世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:この騒ぎを終わらせることが出来るのは私です!」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:この騒ぎを終わらせることが出来るのは私です!」

ミナミAアシュタールRadio47

ディストピアになっちゃうよ~

vol.115 「自分の環境 自分のツール」
vol.116「ディストピアになっちゃうよ~」

ミナミAアシュタールRadio47「ディストピアになっちゃうよ~」


イギリスの衛生当局が公式に述べた「マスク義務と社会的距離、海外旅行の停止は《今後数年間は続きます》」に見る完全なファシズム化へのセオリーがここに

「永遠に続く封鎖」
イギリスの BBC の報道で、

「英国公衆衛生サービスの予防接種責任者が、
「マスクや社会的距離を含めた制限は今後、
何年も続く可能性があります」と

述べたことが伝えられていました。

この報道は、その概要をお伝えしますが、
それにしても、
そもそも、今の世界で行われている政策、対策は、
「もともと終わりがない方法論」を選択しているわけで、


以前も何度か記していますけれど、
たとえば、「社会にひとりでも風邪をひいている人がいたら、
外出自粛、店舗は閉鎖」と言えば、モンティ・パイソンのような
馬鹿馬鹿しい不条理を感じられると思われますけれど、


「今やってることは、それと何が違うん?」
という話ではあります。


(in deep さんの記事より一部転載させていただきました)

ふぅ~~~~~^^;

では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「この騒ぎを終わらせることが出来るのは私です!」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
権力を持った人はその権力を手放そうとはしません。
 
権力を持てば持つほどその権力を強化しようと
 
考えるのです。
 
一度手にした打ち出の小づちは絶対に手放さないのです。
 
 
それは容易にわかりますね。
 
あなた達は彼らに打ち出の小づちを渡してしまったのです。
 
ですから、いつこの封鎖、騒ぎが終わるのでしょうか?と
 
思っていてもいつまでも終わらないのです。
 
ウイルスがなくなったら?・・ウイルスがなくなることは
 
ありません。
 
例えもし万が一ウイルスがなくなったとしても彼らはまだ
 
存在しているように装います。
 
(彼らがいまあなた達に言っているようなウイルスは
 
そもそも無いのですが)
 
 
そして、少しずつ少しずつ彼らの権力を大きくして
 
あなた達を囲む檻を小さくしていきます。
 
あなた達のためなのですよ・・と言いながら!
 
 
いつになったら前の生活に戻ることが出来るでしょうか?
 
という思考は手放してください。
 
黙っていて戻ることはありません。
 
あなた達が戻すしかないのです。
 
 
この騒ぎを終わらせることが出来るのは、
 
あなた達庶民しかいないのです。
 
誰かに頼って、誰かが何とかしてくれると思っていても
 
それはムリなのです。
 
誰かに頼ればもっと自分たちの檻を狭くしてしまう
 
だけなのです。
 
彼らの権力を強めていくだけなのです。
 
 
彼らに渡してしまった打ち出の小づちを無効化
 
するためにはどうしたらいいでしょうか?
 
