破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:なぜ住み分けしなかったの?」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:なぜ住み分けしなかったの?」

今日の破・常識!

ムーの人たちやじょうもんの人たちは、


積極的に3次元領域に住んでくださったのです。

 
ですから、波動的に住み分けることは

しなかったのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。  

vol. 1451 なぜ住み分けをしなかったの?

「なぜ住み分けしなかったの?」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

 
ムー、アトランティス、じょうもんの頃のテラは


まだ3次元領域にフォーカスしていたのです。

 
そして、テラの表面はレプティリアンたち宇宙種族によって


人間が支配され、搾取による社会から出る重いエネルギーによって


とても重く苦しくなっていました。

 
テラからヘルプの要請を受けた私たち宇宙ファミリーは、


軽い波動の人たちにお願いして3次元領域にいていただいたのです。

 
彼らが放つ軽い波動エネルギーによって


テラのバランスを戻せればと思ったのです。

 
ですから、ムーの人たちやじょうもんの人たちは、


積極的に3次元領域に住んでくださったのです。

 
ですから、波動的に住み分けることはしなかったのです。

 
住み分けてしまうと、バランスをとることが出来なくなるからです。

 
これに関して理解していただけましたでしょうか?

 

消えなかったインディアンたちと同じですか?・・


というとそれはちょっと違います。

 
消えなかったインディアンたちは、戦うことを望んでいましたので


波動バランスを戻すという意図はありませんでした。

 
消えなかったムーの人たちは、波動バランスを戻す


という目的がありましたので

 
アトランティスの人たちと対立することはありませんでした。

 
反対に、楽しく軽いエネルギーを放出することを意図していたのです。

 
いま、テラに生まれてきている


ライトワーカーと同じことをしていたのです。

 
ライトワーカーと呼ばれている人たちも、特別な使命だのを持って

 
誰かに命令されて来ているのではありません。

 
重くなったテラの表面のエネルギーを


軽い波動を放出することでバランスをとるために


自分で決めて来ているのです。

 
ただ、好きなこと、楽しいことをしているだけで十分なのです。

 
そして、いまテラにいるライトワーカーたちは


波動エネルギーのバランスを戻すという目的と同時に


住み分けができるということをそれを知らない人たちに

 
伝えるということをしたいとも思っています。

 
言葉で伝えるよりも、自分達が波動領域を変えることで


住み分けることが出来るということを


行動で伝えたいと思っているのです。

 
そこに留まってバランスを戻すということよりも


消えたインディアンのように住み分けができることを


伝えたいと思ってテラに生まれて来ている

 
ライトワーカーも増えて来ています。

 
ムーやじょうもんの頃と状況が違って来ているのです。

 
ムーの頃は3次元領域にいてバランスをとることが目的でしたので

 
住み分けることをしなかったのですが、


いまは、住み分けることが出来るということを伝えるのが


目的になっていますので


積極的に住み分ける方向に向かっているのです。

 
ですから、楽しいことをして5次元領域のテラに共振してください。

 
そうすれば、3次元領域の方を見てしまうこともなくなります。

 
3次元領域の人たちから見れば、あなたは消えて見えなくなる


ということになります。

 
あなたが消える(存在しなくなる)のではなく


波動領域の違う人たちからは見えなくなる


ということだけですので、心配しないでくださいね。

 
ただ、住む領域が違うだけのことです。

 

このような理由から、ムーの人たちは


アトランティスの人たちと積極的に、自分で決めて、


同じ波動領域に共振していたのです。

 
住み分けをしなかった理由です。


理解していただけましたでしょうか?

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

 


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

言ってみれば、アトランティスが2.5次元でじょうもんの人たちが3.5次元で足すと

ちょうど3次元になってバランスが保てるようなものですね。


今はもうそうではなく積極的に住み分け干渉しあわないようにするときです。

それぞれの考え方が違うのでいくら話し合っても解決しないし、ましてや

話し合いのテーブルにつこうともしないでしょう。

それよりも彼らの力で私たちを支配コントロールするほうがはるかに早く

簡単だというのが彼らの考え方です。


安定というのはひとつの形に押し込めることであり、それ以外のものを認めない

社会を作ることで実現できるというのが彼らのポリシーです。

しかし、それは自由の否定であり管理監視社会の実現となり生きて行くのが

とても苦しくなるでしょう。

自由を放棄し、すべて指示に従うことがとても楽なことでそれがいちばんと

考える人にとっては楽園かもしれませんが、自らの創造性と自由を重んじ

楽しく誰にも束縛されない世界を望む人にとっては地獄でしかないものです。


どちらを選択するかは個人の自由ですが

果たしてどちらを選ぶのでしょうか?

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