最新状況:フリン元中佐が登用され、国防総省が連携し、反逆者らを乗せた引き渡し便が飛行中。

 

Image: Situation Update – Nov. 26th – Flynn in place, DoD aligned, rendition flights ACTIVE  

(Natural News)

毎日、爆弾ニュースが飛び込んできており状況が益々緊迫しているのがわかります。
しかしメディアのニュースを観ている平均的な米国民は、大規模反逆行為(不正選挙)に関与した者たちが引きずり出され、民間の飛行機に乗せられ、飛行中の機内で、米国を転覆させるためにどのような犯罪に関与したかについて全てを吐き出すまで尋問されていると言うことを全く知りません。

このようなことが毎日毎時毎分休みなく起きています。この事実は、オープンソースインテリジェントが載せている飛行航路の記録を確認すればすぐにわかります。

さらに、マイケル・フリン氏(元アメリカ陸軍中将、2012年から2014年まで国防情報局長官を務めた。2017年にトランプ大統領に国家安全保障問題担当大統領補佐官に任命されたが、ロシア疑惑(民主党側のでっち上げ事件)の発覚を受け辞任に追い込まれ訴追された。)が正式に恩赦を受けました。
今回の大統領選における大規模不正操作(詐欺選挙)は米国に対する国際的なサイバー戦争であり、これは単に州の裁判所及び連邦最高裁だけが取り扱うべき事件ではありません。
なぜなら今回の米大統領選への選挙干渉は、米国の重要なインフラや国家を破壊するサイバー戦争だったからです。
サイバー戦争に対抗するために、トランプ大統領は、全米に特殊作戦部隊を配置させ、反乱法及び米憲法修正第14条(反乱に関与した州の選挙人投票を無効にする。)を発動させる国家防御応答を行うことになります。

さらにトランプは、2018年9月12日に署名した大統領令と並行してNDAA国防権限法を発動するかもしれません。
トランプは今回の大統領選で敵の戦闘員として組織的に不正選挙に関与した者たちを指定した彼らを逮捕し、通常の法廷制度を超えたところで彼らを拘留し尋問します。政府の権力が増大するのは非常に危険ですが、今はトランプ大統領に全てを任せる必要があります。NDAAは反逆者のスリーパー組織を率いるバラク・オバマが署名した法律です。
トランプは大統領の権限を用いて、犯人引き渡し用の便を飛ばし、国防総省職員の協力を得ながら、最高裁での訴訟を行い、最高裁の判決後に軍事作戦やその他の作戦を実行し、ディープステートや反逆者たちを一瞬のうちに敗北させるべきです。
米軍及び米政府の最高レベルで何が起きているかに関する最新情報を知りたい方は、以下の11月26日のSituation Update podcastをご覧くだい。 Bitchuteにも投稿されています。


Brighteon.com/f5b42fa9-c990-402c-b621-f4c6ff331ea9

米憲法で保障された共和国の勝利を見るまで、我々は毎日(日曜以外)最新情報をUPします。
Brighteon.comのヘルスレンジャー・リポートからも過去の最新情報が見られます。

Brighteon


そしてこちらは国防情報局と麻薬取締局の元アナリストのジェフリー・プレイサー氏(正義感に満ち溢れた人物)の驚くべき分析です。


プレイサー氏が分析した重要な点:

左翼(敵側)による情報戦、心理作戦、破壊活動作戦、ネットを介して影響を与える作戦が進行中。

バラク・オバマが米国の今の影の政府を仕切っている。
敵側は、(民主党支配の)都市部で過激派に暴動や破壊活動をさせ、トランプ政権に彼らを武力で制圧させた上でトランプ政権を倒し、ホワイトハウスを乗っ取る計画だった。しかしトランプは非常にスマートであり、敵側の罠にはまらなかった。
トランプはこれから選挙人選挙、最高裁、大統領就任という手順を踏む。
暴動が起きた民主党支配の都市では、邪魔になる商店や企業を都市から追い出すことで民主党側(ディープステート、中共、グローバリスト)による都市の占領、完全支配を実現しようとしている。一旦、都市が彼らに奪われたなら、奪還するのが非常に難しくなる。周辺地域から彼らが占領した都市に食糧や水の供給、他をストップすることができる。。しかしそれをしても奪還することは難しい。
トランプはフリン中佐を含め、米国を守るために命の限り戦うことを誓った軍部そして米国の愛国者(米国民)に守られている。米国民が世界で初めて自由を勝ち取るために戦う国民になるだろう。
この戦争は法的にも霊的にもまだまだ終わっていない。
CIAの殆どがブラックハッツであり、不正選挙に深く関与している。
一方、国防情報局の殆どがホワイトハッツである。CIAの中にもホワイトハッツがいる。CAIの特殊部隊は第二次世界大戦で大活躍をした。しかしCIAの殆どがアイビー・リーグ(ブラウン大学、コロンビア大学、コーネル大学、ダートマス大学、ハーバード大学、ペンシルベニア大学、プリンストン大学、イェール大学)出身者である。これらの大学に行った学生は若いうちから完全に(共産主義左翼思想に)洗脳されてしまっている。
しかし国防情報局やNSA(NSAはオバマ政権時代には悪者扱いされましたが、悪者はオバマ政権でした。)の殆どが愛国者であり、軍出身者、労働階級のカントリーボーイである。NSAの司令長官はトランプに「ここにいたら暗殺される。今すぐタワーから逃げなさい。」と警告しトランプの命を救った。
つまり、CIA 対 DIA(国防情報局)+NSAそして国防総省 対 司法省の戦いが起きていると言っても過言ではない。
全ての国民の個人データを握っているNSAがトランプのために動いているなら、だれが反逆者で誰が中共から賄賂を受け取っているのか誰がカネを動かしているのかを把握しているはず。そしてこれらのデータを見せつけてディープステートと取引をすることができるが、ディープステートの闇は深く極悪であるため、取引をするよりも徹底的に戦うべき。
敵側の心理作戦としてメディアは「トランプは勝利できない」という情報を流し続けているが、米国の殆どの人々がトランプが勝利すると思っている。民主党が支配するポートランドやニューヨークですら、多くの市民が、暴動、破壊行為、虐待、暴力、放火、略奪をさせている民主党やディープステートに抵抗している。
左翼民主党、ディープステートは、全てを失っている。

1月21日にホワイトハウスの椅子に座っているのはトランプ大統領である。しかしメディアはトランプに対する嘘の報道(トランプは軍隊を出動させた軍事独裁者だ!)をし続け、トランプが選挙を盗んだと非難し続けるだろう。そして大統領就任後に必ず左翼の暴動が起きる。彼らは今のところは経過観察で大人しくしているが、それは彼らが勝利することを信じているからだ。しかしトランプが勝利したことを知ったとき、彼らの暴動や破壊活動が始まる。
米国の愛国者らは戦い方を知っている。戦争は最悪の選択であるが。外国勢力が米国の選挙に干渉したということは最終的に軍を動員するかもしれない。
メディアはバイデンが権移行チームや閣僚を発表している映像を流したが、バイデンは実際に演壇に上がってスピーチをしたわけではない。あの映像は編集されていた。今のところペロシは非常に静かであり、カマラ・ハリスもまだ上院議員を辞職していない。
CNNは早々と「トランプは影の大統領就任式を行い、偽の政権を執る。」と2日前に報じていたが、CNNはバイデンがやろうとしていることを報じただけだ。左翼は常に自分たちがやっていることを相手がやっていると批判する。共産主義左翼は勝つまで戦うことを得意としている。