ブラジルの予言者が安倍元総理に2年前宛てた手紙で今回の事態を予言?今年の11月には・・・

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ジョセリーノ 異次元世界

ブラジルの予言者が安倍元総理に2年前宛てた手紙で今回の事態を予言?今年の11月には・・・

予言とは誰かが背後で実現させた結果でもある

例えば放浪画家の山下清さんなどはかなり精密な映像記憶をもっていた人で、放浪の旅をしながら見てきた風景を見てきたままに数日後、あるいは数週間後に詳細な絵を描くことが出来たそうです。

 

 

数学者のノイマンは一瞬で電話帳の文字を憶えることができた。

 

 

そういう特殊能力を持った人々がいることも事実なのです。

 

 

サンパウロ在住のブラジル人予言者ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースという人物が未来のニュース映像(ブラジルで放送される)を予め夢でみて、それを文字起こししているのであれば、かなり詳細な予言ができるのかもしれません・・。

 

 

彼は「予知夢」による予言ができる予言者として、日本の一部マスメディアでも2007年に紹介され、「史上最強の予言者」として日本でTV出演したこともあるようです。

 

 

そのジュリア―ノ・ノーブレガ・ダ・ルースさんが、2年前の2020年1月6日に、内容証明郵便で安倍晋三首相(当時)に宛てた手紙の中で、今回のことを正確に予知していたかのような内容が記されていたと、ご本人が手紙の内容を公開。

 

 

こちらは、安倍首相宛に英語に翻訳されたものです。

 

原文(エスペラント語)が掲載されているサイトから、グーグル翻訳で中身をご紹介します。

2020年の元の手紙

親愛なる安倍晋三首相


スペインとセルビアで2つの新しいウイルス(残念ながらそのうちの1つ)が発生する可能性についての重要な情報をお届けするために、私は非常に敬意を表します。2025年から2026年の間にこの大きな問題を回避するために、注意と調査をお願いします。

 

 

そして、地球上のものだけを征服しようとする人の利己主義と反発。誇り高き野心的な人々から離れてください。 

 

 

2008年に中国に送られた手紙の中で、私はCovid19ウイルスについてあなたに話しました。 (それは、ウイルス自体よりもうまく機能せず、より多くの死を引き起こすであろう世界中の実験的ワクチンを適用するために使用されます)そして日本として
 

精神的なメッセージ(聖なるメッサージ):

 

 

1.Covid19は日本と世界の多くの地域に広がり、最悪のパンデミックの1つであり、日本では2021年から2023年の間に経済に大きな影響を及ぼします。

 


2.安倍首相の潰瘍性大腸炎は2020年6月に再発し、夏にかけて健康状態が悪化する。安倍首相は辞任し、菅義偉氏は2020年9月14日に自民党の後継者に選出され、2020年9月16日に首相に就任する。

 


3.マールブルグウイルスは、2025年から2026年の間にスペイン(マドリッドとセルビア)でも発生し、何も起こらなければパンデミックになる可能性があります。そして最初の兆候は2021年にアフリカで発生します。2027年から2029年の間にニパウイルスも発生します。これは以前にいくつかの兆候を示しますが、非常に危険であり、世界でパンデミックになる可能性があります…

 


4.2022年7月8日、安倍晋三元首相が奈良市の大和西大寺駅近くの路上で演説中に射殺される可能性があります。同名県)。出血します。心臓呼吸器の停止、そして同様に人命の損失のリスクを実行します。事件の近くにいる奈良町出身の日本人男性山上徹也容疑者

 


5.アジアには24台以上の台風が発生し、熱帯ハリケーンは2022年10月9日に中国に向けて18回目の台風となり、南シナ海に北上し、西に向かう可能性があります。そしてそれは2022年10月12日までに激化し、一部のアジア諸国を襲う可能性があります。

 


