斉に混乱を起こすことで世界大戦をしているのと

同じ利益が彼ら(支配者たち)にはあるのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

 

vol. 1173 世界大戦をしているのと同じ利益

「世界大戦をしているのと同じ利益」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

何度もお伝えしていますが、混乱を起こしたいだけなのです。

混乱を起こすためにはウイルス(病気)がいまの状況では

一番効果的だったということです。

戦争と同じです。

計画してなされていることなのです。

世界的に一斉に混乱を起こすことで世界大戦をしているのと

同じ利益が彼ら(支配者たち)にはあるのです。

戦争は自然発生的に起きるものではありません。

意図的に起こされるものなのです。

そして、起こす理由はお金儲けなのです。

それと同じことをしているのです。

お金儲けと権力の増大と統一政府という

一点に集中することなのです。

そのために数字を操作し、死や病気に対しての恐怖心を煽り

世界中で恐怖のブームを作り出しているのです。

マジックです。

何もないところから何かを取りだして

びっくりさせるマジックと同じなのです。

取りだしたものが恐怖なのです。


数を冷静に見てください。

言われているようにものすごく伝染力が強く

感染力も強いウイルスであるならば、

もうそのような数字では収まりません。

あなたのまわりでもたくさんの方が罹患されているはずです。

インフルエンザと呼ばれる病気の方が

あなた達には身近に感じられるのではありませんか?

あの人もインフルにかかったの?あの人も?という会話が

毎年なされているのではありませんか?

そのウイルスよりも弱いということです。

怖がる必要がないということです。

それはみんなが気をつけているから・・

緊急事態宣言などが出て拡大を防いでいるから・・

というお話しが出るかと思いますが、

満員電車や混んでいるスーパーなどに行けば同じことです。

ここだけはウイルスが遠慮してくれる・・

そんなところはありません。

昼はうつりにくくて、夜になると活発化するということもありませんね。


何度も言いますが、彼らの目的を分かってください。

彼らが何故このような大騒ぎを起こしているか・・

それがわかれば何をどうすればいいかが分かってきます。

とにかく冷静になって考えてみてください。

それほど怖がらなければいけないものかどうかを

もう一度冷静に、霊性に考えてみてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

彼らは今回のコロナウイルス騒動を利用してどのように利益を出しているの

でしょうか?

これが理解できないとアシュタールの語ることを理解することは難しいと

思いますが、おわかりでしょうか?

それは銀行と証券会社、国の3つが合同して行われます。

どうして国が?と思うと思いますが、そのような仕組みになっているからです。

わかる方にはわかると思います。

簡単な例としてGPIF(年金積立金管理運用法人)で見てみます。

具体的な数字は上げませんが、2019年度まではGPIFはかなり利益を上げています。

これは政府が株価の買い支えを行ってきたからです。

しかし、今年の2月の第4週から株価の下落が一気に進みました。

日米ともかなりの株価の下落が発生しましたが、これはコロナが原因とされて

いますが、計画的に行われたものです。

あくまでもコロナは原因だと世界中の人々に信じ込ませるための騒動です。

実際にはコロナは昨年の12月には発生していて、世界中の人々がそれを明確に

知ったのは今年の2月以降です。

つまり、コロナは騒動として仕掛けられていたということです。

そして、コロナが拡大し始めた頃を狙って株の大量売り注文を出します。

これだけで株価の下落が連動しておきます。

今まで1万円だったある会社の株を1万株売れば、売った人の手元には1億円

(税金は考慮しません)が手に入ります。

しかし、この人は実際には株を5000円で買っていたかもしれないのです。

そうすると、この人は何の苦労もせずに5千万円という大金を手にすることが

出来たことになります。

一方では、株価の市場では5千万円分損する人が出ているということです。

1億円で売り払った人がAさんで、同じころこれから上がると判断して1億円

の株を買った人がBさんだとしたら、BさんはAさんが株を売ったおかげで

株価が下落するので100万円くらいの損失が出るとします。

しかし、市場にはBさんのような人がたくさんいますので、合わせれば5千万円

くらいの損失の相当することになります。

話が極端ですが、わかりやすくするためにこうしました。

それで、話を元に戻して、BさんGGPIFだと考えた場合、GPIFの株の購入額は

半端じゃありませんので、優に5千万円以上は損失を出すことになります。

ここで、気づいてほしいのはGPIFが株の買い支えで使ったうち5千万円分の

お金がそのままAさんに流れて行ったということです。

これは日本のGPIFを例にした場合ですが、世界中の規模で見ればGPIFのような

機関投資家や個人投資家は莫大な損失を被ることになり、その額は数兆円規模に

なることでしょう。

GPIFは国の機関であり原資は国民の年金です。要は国が国民のお金を自由に

使っていて、しかも損をしても誰にも責任を問われないということです。

 

痩せた羊は太らせてから食えというのはそこにあります。

株価もこれ以上上がらないというところまで上げて、ある日一気に下げる。

そうすれば莫大な利益を手にすることが出来ます。

富の移転というのはこのようにして行われます。

 

株価の下落と言っても株を購入してない一般の人には何の関係もないことだと

思うかもしれませんが、そんなことはないのです。

私たちはマンションが欲しいと思ったときに4千万円だったときにキャッシュで

払える人はほとんどいないので銀行からお金を借りてローンを組みます。

そして、それを30年ローンとかにすると30年かけておおよそ7千万円円位の

お金を完済するまで払い続けます。ということは、銀行は3千万円儲けるという

ことになります。

その3千万円は社員の給料や維持費あるいは手元資金として利用されます。

それ以外に他社の株の購入にも使われます。

今回のように株価の下落が起こると銀行が買っている株価も下落するので

銀行も損失を出すことになります。

私たちの払ったローンのお金も形を変えて吸収されて行くということです。

吸収するのは世界的な投資家でしょう。おそらくロスチャイルドやロック

フェラーなどの息のかかった会社でしょう。もちろんそれ以外にも多くあり

ますが、要するに私たちを支配している連中の懐にお金が転がり込んでいると

いうことです。

 

簡単な例を挙げて書きましたが、要するに世界中のお金は必ず吸収されて行く

ように作られているということです。

今回のコロナウイルスは計画的に行われたものであり、莫大なお金が彼らの

懐を潤すことになっています。

これがアシュタールの語っている「世界大戦を起こすことと同じ利益」と

いう理由です。

これ以外にも様々な形で行われていて、税金がその最も良い例でしょう。

10万円もらっても私たちが使えば消費税相当額は無条件で回収されます。

 

今回はこのようにして世界中からお金を回収して全世界の人々を困窮させ

経済的余力を奪うことです。

経済的に貧するといろいろなことが出来なくなってしまいます。

政府に対する反対の行動も起こしづらくなって行くでしょう。

そして、最後には政府の出す指示に従わざるを得ない状況が創り出されて

いくと思われますが、これが本当の目的だろうと思います。

当然、戦争が起きる可能性も高くなります。特に中国には要注意です。

経済的に大打撃を受けていて、これを打開し国民の支持を得るために

他国を侵略するということを考えているはずです。

国民が大反発すれば自分たち共産党員の命も危ういですからね。

これを良く知っているのがアメリカであり、ある意味コロナ騒動の元凶は

アメリカに在ると言っても過言ではないと思います。

 

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