破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:超感覚を思い出す」

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超感覚 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:超感覚を思い出す」

今日の破・常識!

感覚を研ぎ澄ますにはどうしたらいいですか?というご質問には、

”いま”を肌で感じる練習をしてください

とお伝えしたいと思います。

常に”いま”にフォーカスし

肌感覚(エネルギー)を感じていてください。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1393 超感覚を思い出す

「超感覚を思い出す」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

感覚を研ぎ澄ますということは、”いま”にいるということです。

肌で感じることを、そのまま感じるということです。

頭(マインド)を使わないということです。

あなた達は、頭を使うように教育されています。

もちろん、頭を使うことは大切です。

でも、頭ではいろんなことを受け取ることが出来ないのです。

新しい情報をひらめきとして受け取ることが出来ないのです。

難しいですね・・これも感覚で受け取っていただきたいと思います。

頭ではわからないけど、何となくわかる・・

それが感覚で受け取るということです。


頭の中には、いままでの情報しかありません。

新しい情報を受け取るのはハートなのです。

右脳と言ってたほうが分かりやすいかもしれません。

右脳は、感覚なのです。

右脳で受け取った?感じた?情報を

左脳で処理して言葉にしたりするのです。

右脳は勘でもあります。

プロが使う勘も、感覚なのです。

資料的には、統計的には、こうなるでしょう・・という予測に対して

勘が違うと言っているみたいな話がありますね・・

それは感覚での判断だということです。


すごい方は超能力者?と思われるようなことも出来ます。

100グラムのおにぎりを作ってください・・というリクエストに

きっちり作ることが出来るというのも

同じ米粒の数で作ることができるというのも勘です。

それは、肌で感じていることを情報として

受け取ることが出来るからです。

それには、常におにぎりを感じているから出来る感覚なのです。

言いたいことが伝わっていますでしょうか?


超感覚も同じことなのです。

感覚を研ぎ澄ますことが出来れば、

忘れていた感覚を思い出すことが出来ます。

忘れていた感覚・・それはあなたはもうすでに持っている感覚です。

フッと思い出した人から電話が来る・・それも超感覚なのです。

それはテレパシーでエネルギー場で会話したということなのです。

いつもあなたはその感覚を使っているのです。

でも、それにフォーカスしていないから

受け取ることが出来なくなっているだけなのです。

頭だけで考えるようになってしまっているから

フッと感じた超感覚を見過ごしてしまっているだけなのです。

ですから、超感覚を思い出すためには、

感覚を研ぎ澄ます必要があります。


先ほどもお伝えしましたが、

感覚を研ぎ澄ますためには”いま”を感じてください。

感覚は”いま”なのです。

”いま”感じていることにフォーカスする・・

それが感覚を研ぎ澄ますということです。

”いま”何が手に当たっていますか?

”いま”何が聞こえますか?

たとえば、雨を感じてください。

いま雨がふっているとしたら、その雨を肌で感じてみてください。

どんな雨ですか?

強く肌に当たりますか?

それとも感じないくらいの強さですか?

温かいですか?

冷たいですか?

そして、その雨をあなたはどう感じていますか?

そして、この時に大切なのは、言語化しないということです。

言語化すれば、感覚はなくなってしまいます。

言語化せずに、ただ感じるのです。

これは、言語で考える習慣を持っているあなた達にとっては

とても難しいことだと思います。

でも、言語化してしまうと左脳が働いてしまい

感覚はそこで止まってしまいます。

言語化することも大切ですが、

感覚でしっかりと受け取った後に言語化してください。

そうすることで、感覚で受け取ったことを

頭で処理することが出来るようになります。

肌で感じ、肌で考える・・そうすることによって

エネルギーを使うことが出来るようになるのです。

肌で感じるというのは、エネルギーを感じているということです。

気持ち良い、悪い、居心地が良い、悪い

この人は笑っているけど内心は怒っている・・

そのような感覚は感じると思います。

それが、エネルギーを感じるということです。

その場の雰囲気や、その人の感情などを感じることで

たくさんの情報が入って来ますね。

そして、自分はどう感じ、どうすればいいかの

判断をすることが出来ます。

肌(右脳)で情報を受け取り、頭(左脳)で判断する・・

これが出来るようになると超感覚を思い出し、

その感覚を使うことが出来るようになるのです。

長くなってしまいましたが、

感覚を研ぎ澄ますにはどうしたらいいですか?

というご質問には、

”いま”を肌で感じる練習をしてください

とお伝えしたいと思います。

常に”いま”にフォーカスし

肌感覚(エネルギー)を感じていてください。

肌に当たるもの、聞こえる音、目で見ているもの

舌で感じている味、匂い・・5感でフルに感じるということです。

それがいつも出来るようになれば、

その外の感覚(超感覚)を思い出すことが出来るようになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

今朝夢を見ていてクルーズ船に乗っていて旅している中で食事をする場面がありました。

その中に友人が何人か登場するのですが、普通その友人を見るときには顔とか姿で

判断するのですが、何気なしにその夢の中では感覚で「あっ!これは誰だとか」という

風に判断していることに気付きました。

そしたら夢から覚めたのですが、その感覚を他の友人や知人に当てはめてみると

それぞれ受け取るイメージというか感覚が違うということに気付きました。

これがアシュタールやさくやさんがいつも語っているエネルギーで感じるということ

なのだと理解できました。

ひとりひとりの個性をエネルギーで感じるという感覚です。

それぞれが放つエネルギーが違うのです。

そういえばこの人はこんなエネルギー、あの人はまた違う感覚と言ったものです。

これは言葉で表現するのは難しいのですが、感覚を研ぎ澄ませば確かに人をその人の

持つエネルギーで感じで日々話したり聞いていたりするのだとそのときわかりました。

こんな簡単なことなのに今までどうしてわからなかったんだろうかと思いましたが

やはりそれは名前で個人を識別するやり方に慣れているからだと思います。

もし、エネルギーで感じることが出来れば離れていてもわかるということになります。

不思議な感覚ですが、みなさんも試してみてください。

名前ではなくイメージとしてその人の持つ感じを感じ取ることです。

そうすれば違いがわかります。


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