6.突然の病気でパイロットが墜落する可能性があり、今泉農園と駅の近くでヘリコプターが墜落し、2021年10月7日、大井市(神奈川)のヘリパッドから飛行機が離陸する。木更津(千葉)の町では、パイロットは突然の病気になります。これは、Covid19ワクチンによって引き起こされる影響です。


 

7.2021年10月: 岸田文雄自民党総裁が2021年10月4日の総選挙で100代目の首相に選出される。2021年に菅義英首相が辞任し、岸田文雄に代わる。 

 


8.ヨーロッパのトップフェスティバルで韓国人女性として初めて賞を受賞した女優のカン・スヨンは、Covid19ワクチンの副作用により心停止と脳出血を起こした後、2022年5月7日にソウルの病院で死亡する可能性があります。 


 

9.かつての香港の観光名所であったジャンボフローティングレストランは南シナ海に沈みます。長さ76メートル、収容人数2,300人のジャイアントフローティングは、2022年6月に西沙諸島の近くで満員になります。

 


10.マグニチュード9.0の地震は、高知運河の近く(またはこれらの高度な場所のいずれか)で発生します。この地域は、根室(北海道)、千葉、横浜(神奈川)にあります。地震は2022年11月16日(まで)に日本の一部に影響を与えた津波を引き起こします。

 

 

11. 2つの大きな地震が台湾を襲い、2022年7月17日に多くの因果関係が発生する可能性があります。

 


12. 2022年12月17日に中国で飛行機墜落事故が発生するリスクが高く、近くの上海で多くの負傷者と死亡者が出ています。

 


13. 飛行機の墜落によりインドネシアで死者が出ました。また、爆発によりインドネシアで死傷者が出ました。

一方、大地震がインドネシアを襲い、2022年7月16日から30日にかけて火山が噴火しました。

 


14. 大地震は台湾を襲い、2022年7月17日に多くの死傷者を引き起こす可能性があり、7月28日に火災と飛行機墜落の危険がありました。また、2022年7月21日、交通事故により多くの人が死亡する可能性があります。その後、9月はもう1つの最強になります。


私が間違っているといいのですが、それが私の夢(予言)で本当に見たものです。


ジュセリーノノブレガダルス教授-

郵便ポスト54–アグアスデリンドイア–S.P郵便番号:13940-000ブラジル

引用元:

 

 

 

 

中身についてですが、

 

冒頭の、「スペインとセビリアで2つのウイルス」というのは何を表しているのでしょうか。

 

「サル痘」に関しては現在、スペインでも発症者が増加しているようですが・・今年、1月1日から6月22日までの間にWHOによってサル痘が確認された症例数はトータルで3413人。発生国別に、英国が793人で最多、次がドイツで人521人、次がスペインで520人、ポルトガルが327人、フランス277人、カナダ210人、オランダ167人、米国142人、・・となっています。セルビアでは今のところは1人といった具合です。まだ日本には上陸していませんが、2025~2026年にけて爆発的に世界中に増えるということなのでしょうか。

 

 

 

「地球上のものだけを征服しようとする人の利己主義と反発。誇り高き野心的な人々から離れてください」という言葉は大変重要な言葉で、DSのワンワールド計画のことを指していると思います。彼らから離れなさいと。

 

1.当たっています。

2.当たっています。

安倍元総理は2020年9月16日に病状の悪化を理由に退任されて安倍内閣は総辞職し、9月14日に行われた自民党総裁選で、当時官房長官だった菅義偉氏が第26代総裁に選出されて、第99代内閣総理大臣に就任されました。

 

3.まだ先の予言ですが・・マールブルグウイルスで世界に再びパンデミックが起こると予言。

 

4.今回の奈良での事件を全て正確に当てています。

しかし、安倍総理ご本人は2020年9月に既に死亡し、今回のは影武者だった可能性があり、しかも事件というより茶番劇とも思われますが。

ジュリア―ノ・ノーブレガ・ダ・ルースさんの予言は全て、予知夢で、映像をみて、タイプライターで文字化しているそうですので、今回のように、大々的にメディアが流した映像を、2年以上も前にご自身の夢で見ておられたのかもしれません。

