大手メディアの報道とは裏腹にロシア制圧地域は平穏な状況 / 「プーチン憎し」の背景にあるユダヤ人マフィアの歴史的野望と金融システムからの追放

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ウクライナ ウクライナ情勢

大手メディアの報道とは裏腹にロシア制圧地域は平穏な状況 / 「プーチン憎し」の背景にあるユダヤ人マフィアの歴史的野望と金融システムからの追放

読者の方からの情報です

 日本の国営放送が「ロシアが原発を攻撃」と堂々と流し、まともなジャーナリストであればおかしいと思うはずの内容が検証もされず多くの国民が真に受けてしまう。なぜだ。本当に侵攻しようとする場所の原発を攻撃するか?Cargo氏は「テロリスト以外は、自分の庭先の原発に火はつけない」、原発は今なお制御されているとコメントされていました。その通りで、事実はテロリストつまりウクライナの傭兵たちに原発攻撃のロックオンされないよう、ロシア側がマグネシウム・フレアを放ったと見られています。ロシア軍が制圧したと報じられた地域は、現地から平穏な様子がアップされていて、大手メディアの○ソニュースとはえらい違いです。反ロシアデモまで安全に行われているというのは素晴らしい。プーチン憎しで事実を歪めるメディアは、そのおかげで平和が遠のいていることに気づいてくれ。

 欧米メディアが狂ったように「プーチン憎し」を煽る背景は、元外交官の馬渕睦夫氏らも指摘されるように「クリミア半島にユダヤ人国家を造る」という歴史的な野望が根底にあります。その点も踏まえた「ロシアとの戦争についての真実」(聖書主義研究所)という記事がSho-Momo様から届きました。読みにくい内容を簡潔に要約されています。「ロシアは、ユダヤ人が支配する米ドルの支配を脅かしている」。そのためユダヤ人マフィアがウクライナのネオナチ政権を焚きつけ、ロシアとウクライナの兄弟喧嘩を成功させ、ついにロシアを西側金融システムから追放した。ところがこれから起こることは、ユダヤ人支配者の目論見が外れ、従来の米ドル支配、金融システムの崩壊が始まる、と。

 そしてこのタイミングでロシアは金本位制への意向を表明しました。
(まのじ)

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Russia is Obstacle to Jewish World Domination

「ロシアはユダヤの世界征服の障害物」〜ユダヤ・ネオコンの唯一の目的は、ロシアの急所であるウクライナに火をつけて、再度ロシアを破壊すること

 ユダヤネオコン、アシュケナージ・ユダヤ人は「経済・軍事戦争を通じてロシア本国に火をつけようと計画し….1933年、経済ボイコットに続いて全面的な軍事衝突をドイツに行ったのと同じ」ことを目論んでいる。

 「永遠の宿敵であるロシアを他のすべての想像上の敵もろとも破壊し、連邦準備制度の支配を維持し、ユダヤ人の力を投影する新拠点」が「ウクライナ」である。

過去30年間、我々は欧州における平等かつ不可分の安全保障の原則に関して、NATOの主要国と合意に至るよう辛抱強く努力してきたことは事実だ。
我々の提案に対して、我々は常に冷笑的な欺瞞と嘘、あるいは圧力と恐喝の試みに直面してきた。その一方で、我々の抗議と懸念にもかかわらず、北大西洋同盟(NATO)は拡大し続けた。その軍事機構は動き出している。私が言ったように、まさに我々の国境に近づいてきている
。」
ーウラジーミル・プーチン 2022年2月

ロシアは、「ユダヤ系・アメリカ人エリート」の世界権力支配を脅かす存在であるため、ターゲットにされてきた

 「アシュケナージが起こした温かい火事跡の中から立ち上がり…『オリガルヒ』と呼ばれる泥棒のエージェントを逮捕し…アメリカのシリアに対する戦争を妨害し…ユダヤ人が支配する連邦準備制度が発行する世界準備通貨としての米ドルの支配を脅かしている。」
 ゆえに、ユダヤ人エリートは、ソビエト連邦の解体以来、ロシアの熊のカムバックを妨げようとしてきた。

ロシアは、「米ドルの拡散に対する直接的な脅威」

 「世界におけるドルの役割」を理解すれば、アメリカが、プーチン政権下のロシアを嫌う本当の理由がわかる
 ロシアは、「米ドルの拡散に対する直接的な脅威」であり「ドルの拡散を阻止する力を持っている。」
 ロシアのおかげで「アメリカ政府のドルインフレ輸出が可能な国がどんどん減っている」状況にある

