破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:火種が胸キュン?」

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火が付いたハート アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:火種が胸キュン?」

今日の破・常識!

胸キュンで火種をつけ、


そして、それをハート(感情)に引火させて

 
ハートのボルテージを上げることで現実化するのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1582 火種が胸キュン?


「火種が胸キュン?」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

 
これはなかなか言葉でご説明するのは難しいですね。

 
胸がキュンとするということは、


ハートが動くということですので

 
現実化しやすくなるというのは真実です。

 
ですが、あなた達はまだハートを動かすことに


慣れていませんので、胸キュンだけではなかなか難しいのです。

 
そして、胸キュンしたからと言って


まったく別のオーダーをするのも

 
それは現実化するのは難しいのです。

 
何で???・・・って思いますね。

 
たとえば、胸キュンを火種だと思ってください。

 
火を起こそうとしても、火種が消えてしまうと


火はつかず燃えないです。

 
あなた達はハートに火をつけることになれていません。

 
ハートに火をつけるのは感情です。

 
感情がガソリンや炭のようになって火が燃えるのです。

 
火を燃やすために火種が必要です。

 
その火種が胸キュンなのです。

 
でも、火種をしっかりとガソリンに引火することが難しいのです。

 
火種はすぐに消えます。

 
一瞬火種をつけることが出来ても、それによってしっかりと


火を起こすコツがまだよくわからないのです。

 
ですから、何度もカチカチと胸キュンすることが必要になります。

 
ある意味、火種をしっかりとガソリンや炭に引火させる


テクニックを練習する必要があるのです。

 
そして、頭を使うと火種はすぐに消えてしまいます。

 
胸キュンは頭とは違う感覚ですので、その胸キュンの感覚を

 
保ったまま頭を使うということが出来ないのです。

 
伝わっていますでしょうか?
 

ですから、何かを見て胸キュンして


その感覚を保ちながら別のオーダーをするというような


器用なことは出来ないのです。

 
オーダーするという意識は


すでに頭で考えていることになりますから、

 
胸キュンでは無理なのです。

 
胸キュンで火種をつけ、


そして、それをハート(感情)に引火させて

 
ハートのボルテージを上げることで現実化するのです。

 
胸キュンすることも、あなた達は慣れていません。

 
火種をつけることも慣れていないのです。

 
ですから、まず火種をつける練習をしてください。

 
そのために、どんどん胸キュンをしてハートを柔らかくして

 
ハート(火元?燃料?)に引火出来るように


練習していたただきたいと思います。

 
胸キュンしたときは、言語化しないようにしてください。

 
言語化すると頭が働いて火種が消えてしまいますので・・・

 

あなたに愛をこめてお伝えいたします」




ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

この胸キュンという感覚はたとえをあげて考えるなら・・・

もう、この時点でマインドが働いてますね(笑)>

例えば車を持っていない人が車を欲しいと思ったとします。

そして、ここからですが車が欲しい目的が何かということです。

その目的に胸キュンがあればいいわけです。

彼女と二人で旅行やドライブに行きたいというのが目的であれば簡単

かもしれません。

彼女とドライブや旅行しているところを思い浮かべて何度も

そのシチュエーションを思い浮かべ胸キュンすればいいのですから。

それを繰り返すうちにどうしても欲しいという気持ちが高まって

行くと思います。

来月の20日に旅行行く予定があるんだけどそのときすでに車に乗って

出かけているところを創造するだけで気持ちがワクワクしてきます。

旅行かばんに必要なものを詰めて、それを車のトランクに積んで、

彼女がお子に座って自分はハンドルを握るだけ・・・。

そして、目的の観光地に向けてGo!


という具合です。

そして、そのためならどうしても手に入れると思うようになります。

そこまでが火種を十分燃やす作業です。

問題はその次ですね。

これをどうやってハートに火をつけるところに結び付けていくかです。

ハートに火をつけるというのは先ほどの楽しい旅行に出かけている

ところを思い浮かべるシーンで、とてもワクワクした気分になっている

ところです。

これを何度無繰り返すことでハートが動き出します。

絶対に手に入れなきゃならないという切実な気持ちになるはずです。

でも・・・。

ここで割り込んでくるのがマインドです。

「お金がない」「贅沢だ」「車でなくともいいじゃないか」「車は維持費が

かかるので大変」などとマインドが騒ぎ出します。

そこで火種の火の勢いが弱まります。

でも、もし十分にハートに火がついているとそんなことはかまわなくなります。

お金がないという問題にしても・・・。

お金を手に入れるにはこうした手段があるんじゃないかといろいろと考えて

調べ、その計画を立てられます。

ハートに十分火がついてないとそもそもお金を得る手段についていろいろと

探したり調べたりしません。そこで諦めてしまいます。

私が思うにはおそらくそうしたことだろうと思います。

ハートにどうしても必要だと決めさせることです。

ハートに火が付きさえすれば後はどうにもなります。

何らかの方法を探し出してくるからです。

ときにはハートが用意してくれることだってあります。

偶然とは思えないラッキーな出来事に恵まれるかもしれません。

何が起きるかわからないのです。

そして、ハートはハプニングが好きです。

そのハプニングを楽しむことが出来るからです。


ということでそれぞれいろんな考え方があると思います。

それぞれに考えてみて下さい。


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