破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:ビジネスのターゲットになっている」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:ビジネスのターゲットになっている」

今日の破・常識!

ガンでもないのに、ガン治療をする

先に安心のため、念のために

切除してしまいましょう・・ということも行われてます。

何も問題がない細胞まで

ビジネスのターゲットになっているのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。



「ビジネスのターゲットになっている」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

数字はいくらでも操作出来ます。

数字ではかる必要はありません。

あなたが何も困ったことがないと思っているならば、

あなたは健康なんです。

でも、もしかしたら、静かにどこかが悪くなっているかもしれない

・・と思いますか?

そう思うから、そうなるのです。

いま、何も身体に不調を感じなければ、あなたは健康なのです。


あなた達の社会の医療はビジネスです。

静かに、分からないうちに

あなたの身体は悪くなっているかもしれません。

気がついた時にはもう手遅れになっている・・

そんなことがないように事前に、定期的に、検査をしましょう。

それは、とても大きなビジネスになるからです。

検査のお金も入ります。

そして、病気を見つければ(見つけるというより、つくってしまえば)

薬も売れますし、治療代も入ります。

治療代よりも、薬の方が大きなビジネスになります。

ですから、薬を消費するように持って行くのです。

一度、薬を飲まなければいけないと診断されると

ずっとその薬を飲み続けるように指導されます。

薬を止めるともっと悪くなります、大変なことになります

・・という脅し文句をつけて、不安と恐怖を煽り

ずっと薬を手放さないようにするのです。

そのようにたくさんの方が継続的に薬を飲むようになれば

薬を作って売っている会社はずっともうかり続けるのです。

検査の数字をちょっと操作するだけで

薬の売れ行きは大きくなります。

ちょっと前まで血圧は180までは正常とされていたのです。

でも、いまは130を超えると病気予備軍とされます。

そして、140を超えると降圧剤を処方され

ずっと飲み続けることになるのです。

血圧130の人はまだ薬を飲むほど高血圧ではありませんが、

アブナイですと言われます。

そうすると不安になった人は、

サプリメントや健康食品に興味を持ちます。

このお茶を飲めば血圧が下がります・・

などというコマーシャルを見れば

飲んでみようかなと思います。

こうして、薬だけではなく、健康食品や健康器具などが

たくさん売れるのです。


こうして数字は都合よくいくらでも操作することが出来るのです。

そして、検査することで病気を創りだすことが出来るのです。

ガンが見つかった・・早期発見してよかったですね

・・と言われるかと思いますが、ガンはいつでも出来ています。

気がつかないうちに出来ては消え、消えては出来ているのです。

放っておけば消えていたガンも、早期発見されてしまえば

ガンと診断されすぐにガン治療を勧められ

治療がはじまってしまいます。

最近では、ガンになりそうだから

先にガン治療しましょうということもあるのです。

ガンでもないのに、ガン治療をする

先に安心のため、念のために

切除してしまいましょう・・ということも行われてます。

何も問題がない細胞まで

ビジネスのターゲットになっているのです。

ガンと診断され、その後のガンの進行でどのような症状が出るか

・・事細かに説明されます。

そのとき説明されなくても、テレビなどでガンの情報番組をやって

治療法や経過や亡くなり方をリアルに報道するのを見てしまうと

それが頭にインプットされてしまいます。


インプットされるとどうなるか・・

思考が先、現実はあと・・自分で自分の身体を

そのようにデザインしてしまうのです。

身体は自分の思考でどうにでもなるのです。

胃が痛い・・なら、ちょっと食べるのを控えようと思い

食べなければ治ることでも、病院に行って

これはガンかもしれませんと言われれば、

ガンにフォーカスしてしまい

その後の過程(症状)や治療法などを調べたりして

不安と恐怖にフォーカスしてしまえば、

自分でガンを創りだしてしまうのです。


ガンだけではありません。

病気は気持ち(思考)が創りだしているのです。

身体に何も不調を感じないならば、あなたは健康なのです。

あなた達の社会の医療は、

ビジネスだということをお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

「予防のため」という言葉は魔法のような言葉です。

大事にいたらないように、あらかじめ処置しましょう。

とか、この薬を飲んでおきましょう。

と言われ、それほど悪くなければ様子を見ましょうと言われ

続けて、次回はいついつ来てくださいと必ず言われます。

あと来なくていいですよ!