 「世界の基軸通貨を発行している米国政府の関心はただ一つ、米ドルの拡散である。…
米国政府は連邦準備制度と共謀して、米ドルを自由に印刷する能力を持っており、そのインフレを世界の他の国々に輸出することができる。…
 天然ガスや石油などの商品の購入を含む国際貿易に従事しようとする国は、その購入を可能にするために、大量の米ドル準備を維持しなければならない。…
 世界は事実上、アメリカのインフレを吸収するスポンジのような役割を果たしている。アメリカ政府が膨大な軍事予算を持ち、世界の人々とアメリカの労働者階級を犠牲にしてアメリカのごく一部の者たちを豊かにするために、法外な赤字を蓄積することを許している。」
ー アヌラーダ・チェノイ

「西側は我々(ロシア)をこの戦争に引きずり込むことに成功し…現在、特に今回の一連の制裁措置の後では、ロシアは、経済、金融システム、ひいては内政を全面的に再構築する以外の選択肢はない、という状況に追い込まれている。」
ー ロシア外交防衛政策会議議長会アンドレイ・ベズルコフ

ユダヤ陰謀団の誤算!〜「ロシアが勝利すれば、ユダヤ人マフィアが世界を支配している金融システムの崩壊が始まる」

 しかし、今回、西側世界を支配するユダヤ陰謀団は「ウクライナでの彼らの容赦ない侵略に直面したロシアの忍耐強さを”弱さ”と考えた。」それが「彼らの誤算」となってしまった。

「重要なことは、 彼らは、戦術的に勝利し、ウクライナ国民と私たちを首尾よく喧嘩させている…が、そのことによって、自分たちが世界に築き上げたシステムそのものを、自分たちの手で完全に破壊してしまったことを理解していないことだ。まだ目に見えないが、数カ月もすれば、彼らの切断された金融の鎖、壊れたイデオロギー的メッセージ、壊れた安全保障システムが明らかになるだろう」
ー アンドレイ・ベズルコフ

 「(SWIFTから)ロシアを追放することは、逆にインフレを引き起こし、ロシアを中国に近づけ、西側による監視から金融取引を保護することになりかねない。また、SWIFTの代替手段の開発を促し、最終的に米ドルの優位性を損ねる可能性もある。」
ー Bloomberg


「ロシアは行動を起こした。長い冬眠の後、熊は怒りで目を覚ました。プーチンは軍隊にウクライナの非武装化と脱ナチス化を命じ…ウクライナをロシアの軌道に戻し、ユダヤ人支配からの解放を目的としている
…西洋文明のキリスト教的基盤を破壊することを望む、この悪魔のようなユダヤ人陰謀団のウクライナの代理人と対決することで、ロシアは自国のためだけでなく、欧米や全人類のために戦っている
。」

「ロシアが勝利すれば」、必然的に「このユダヤ人マフィアが世界を支配している金融システムの崩壊が始まる。」

「穴を掘る者はその中に落ち、石を転がす者はその上に転がり落ちる。」
箴言26:27

by Sho-Momo

マイコメント

ロシア・ウクライナ情勢はお茶の間のニュースやネットで伝えられている内容とは大きく異なる
ことが今回のシャンティ・フーラさんの記事でおわかりになるだろうと思います。

結局はアシュケナージユダヤとロシアの戦いという構図です。
アシュケナージユダヤは生粋のユダヤ人ではなく、イスラエルの民とは全く関係ない、カザール
王国の子孫達のことを指し、ヒトラーがユダヤ迫害の対象としていたのはアシュケナージユダヤ
である。

もしかしたら、当時ヒトラーは未来を読む装置を持っていたのかどうかわからないが、現代の
世界がアシュケナージユダヤに支配されている状況を見ていて危機感を感じユダヤ人を迫害して
いたのかもしれないと思うのです。(注:これはあくまでも私見です)

ヒトラーも旧ソビエトが彼らに破壊されたことを熟知しており、その中には反アシュケナージユ
ダヤというのがあるのかもしれない。

それが今回のウクライナ侵攻の要因ともなっていたのでしょう。

しかし、実際のウクライナの状況はメディアが伝えているのと大きく異なり、どっちが真実を
伝えているかあるていどわかるのではないのだろうか?

この戦争の行く末はまだわかりませんが、少なくと西欧や米国が返り血を浴びることは確かな
ようです。それは日本も同じです。先日書いたようにインフレの懸念があるからです。

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