破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:どんどんトライしてみてください」

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適性 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:どんどんトライしてみてください」


昨日は仲間と県内の旅行でノートPCを持ち歩けなかったので記事の更新が出来ませんでした。

悪しからず、ご了承ください。

今日の破・常識!

ちょっとだけでも興味がわいたことは、

どんどんトライしてみてください。

ちょっとだけでもやってみて、あ~違うな・・

って思えばやめればいいのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1348 どんどんトライしてみてください


「どんどんトライしてみてください」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

いろんなことにトライしてみてください。

あなたの世界が広がります。

ムリヤリ、何が何でも・・と言ってるわけではありません。

こころが動かないことはやる必要はありません。

でも何かちょっとだけでも、こころが動いたら

それはやってみてください。

ちょっとだけでも興味がわいたことは、

どんどんトライしてみてください。

ちょっとだけでもやってみて、あ~違うな・・

って思えばやめればいいのです。

それは違うと思えば、さっさとやめればいいのです。

そうやっていろんなことにトライしていけば、

あなたの傾向が分かります。

自分の傾向が分かってきます。

自分はダメだろうな、合わないな・・

と思ってたことが案外好きだったりするのです。

え~、私ってこんなところがあったの?・・

って新しい発見をすることも出来ます。

それを楽しんでください。

小さなことにどんどんトライしていけば、

大きな事も簡単にトライすることが出来るようになります。

トライすることで、あなたの世界は大きく広がっていくのです。


そして、臨機応変に考えることが出来るようになります。

いろいろな角度から考えることが出来るようになりますので

自分に自信が出来るのです。

たくさんトライすることによって、たくさん体験が出来ます。

体験はとても大きな宝になります。

宝をたくさん持ってください。

どんな小さな体験であっても無駄なものは一切ありません。

すべてあなたにとっては素晴らしい宝なのです。

あなた達は何かをはじめたら、最後までやめてはいけない

・・と教えられています。

そんなことはありません。

はじめてみて(やってみて)これは違うと思えば、

すぐにやめても良いのです。

はじめたことは最後までやり通さなければいけない・・

などと思っていたら、トライすることが怖くなります。

はじめの一歩を踏み出すことが怖くなってしまいます。

大丈夫です。

違うと思えばすぐにやめてもOKです。

やめることは失敗ではありません。

やりたいことをするための過程なのです。


趣味だけではなく、すべてにおいてそうです。

会社に入ったけど、でも何か違う、居心地が悪いなどの

違和感を感じたら、そこはあなたの居場所ではない

ということですので、我慢している必要はありません。

そして、また興味がある仕事をやってみてください。

何が自分に合っているかわからない

何が得意なのかわからない・・と思うならば、

興味があることを片っ端からトライしてみるのです。

そうすれば、先ほどもお伝えしましたが、

自分の傾向が分かってきます。

自分の好きなこと、得意な部分

やりたいことの方向が分かってきます。

トライしたからわかることはたくさんあります。

興味があるからとはじめた趣味が仕事になることもあるのです。


話がどんどん逸れてしまいそうですので(笑)もとに戻しますね。

トライすることを怖がらないでください。

トライすることを楽しんでください。

楽しんでいると、楽しいことが起きてきます。

思いもよらないところから、思いもよらないことが起きるのです。

ちょっとでも興味がわいたこと(こころが動いたこと)は、

どんどんトライしてください。

トライするクセをつけてください。

人生、生きていくのが楽しくなります。

ご機嫌さんで生きて行くことが出来るようになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

今はどうかわかりませんが、私が若いころは会社に入ったら3か月は辛抱し、それを

乗り越えられたら3年辛抱しなさいと高校時代の先生に諭されました。

そうした高校時代に恩師の話は心に残るもので、会社に入ってから3年間だけは辛抱して

続けようと思っていました。

それがよかったかどうかわかりませんが、当時の仕事に対する常識というのは

ほぼそのようなもので、「石の上にも3年」ということわざがよく引き合いに出され

諭されたものです。

しかし、今考えれば相当間違っていたような気がします。

自分のやりたい仕事であっても3年辛抱することを自分に課すわけですからかなりの

苦痛が伴うはずです。どれが自分の適性にどんぴしゃであれば何の問題がないわけですが

多くの人が「どうも違うな」という印象を持って仕事をしているはずです。

ただ、3年の間にいろいろと学ぶうちに好きになるけーすもあるので、そうした場合は

良いでしょう。

それでもだめならやはり転職を考えてみるべきです。

私の場合もそうでしたが、私は社内で自分の適性に合う分野の仕事を選んでいったので

社内転職みたいなものである程度うまく行ったケースかもしれません。

いずれにしても、自分に向かないと思うなら変えてみるべきです。

その方が時間を無駄にせず有効に使えます。

そして、最後に落ち着ける仕事に就き長く務めることです。

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