とは絶対言われません。


私の場合はなぜか歯医者、内科、整形外科と3か所の病院で「もう来なくていいです」

と言われてしまいました(笑)。


私の親も糖尿病で通っていますが、いつも同じ処方です。

それを10年くらい続けていて薬からは離れられません。

本人も薬を止めることにはとても強い抵抗感を持っているので

私はそのままにしています。

糖尿病は完全に慢性化しているので、進行を元に戻してあげることは

現段階では無理なので、そのままにしておいています。

でも、少しごはんの量を減らしている以外は食べる量は私と変わりません。

これでも悪化してないので、それで大丈夫だろうと思います。

病気は半分は気持ちの問題なので、糖尿病と強く意識させないように

していますので、それが良いのだろうと思います。


話を血圧に戻しますが、内容について補足すると

ズバリ、高血圧症の犯人は「基準値」です。高血圧症の判断となる基準値は、2000年までは実質、収縮期(上)が180mmHgでした。つまり170台の人でも「正常」であるとされていたのです。ところが驚くことに、2008年までのわずか8年の間に基準値が50下げられて、130mmHgになったのです(特定健診・特定保健指導)。

その結果、何が起こったのか? 高血圧症と診断される患者が激増し、降圧剤の年間売上高は2000億円から1兆円以上に急増しました。今や降圧剤は巨大産業です。「やっぱり降圧剤は効かなかった」と言われると、困る人がたくさんいるのです。

血圧の基準値が、いかに恣意的なものであるかを証明するエピソードがあります。2014年、日本人間ドック学会と健康保険組合連合会は高血圧に関する新基準を発表しました。それは、健康診断時の高血圧判定基準が、「上147mmHg、下94mmHg」という従来の目安より大幅に緩和された数値でした。

人間ドック学会の主張の根拠は、「これまでに人間ドックを受診した150万人のデータを統計的に分析した結果、上147mmHg、下94mmHgの範囲内の人の95%が健康であった」というものです。

ところが、日本高血圧学会がこれに猛反発したのです(日本高血圧学会は「高血圧治療ガイドライン」という冊子を発行し、実質的に高血圧の基準値を決めている、大学の医療研究者が委員を務める組織です)。基準値が勝手に引き下げられては、多くの「お客様」を失うことになります。医療機関や製薬会社にとっては大損失なのです。

引用→「高血圧」と言われても気にしなくていい理由

ここに書かれていることが事実なのです。


血圧の基準値が180mmHgから130mmHgに引き下げられた結果、降圧剤の売り上げが

200億円から1兆円と50倍になったことと、日本高血圧学会が日本人間ドック学会の発表した

血圧に猛反発したということから、血圧の基準値が薬の売り上げのためだったとおわかりに

なるだろうと思います。

本当なら、150万人のデータをもとに算出した上が147mmHg、下が94mmHgという日本

高血圧学会の基準値の方が信ぴょう性が高いと思います。

つまり、血圧は150mmHgまではなんら問題がないということなのです。

日本高血圧学会の基準値は病院に来ている患者の中から血圧の高い人を選び、治療を

した結果血圧が下がり、心疾患や脳疾患が減ったというデータを基にしているので

考え方が全く異なります。

なぜ、違うのかというと、日本ドック学会は正常に近い人150万人を対象にしているのに

対して、日本高血圧学会は血圧の高い異常な人数千人を対象にしているからです。

150万人と数千人なら150万人の方が信ぴょう性が高いし、ましてや異常な人はそもそも

疾患を持っているのだから比べること自体おかしいもので、治療効果があったなかったと

いう観点から判断しているものです。


ガンもそうです。現在は医療機器が発達しものすごく小さなガンも見つけられるし、

血液検査でもごく初期の段階でガンの存在を見つけることが出来ます。

そのため、医療技術は進歩してますが、その一方で問題にならない小さなガンでも

大変だ大変だ、治療しないといけないということになっています。

乳がんについても遺伝子検査が進歩し、この先ガンになる可能性が何%というような

診断も可能になっています。そのため、あなたは将来乳がんになる可能性があります

ので、今のうちに乳房を取っておきましょうということになっているのです。

しかし、この乳房切除術は後遺症や体調の悪化などが見られ、結果として寿命を縮め

ストレスなども増し、身体の切除により免疫力の低下も起こるので将来的に別の病気に

なりやすくしてしまいます。

だから、切除などせずに自然に任せ、そのときになってから考えればいいのです。

また、将来的に乳がんになるという話がストレスとなり、乳がんを発生させてしまう

こともありますので、安易に乳がん遺伝子検査やマンモグラフィーなどを受けない方が

よほどいいことです。













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