破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:時間はあなたが創っているのです」

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時間の流れ 未分類

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:時間はあなたが創っているのです」

今日の破・常識!

時間はあなたが創っているのです。

ですから、時間が足りない・・とあなたが思えば、時間は縮み

本当に時間が足りなくなります。

反対に、のんびりした気持ちでいると時間は伸び

時間はゆったりをすすむのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1339 時間はあなたが創っている


「時間はあなたが創っているのです」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

時間は伸びます。安心してください。

時間はプラスティックで出来た定規のメモリのように

カチカチと一定の感覚で流れているのではなく

ゴムひものように伸びたり縮んだり丸まったりするのです。

そのゴムひもを伸ばしたり、縮めたりするのは、

あなたの意識なのです。

そうです、時間はあなたが創っているのです。

ですから、時間が足りない・・とあなたが思えば、時間は縮み

本当に時間が足りなくなります。

反対に、のんびりした気持ちでいると時間は伸び

時間はゆったりをすすむのです。

だから、忙しくて時間がない・・と思うときは、

ちょっと深呼吸をしてゆっくりしよう・・とつぶやいてください。

その瞬間から時間はゆっくりと流れはじめます。

そして、この時間までにこれは仕上がります、出来ます

・・と決めてください。

出来ないかもしれない、間に合わないかもしれない・・と思わず

出来ます、大丈夫ですと決めてください。

決めれば、そうなります。

出来ないかもしれないと思うと、その現実を創造しますが

出来ると決めると出来る現実を創造するのです。

ゆったりとした気持ちで、この時間までにこれは出来る

・・と決めたら出来るのです。

本当に不思議に思うかもしれませんが、出来るのです。

どうして出来たんだろう?・・と思うような感じで出来るのです。

面白いですね(笑)

どうして出来たんだろう?・・って思っても

出来たことは出来たのですから

やった~、出来たぁ~・・って思ってください。

それはあなたが創った現実なのです。

ここで、今回は偶然に出来たんだ、次はこんなにうまくは行かないぞ

・・などと考える必要はありません。

偶然ではなく、あなたが創った現実だと信じてください。

そして、一度出来たんだから次も出来る、いつも出来る

・・と思ってください。

そしたら、時間に追われることがなくなります。

必ず出来るという自信がありますから

いつも出来る現実になります。

分かりますか?


それが小さな自信なのです。

小さな自信の積み重ねが大きな自信になり

確信へと変わるのです。

出来た・・という気持ちは大切にしてください。

偶然出来た・・ということはないのです。

出来たことは、出来たのです。

そして、一度出来たことは必ず次も出来ます。

何度でも出来るのです。

出来ると思えば、常に出来るのです。

それが波動使いなのです。

話しがそれましたので、もとに戻しますね(笑)


時間はあなたの意識でどうにでもなります。

伸ばしたり、縮めたり、丸めたり・・出来るのです。

丸めるというのは、過去へ意識を飛ばす?

持っていく?ということです。

過去をリアルに思い出しているときは、

時間を丸めているときなのです。

過去と呼ばれる時間に

いまのあなたの意識がリンクしているのです。

リンクすることで、過去の記憶を変えることも出来るのです。

過去の記憶を変えることで

いまからの(いまから続くタイムライン)を

変えることも出来るということです。

過去に悪いことが起きたという記憶を

悪いことではなかったという記憶に変えれば

次の時間の意識(いまからのあなたの意識)が変わりますので

次のタイムラインの選び方も変わってくるのです。

タイムラインの選び方が変われば、

現実も変わるのは理解できますね?

時間はあなたの意識で変えることが出来る!

・・ということを今日はお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

時間を自分が創っていると言われても、このブログを読んでいない方にはピンと来ない

だろうと思います。

毎日時計とにらめっこしながらいろんな雑事に追われているので、時間は時計が刻む

ものだと思っているはずですから・・・。

どうして、時計で5分経過しているのに、それが伸び縮みするのでしょうか?

ということですね。


何かの作業をしているとします。

例えば、内職で封筒の作成をしていたとします。

1000枚作れればそれで10円もらえるとします。

そして、その1000枚を作るのに約1時間かかるとします。

ところが、ある日1万枚を今日の夕方5時まで作って届けてほしいと言われて

時計を見たら4時間しかないとします。

そうすると1時間1000枚しか作れないのですから、4時間で4000枚にしかならず

どうあがいても5000枚は無理と言うことになります。

ところが、その残された4時間をいつもの通りに作業を進めた場合なら間に合い

ませんが、まあ、5時までだったら何とかなるだろうとのんびり急いで(笑)

作業をすれば5時には5000枚できているということです。

それを逆に間に合わない間に合わないと気持ちを急かして作業をすると4000枚

出来るものが3500枚にしかならないことがある。

ということです。

なぜ、のんびり急いでやったら5000枚になるのかと言うと、今までの1時間が

3割近く伸びて実質的には1時間15分に相当する長さになっていたということです。

そのとき時計を見てもきっかり1時間しか経過していません。

でも、作業量は3割ほどアップしてますが、作業のスピードは今までと同じです。

つまり、その1時間の間に自分が1時間15分に相当する長さの世界にいたということです。

完全に感覚的な時間の経過ですが、自分で足りない15分を創ったということです。

それがアシュタールの語っている時間を創るということです。

なかなか実感が持てないかもしれませんが、私も車で移動しますが、どうしても

残り時間15分で目的地に着かないといけないときがあってあせったりしますが

その場合、ギリギリ間に合うだろうと焦らずにいると、途中で信号待ちに1回も

ひっかからずちょうど15分後に着くということがあります。

いつもなら、その道は途中信号が5か所もあり、信号待ちが重なり5分くらいは食わ

れるのですが、それがないというラッキーに恵まれたようなことになるのです。

これは何度か経験しました。

間に合いそうもない電車に間に合ったとか、電車が遅れて来たとか、あるいは途中で

知人の車に出会い載せてもらって間に合ったとかというのもそうです。

まあ、これは時間の伸び都筑と言うよりパラレルワールドの移動ですが・・・。

似たようなものです。

だから、気持ちの持ちようによって時間はいくらでも伸び縮みするということです。





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