破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:それを楽しむのがゲームなのです」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:それを楽しむのがゲームなのです」

今日の破・常識!

ゲームの中でたくさん経験をして楽しんで下さいね。

深刻になる必要はありません。

いろんなことが起きるのがゲームです。

それを楽しむのがゲームなのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1302 それを楽しむのがゲームなのです

「それを楽しむのがゲームなのです」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたは現実の中にいると思っていますが

実は現実だと思っている環境はホログラムなのです。

???ですね。

あなたは確固とした現実の中にいるのではなく

3Dメガネのようなものをつけて3Dの世界をみているのです。

現実の中にいるのではなく、外から3Dで作られた

ホログラムを見ているという感じです。

その3Dのホログラムはとても上手く出来ているので

ついその中にいるのと勘違いしてしまっているのです。

そして、その3Dのホログラムの中は

あなたの思考でどうにでもすることが出来るのです。

そこはとても自由なところなのです。

あなたがこうしたいと思えば、そうなる世界なのです。

(出来ないと思っているから出来ないだけなのです。

出来ないという思考で、あなた自身で

自由に”出来ないという世界”を創っているのです)

あなたがコントローラーを操作しているのです。

ここまで大丈夫でしょうか?


そして、その3Dのゲーム機は誰か他の3Dのゲーム機と

ラインをつなげることが出来ます。

ラインをつなげると、その人はあなたの3Dの世界に入ってきます。

また、あなたもその人の3Dの世界に登場するのです。

こうして、その人とあなたがつながるということです。

何かの関係を作って遊ぶことが出来るのです。

でも、あなたの世界に入って来た人(Aさん)は、

あなたの世界でAさんとして動きます。

どういうことかというと

AさんのコントローラーはAさんが持っていますので

あなたの世界であっても、あなたはAさんをコ

ントロール(好きなように動かす)することは出来ません。

そうですね・・あなた達のゲーム機も同じですね。

反対にあなたもAさんのゲーム機の中で

あなたの好きなように動きます。

Aさんの世界で、あなたはあなたとして動くのです。

だから、面白いのです。

だから、いろいろな刺激になって、新しい発見が出来たり

たくさんの違った経験が出来るのです。

ひとりでゲームをしてもつまらないですね。

ひとりで遊ぶと、ひとつの価値観、考え方しか出てきませんが

違う人と遊ぶと、あ~そういうやり方もあるのか

え~、そこからそう来る?・・・という刺激をもらうことが出来

世界がどんどん広がっていくのです。

お互いのゲーム機に登場する(ラインをつなげる)ということは

お互い了承しているから出来るのです。

了承なしにラインをつなげることは出来ません。

だから、どうしてこんな人が私の現実に出てくるの?(怒)

と思っていても、それは確実にあなたが了承しているからなのです。

怒っても仕方ないのです(笑)

勝手に入ってきているわけではありません。


あなたがその人とラインをつなげる了承をしているのには

必ず意味があります。

あなたにとって何か必ず意味があるから

ラインをつなげていることを忘れないでください。

それは一瞬かもしれませんし、ずっと長い間かもしれません。

そしてラインをつなげたときは何か目的?意味?

があったのかもしれませんが、

あなたの思考、価値観などが変化し

目的?意味?価値観?が変わって来たと思うときが

来るかもしれません。

そうなると、その人とあなたが同じ3Dの世界にいることに

違和感を感じるようになります。

そういう時は、ラインを切るという選択も出来るのです。

ラインを切れば、どちらのゲーム機にも登場しなくなります。

ラインを切りたい・・と思うならば、エネルギー場で・・

あなたとエネルギーラインを切ります・・と宣言してください。

そうすれば切ることが出来ます。

どちらかが切りたいと宣言すれば、切ることが出来るのです。

相手が切りたいと言っているのに、イヤだと言っても

そこにはお互いの了承がなくなりますので

ラインをつなげることは出来なくなるのです。


でも、もうこの人とは付き合いたくないと思っている人でも

離れたいと思っていても、

どうしても私の現実に入ってくる人がいます・・

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが

それは、あなたがはっきりと決めていないからです。

何かの未練?執着?利害関係?を持っているから

しっかりと切ることが出来ないのです。

それはあなたが自らつなげているということです。

本当に切りたいと思ったら、どんなことがあっても

一生その人に会いません・・という覚悟を持ってください。

少しでも、執着や未練、利害関係のことを思ってしまうと

切ることは出来ないのです。

誰に何を言われても構わない、どんなことになってもいい

・・私はその人とのラインをすっぱり切ります・・

と宣言すれば、必ず切ることは出来ます。


話を最初に戻しますが、

あなたはゲームをして遊んでいるのです。

あなたがゲーム機の中にいて

誰かにコントロールされているわけではありません。

そこを理解してください。

ですから、ゲームの中で何が起きてもあなた自身は安全なのです。

あなた自身に危険なことは起きません。

安心してください。

ゲームの中でたくさん経験をして楽しんで下さいね。

深刻になる必要はありません。

いろんなことが起きるのがゲームです。

それを楽しむのがゲームなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

現実が実はホログラムで仮想世界だと言われてもピンと来ないことでしょう。

先日の最新の物理理論である量子重力理論というのを紹介しましたが、あの動画を

見た後で、現実はもしかしたらホログラムかもしれないと思った人もいることでしょう。

私たちはよくよく考えてみれば時間も空間もない世界に住んでいて、私たちの実態を

創っているのはデジタルなものであり、その現実は脳が認識することで出来上がって

いるというものです。

脳が認識しない限り、脳による思考がない限り現実は存在しないということです。

すべてが私たちの意識と思考があるから存在するものです。

デカルトの有名な「われ思う故に我あり」ということですね。


すべてがデジタル的な情報をもとに創られた世界であり、まさにマトリックスのような

世界です。それはこの宇宙の中に現実として実態とを持つ3次元の世界です。

考えてみれば、3次元までが実態を持つ世界で、それ以上の次元は本当に時間も空間もない

意識だけの存在する世界のようです。

そこでは時間も空間もなにのですから意識に寿命はありません。永遠に存在します。

しかし、この世界は有限であり、寿命も有限で多くの制約に包まれてます。

その制約に包まれた世界が意識の世界と違う体験ができるということでこの世界に生まれて

きたのですから、あらゆる体験をしないと損だということですね。

そして、自分の自由意思でどのようにもなる世界です。

しかし、自由意思でどうにもなるはずなのにならないのはこの世界に存在する常識、通念

などが束縛していて、それを自らの思考として制約を受け入れているので、自由にならない

状態だということですね。

そうだと認識して多くの体験を楽しみなさいということです。


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