 
従わないことです。
 
それしかありません。
 
表面上従いながら、何とかする方法はないですか?と
 
思う方もいらっしゃいますが、それはムリなのです。
 
表面上でも従っていれば、彼らは従っていると思います。
 
そして、もっと従わなければいけないようにします。
 
任意(お願い、要請)から命令にかわったようにもっと
 
従わざるを得ない状況にしていくのです。
 
それは計画的に行われています。
 
 
でも、その計画もあなた達の反応を見ながらなのです。
 
それが彼らのツラい所なのです。
 
あなた達庶民の反応を見ながら、もう少し行けるか、
 
いまは様子を見て待っておこうか考えるのです。
 
これはあなた達にパワーがあるという事です。
 
あなた達がある意味彼らを動かしているという事なのです。
 
だから、あなた達がこの騒動を終わらせることが出来るのです。
 
 
何度もお伝えしていますが、あなた達が彼らに従わず、
 
彼らにエネルギーを流すことがなくなれば彼らは求心力を
 
失い、何を言っても、何をしようとしても効力がなくなります。
 
何もできなくなるのです。
 
権力を失ってしまうのです。
 
 
いま、あなた達の集合意識の流れはそちらに向かおうと
 
しています。
 
いまとても大きなチャンスなのです。
 
それを意識してください。
 
集団で何かをしてくださいと言っているのではありません。
 
ただ流れを知ってそれを意識してください。
 
そうすれば、意識していない人の無意識もそちらに流れる
 
ようになります。
 
 
数ではありませんが数なのです。
 
彼らの目的に気が付いた人が意識してそのエネルギーで
 
いれば、それに共振する人が出てきます。
 
 
彼ら(支配者)はそういう意味ではとてもその流れを
 
助けています。
 
彼らがムリを通そうとして矛盾したことをばかりをしてくれる
 
事で無意識にでもおかしいと思う人が増えます。
 
その人たちの何かがおかしいとハートで感じている
 
無意識が意識に上がってくれば社会のエネルギーは変わります。
 
意識的に変えることが出来るようになるのです。
 
 
そうなれば彼らはもう何もできません。
 
彼らの手から打ち出の小づちが消えてなくなってしまうのです。
 
 
何も変わらないとイライラすることもあるかもしれませんが、
 
変わっています。
 
表面上も変わってきているのを感じることが出来ると思います。
 
まだ何も変わらないというところにフォーカスするのではなく
 
何か変わったと思うところにフォーカスしてください。
 
そうすれば変わっている事が見えてきます。
 
 
この騒ぎを終わらせることが出来るのは私です!
 
という意識がとても大きなパワーになります。
 
ひとりひとりがその意識を持つことが出来れば、
 
いまの社会はグルんとひっくり返るのです。
 
 
彼らの目的(世界統一政府、超管理社会)を知り、
 
それを怖がるのではなく、それを終わらせるには
 
どうすればいいか、
 
どう意識を変えればいいかを考えてください。
 
意識です。
 
意識が変われば行動も変わります。
 
 
あなた達を怖がっているのは彼らなのです。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
ありがとう、アシュタール!感謝します。
 

マイコメント

3月21日に首都圏に出されていた緊急事態宣言は終了しましたが、案の定思っていた通りに

ことは動き始めています。

確か、緊急事態宣言が終了する数日前まではどこの県や府都でも患者数が減少に転じて

いたはずです。

ところが終了するや否や東京都の感染者数が増え始め、今日は大阪府、東京都だけでなく

宮城・山形の東北地方での増加が目に付くようになってきています。



これを見るとこの先の戦略は地方だということです。

首都圏の感染者数はこれまでと同じくらいの増加率で推移させながら地方の感染者数を

増やし「地方が危ない」というイメージを植え付けることです。

それによって、今度は地方の人々の危機感が大きく増大していくことになります。

つまり、4度目の緊急事態宣言を行おうとしているということです。

アシュタールが語るように彼らはコロナで国民が彼らの思い通りになると見たので

それをさらに強化し次はもっと締め付けようともくろんでいるということです。

感染者数なんかいくらでも増やせます。PCR検査を行う人数を増やせばいいだけ

なんですからね。でも陽性者=感染者ではありません。

テレビで報道されているのは陽性者数であって感染者ではないのです。

感染者と言うのは陽性になって発熱・咳などの症状を示した人を言うのです。

ほとんどが無症状者です。

だから陽性者は厳密に言うと感染者ではなくPCR検査陽性者なのです。

国民はこのことに気付かないので陽性者を感染者だと思わされています。

おまけにテレビでは第4波などと言う言葉が出てくるようになり、いかにも

感染が拡大する危険性が高いというイメージ作りに一生懸命だとわかります。


彼らは今回のコロナ騒動で味を占めてしまったのです。

自分たちの思い通りになると・・・。


でも、アシュタールの語るように国民もバカじゃありません。

先日のグローバルダイニングが東京都を訴えたように真実に気付いている人は

いるのです。

今後、そうした流れが強くなっていくと思います。

だから、彼らは焦っているのです。国民の目が覚めないうちに4度目の緊急事態

宣言を発令させようとして感染者数を増やしているのです。

ことのことに気付かないといけません。

感染者数と言ったって宮城県で153人と言っても県人口230万人いるんですよ。

その中のたった153人ですよ。

率にして0.006%ですよ。

このどこが恐ろしいんですか?

冷静に考えてみればわかるはずです。





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