コロナワクチン接種後に日本でも「狂牛病」が発症している

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牛 コロナワクチン

コロナワクチン接種後に日本でも「狂牛病」が発症している

🟣コロナワクチン接種で狂牛病に!
 
読者さまから、ご連絡をいただきました↓
 
『叔父は、ワクチン接種の第1回目を受けました。
 
後遺症はなかったのですが、3日目くらいからかなりの物忘れが始まり、近くの病院に行きました。
 
しばらく様子を見るように言われたのですが、どんどん症状がひどくなって行きました。
 
そして、ついに暴れるほどになった為、困り果てて病院に連れて行くと、脳を調べた結果、狂牛病だと診断されたのです。
 
もう打つ手はないと他の病院を紹介され、その間も、狂ったように叫び、暴れ、手がつけられない状態でした。
 
紹介された病院の精神科で再検査しても、やはり狂牛病だと言われ、やはり打つ手はないと言われました。
 
そして、先生からはっきりと、これは、「コロナワクチンの後遺症」だと言われたのです。
 
その先生によると、公になってはいないが、アメリカや日本でコロナワクチン接種後に、狂牛病発症が多くなっているとの事
 
狂牛病には、治療方法はないそうです。
 
叔父は、すでに、手、足、ベッドにくくられ、胃ろう(胃にチューブを通し栄養を入れる)もされ、亡くなるのを待つばかりとなりました。
 
お医者さんからは、ワクチン接種はしない方が良いと言われました。』
 
<転載終わり>
 
コロナワクチン接種で『狂牛病』になる事があると、聞いてはいましたが、まさか、もう身近なところで現実に起こっているとは思いませんでした。
 
『狂牛病・クロイツフェルトヤコブ病』
 
コロナワクチンは、正常構造のタンパク質に、間違った遺伝情報を次々と伝播させる。
 
「異常プリオン蛋白質」は本体のRNAが5ヶ月ほどで消えても残り続け、次々に自分を大量コピーして「蛋白質感染症」を起こす。
 
その結果、「プリオン病」を誘発し、狂牛病のプリオン蛋白質感染と同じ症状を「脳」に発症させ、ヒトの場合は「CJD/クロイツフェルトヤコブ病」の症状を起こす。
 
プリオン蛋白質は、正常な脳や脊髄に元々存在する蛋白質だが、そこに「変異プリオン蛋白質」がとりついて、増殖しながら脳を溶解させる。
 
異常変異したプリオン蛋白質が「脳」を溶解させると、脳と繋がる「脊髄」を溶解させ、脊髄と繋がる「中枢神経系」も次々と溶解させていく。
 
遅かれ早かれ「mRNA」接種者は「脳」の溶解拡大に従い、確実に「行動異常」が目立ち始め、性格が豹変する「性格変化」「性格異常」が起きる。
 
脳で情報が処理できなくなるため、年齢を問わず「健忘症」「認知症」となり、勝手に徘徊を始めることになる。
 
次に「視神経」がやられて「視覚異常」が起き「失明」に至る。
 
その間、「歩行障害」をも発症し、「認知症」も急速に進行し、ワクチンを接種した中高生は、若い分だけ老人より加速的に認知症が始まり急速に廃人と化する。
 
死に至る間、何らかのショック(音や触覚)が起きると「ミオクローヌス(不随意運動)」 の激しい筋肉&筋肉群収縮が起きる。
 
最初は片手に起きる場合が多いが、上腕、脚、顔面の1つの筋肉群で起きたり、その内に他の筋肉と激しい不随意運動が連鎖し、家族や第三者が押さえつけても制御はできない。
 
ワクチン接種者の「狂牛病」は早ければ接種半年から発病、1年半~2年で世を去るとされる。
 
現時点で治癒は不可能とされる。
 
勿論、個人差があるが、癌と同じで若者ほど進行が早く、特に女性の方が男性より多いとされる。
 

マイコメント

先生の公になっていないが、日本や米国ではワクチン接種後に狂牛病を発症している例が
増えているという言葉は衝撃的でした。

これまでも何度か狂牛病を引き起こす危険性を紹介してきましたが、本当に狂牛病の症例が
日本全国で増えているとは思いもしませんでした。

通常、狂牛病の発症には10年くらいの期間がかかります。
だから、私も5年から10年すると認知症患者が急増するだろうと予測していましたが、これ
ほど早く発生するとは思ってもみませんでした。

コロナワクチンに含まれるスパイクたんぱくが血管を攻撃し酸素不足を引き起こし、それが
急激に進み脳細胞が壊死するためにこのように早く起こるのではないかと推測されます。

狂牛病には治療法はありません。
発症したら日々挙動がおかしくなり後は死を待つのみです。

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