破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:進化論」

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ダーウイン アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:進化論」

今日の破・常識!

テラに生きているすべての生命体は、

もともとそれぞれの宇宙種族だということを

お伝えしたいと思います。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

 

vol. 1330 進化論??

 

「進化論」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

人間は猿から進化したのではありません。

テラに住んでいるすべての生命は

ひとつの生命から進化したのではありません。

テラに住むすべての生命は、宇宙から来ました。

ネコは最初からネコなのです。

何かから進化してネコになったのではありません。

ネコ族の宇宙種族が、テラに来たのです。

イルカは、イルカ族の宇宙種族です。

植物もそうです。

昆虫もそうです。

ひとつの単純な生命から進化して

どんどん複雑な生命体になって行ったという理論ならば、

進化しなかった生命体はどうして進化しなかったのですか?

・・という疑問が残ります。

とても単純な疑問です。

人間が猿から進化したのであれば、

何故いまだに猿がいるのでしょうか?・・ということです。

人間になった猿と、猿のままで進化しなかった猿・・

どうして進化しなかった猿がいたのでしょうか・・ということです。


最初から人間は人間なのです。

人間は、宇宙から来た宇宙種族ではありません。

宇宙種族の哺乳類に、人工的な手が加えられて

人間という生命体が誕生したのです。

いまの人間の身体に似た宇宙種族がテラにいました。

それは、猿に似ていると言えば似ていましたが別の種族です。

その生命体のDNAを操作したレプティリアンと呼ばれる

爬虫類の宇宙種族がいたのです。

自分達のDNAとその生命体のDNAを掛け合わせて

意図的に創った生命体が人間なのです。


何のために?・・それはいつもお伝えしてるように

彼ら(レプティリアン)が人間を使役し、搾取するためです。

ですから、人間だけがとてもユニークな道を歩みはじめたのです。

他の宇宙種族はテラの自然とともに

共生する生き方をしてるのと違って

人間だけは独特な文明を創り、独特な考え方

価値観を持って生きています。

人間だけが違う方向へ向かっている・・というのは

そこに別の宇宙人の関与があるからなのです。

神からのお告げ?を書いている書物(聖書?)にも

”神は自分に似せて人間を創られた”と書かれているように、

本当にあなた達をいまでも支配・コントロールしている

レプティリアンが人間を創ったのです。

そして、彼らは支配・コントロールをすることで得るエネルギーが

とても好きなのです。

ですから、自然と共生し、自分達と同じような文明を創ることをしない

他の生命体は自分達より劣ったものとして

支配・コントロールしてもいいと人間に伝えたのです。

「海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物すべてを支配せよ」

と支配する権利を与えたと、伝えられています。

このように教えられ、人間と他の生命体の

価値観がまるで違ってしまったのです。

他の生命体(動物、植物、鉱物)にも

知能や感情があるということを忘れてしまったのです。

そして、人間だけが特別で偉くて

他の生命体を好きなように支配・コントロールしてもいいと

思ってしまったのです。

それが、彼ら(レプティリアン)の価値観だからです。

そして、人間は偉い、人間には他の生命体を

支配・コントロールする権利がある、と教えると

彼らも人間を支配・コントロールしやすくなるからです。

人間は劣った他の生命体を支配してもいいなら

自分達より優れた存在(神)にならば

支配・コントロールされるのは当然だと思い

自らすすんで支配・コントロールされるようになるからです。

話がずいぶん逸れてしまいました(笑)


元に戻しますが・・人間は猿から進化したのではありません。

ネコも何かから進化したのではありません。

ネコは最初からネコとしてテラに来たのです。

大きなネコの姿になったり、小さなネコの姿になったりの

マイナーな変化はありますが、

ネコはもともとネコ族の宇宙人なのです。

テラに生きているすべての生命体は、

もともとそれぞれの宇宙種族だということを

お伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

InDeep氏の記事によれば

ダーウインの進化論は嘘だそうです。その根拠として挙げたのが最近の遺伝子調査です。

以下、抜粋

それは、10万種以上の生物種の DNA と、アメリカ政府の遺伝子データバンクにある 500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査した」というものなのです。

そこからいろいろとわかったのですが、最も衝撃的だったのは、

現在地球にいる大半の生物(人間を含む)が地球上に登場したのは、10万年〜20万年前の間だとわかった。そして、「中間種は存在しない」。

ことでした。

その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、次のようになります。

おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、人間を含む現在地球上に存在する生命種のうちの 10種のうち 9種が 10万〜 20万年前に出現したことが明らかになったことだろう。

 

これはつまり、この地球の生物の 90%以上は「それ以前への遺伝子的なつながりがない」ということでもあり、もっといえば、

・地球のほとんどの生物は 20万年前以降に「この世に現れた」

のです。

 

これがどういう意味かといいますと・・・。たとえば・・・「現行の科学で言われている人類誕生までの地球の歴史」というものは下のようにされています。

46億年前から始まり、35億年前くらいの最初の生物が誕生し、そこから「徐々に」進化してきた……というものです。


地球と生命の歴史

しかし、今回の大調査の結果からわかることは、

「徐々に」進化していない

ということなのです。

つまり、20万年より前の部分は、「現在の地球の生物とほとんど関係ない」としか言いようがないのです。

 

とにかく、ほぼすべての生物種が 10万年から 20万年前に地球に登場しているという可能性が極めて強くなったのです。

引用→https://indeep.jp/dna-barcoding-survey-reveals-new-evolution-theory/

恐竜が絶滅したのが6500万年前ですから、それよりはるかに後で人類や他の動植物がこの

地球上に誕生しています。それっておかしいことでしょう。今まではこの地球が誕生して

から、海で有機物が生成され、それが雷などの電気的刺激で単細胞生物が生まれ、ついで

単細胞生物が集合して多細胞生物となり、次第に海の中で魚などの生物が誕生し、その中から

陸上に上がる魚が現れて、次第に四肢が生え爬虫類になったとされています。その爬虫類が

どのような仕組みかわかりませんが、保温動物となって哺乳類が誕生したとされています。

その哺乳類が多くに種に別れ、その中の類人猿が人の元となって進化し、人間となった。

そのように教えらえて来たと思いますが、InDeep氏はダーウインの進化論そのものを否定

しています。


しかし、日本でそのような記事やニュースを見たことはありません。

それは隠されているからでしょう。真実を知られないために・・・。

日本だけガラパゴスにしておきたいという為政者の目論見がそこにあります。

また、当のダーウインが進化論を唱えていたかと言うとそうでもないようです。

“進化論を唱えたダーウィンは、「この世に生き残る生き物は、最も力の強いものか。そうではない。最も頭のいいものか。そうでもない。それは、変化に対応できる生き物だ」という考えを示したと言われています”

引用→https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70729


この文章はダーウインが述べたと言われているが実はそうではなく、後世の人々が彼の述べた

ことを都合よく解釈し、この言葉にして進化論のようにしてしまったのが正解のようです。


実のところ進化論はその根拠があいまいで最近の研究でも否定されているので、頭の中から

進化論的な考え方は消してしまったほうがいいようです。

動物も広大な宇宙にある惑星から連れてこられたという話もどこかで読んだことがあります。

それは植物も同じで、移植されてから地球の環境に適応して形態などを変化させ様々な亜種に

分かれていき現在のような多種多様なものになったものと思います。




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