世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなた達の常識と彼らの常識は違うのです」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなた達の常識と彼らの常識は違うのです」

ミナミAアシュタールRadio2
「パラレルワールドは宇宙⁇」

お聞きくださいませぇ~~^0^

ミナミAアシュタールRadio2「パラレルワールドは宇宙⁇」

何これっ?ほんとに何をされるかわからない!

綿棒の先にヘンなものっぃてた

黒いゴミみたいなもの

何が何でも人間の身体に埋め込みたいみたいですね^^;
ホント、どういう性格、どういう感覚を持っていたら
こんなことを思いつくことが出来るんだろう??
不思議です^^

ということで、アシュタールからのメッセージを
お伝えしますね^^

「あなたの常識と彼らの常識は違うのです」by アシュタール

 
「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。
 
考え方が違うのです。
 
見ている方向も違うのです。
 
感性も違うのです。
 
善悪の基準も違うのです。
 
 
あなた達の常識と彼らの常識は違うのです。
 
あなた達が考える正義と彼らの正義は違うのです。
 
まるで反対だと思ってもいいくらい違うのです。
 
 
ですから、彼らにあなた達の思いを伝えても
 
彼らには伝わらないのです。
 
伝わらないというよりも聞く耳を持っていません。
 
 
彼らはあなた達と自分たちが違うことをよく知っています。
 
なぜなら、あなた達の思考を操作しているのは彼らだからです。
 
 
あなた達の思考は彼らにとって都合の良いように操作されています。
 
常識と言われる考え方も、宗教的に求められる道徳観、
 
倫理観、価値観、生死観も彼らによってあなた達に
 
刷り込まれたものなのです。
 
 
あなた達が良かれと思っていることも、彼らにとっては
 
つまらないことなのです。
 
ですから、あなた達が彼らの良心に訴えようとしても
 
彼らにはあなた達が考えている良心という考えはないのです。
 
 
反対に彼らがあなた達にしていることを正しいと思って
 
いるのですから、それは間違っています、良心的にこころが
 
痛まないのですか?と問いかけても、彼らには何も感じないのです。
 
 
彼らにとってあなた達を管理することは正義なのです。
 
その権利があると信じているのです。
 
自分たちがあなた達をコントロールしてあげることで
 
あなた達が幸せになるとさえ思っているのです。
 
自分たちがあなた達をしっかりと管理してあげているから
 
秩序が保たれていると思っているのです。
 
 
イヤな言い方になりますが、放牧している家畜たちと
 
同じような感覚だと言えばご理解いただけますでしょうか?
 
自分たちがしっかりと見張り、コントロールしてあげて
 
いるから安全に暮らすことが出来るのだと思っているので
 
あなた達を管理することは正しいことだと考えています。
 
 
だから、管理するためにどうしたらいいかと考えるのです。
 
少数の人数で大人数を管理するためにはどうしたら効率的か
 
ということだけを考えているということです。
 
 
そして、管理されることがあなた達にとっても幸せな
 
ことだと思っています。
 
 
あなた達とはまるで違う考え方をしているのです。
 
ですから、いくら話し合おうとしてもムリなのです。
 
どんなに抗議をしても、デモをしても、陳情しても
 
彼らのこころには届かないのです。
 
彼らは聞く耳は持っていません。
 
 
そして、彼らの方が知性が高いと思っていますので
 
自分たちがしていることはわからないとも思っています。
 
あなた達には理解できないことをしているのだから
 
黙って従っていなさいと思っています。
 
 
見ている方向、考えている方向、これから行こうとしている
 
方向が違う人とは話をしても平行線で交わりません。
 
 
それはどちらが良くて、どちらが悪いということでは
 
ありません。
 
違うのです。
 
 
だから、違うならば離れるしかないのです。
 
すみ分けるしかないのです。
 
 
彼らに従うことなく、自分の好きな道を歩み始めるしか
 
ないのです。
 
 
どうして彼らはこんなことが出来るのでしょうか?という
 
ご質問には、考え方がまるで違うからですとお答えしたいと
 
思います。
 
 
そして、ではどうしたらいいのですか?というご質問には
 
そっと離れてすみ分けてくださいとお答えしたいと思います。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 

ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

なるほどね~。

彼らは私たちを豚や牛と同じように見ているんですね。

何てたって、私たちを創ったのは彼らですねからね。

その創ったものを保護するというわけではないけど、どこへも行かないように

檻で囲って自由を奪い飼育しているということになるようです。

そうなると、当然考え方が違うのがわかりますね。

何しろ私たちは彼らから見れば彼らの所有物ですからね。

その所有物を好きなようにするのは彼らの勝手ということです。

だから、冒頭の写真にあったような黒い付着物を綿棒に付けたりするんです。

拡大してみないとわからないくらい小さいです。

Johns Hopkins Researchers engineer tiny machines that deliver medicine efficiently


何をしようと、それは彼らにとっては当たり前の行為のようです。

あの黒いブツブツの正体は?


紹介された記事にあったように、あの変な黒いツブツブはこんなものです。

拡大すると↓

セラグリッパーぃぅ物体。

普段は開いているのですが、体内に入ると体温で右のょぅに閉じます。

真ん中の6角形の部分に薬を仕込むことができるそうです。

これを綿棒にくっつけて鼻の穴から差し込みぐりぐりと塗り付けるようです。

塗りつけた後は相当痛いそうですよ!

確かにね~。風邪を引いて医者に行ったら、「鼻の粘膜が傷んでいるようなので

ちょっと綿棒で薬を塗っておきましょう」なんて言われて薬を塗ったのがこんな

ものだったりしてΣ(・□・;)

この先の時代、あり得る話です。


あ~、嫌だ嫌だ、こんなことまでされるなんて。



コメント

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