例えば9.11なども映像そのものは事実としてあり、それが本当の米国を標的としたテロ事件であったかどうかは映像だけでは判断できないように。

5.今年の台風発生数は23個前後で、9月以降は本州へ接近・上陸に注意、とあり、予知とほぼ一致しそうです。

 

6.2020年10月7日に神奈川県秦野市今泉の畑のあぜ道に小型のヘリコプターが墜落し、操縦していた男性が死亡しましており、当たっています。木更津のパイロットが病気になり云々については不明です。

 

7.当たっています。2021年10月4日に岸田文雄首相が第100代内閣総理大臣に就任されていますね。

 

8.当たっています。韓国の女優としてベネチア映画祭で主演女優賞を受賞した韓国の女優カン・スヨン(姜受延)さんが2022年5月7日に病院で脳出血で亡くなっっておられます。

 

9.当たっています。

香港の観光名所だった水上レストラン「珍宝海鮮舫」が2022年6月19日、南シナ海に沈んだ。「ジャンボ」の名で親しまれてきた同レストランは新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が響き廃業を余儀なくされ、香港からえい航中だったが、南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島を通過した際、困難な状況に見舞われ、転覆、沈没。乗組員に負傷者なし、とあります。

 

10. 日本でM9.0 の大地震が11月に起こると予言!!

マグニチュード9.0の地震は、高知運河の近く(またはこれらの高度な場所のいずれか)で発生します。この地域は、根室(北海道)、千葉、横浜(神奈川)にあります」地震は2022年11月16日(まで)に日本の一部に影響を与えた津波を引き起こします」とあります。

 

高知運河とありますが、南海トラフ巨大地震だと最悪32万人の死者を予想などとあり、(予想)最大深度は、九州東部、四国、紀伊半島、東海地方、伊豆半島の一部は震度6強、三浦半島、房総半島=千葉が震度5弱から5強、横浜(神奈川)は震度5強とされています。

 

 

「根室(北海道)」とありますが、根室半島沖地震は1973年など過去数回発生している。今年の5月24日にもM4規模のものが発生しています。 根室半島南東沖の大地震は、大きく分けて2種類あり、 M7.9前後(発生間隔約70年ほどの地震で1973年根室半島沖地震がこのタイプ) M7.1前後、発生間隔約20年ほどの地震、とあります。

 

11と14. 同じ内容ですが、「2つの大きな地震が台湾を襲い、2022年7月17日(目の前ですが)に多くの因果関係が発生する可能性があります」「7月21日には交通事故で大勢がなくなり、7月28日には火災と飛行機の墜落事故の危険性があり、9月にも最強(地震発生?)のもの」と。これは果たして当たってしまうのかどうか。

12. まだ先の予言です。

13.2021年1月9日にインドネシアのスリウィジャヤ航空SJ182便(ボーイング737)が同国沖で墜落しています。

 

この方が本当に本物の予言者ならば、凄い的中率です。

 

差し迫ったこととしては、台湾(7月17日と9月)の大地震。

 

日本も11月にM9の規模(東日本大震災に匹敵する)で高知運河の近くということは、南海トラフ巨大地震が発生してしまうのでしょうか。これは日本にとり、かなり深刻な予言です・・・いつ来てもおかしくないわけで、備えておくべきかと思います。

ジュリア―ノ・ノーブレガ・ダ・ルースさんについて(WIKIより抜粋)

日本のマスメディアや著書などでは予言の的中率は90パーセント以上であると紹介されており(自らインターネットテレビ”GYAO”の動画においても同様に主張・断言した)、『ジュセリーノ 未来予知ノート』においても的中しなかった事例は年間の事例全体の10パーセントだとされている(実際の的中率は#主な予言の節を参照

 

予知夢の対象の人物に送る警告の手紙のほとんどは40年ほど前の「オリベッティ・リネア98」という古いタイプライターを使用する。ただし、旅行先ではかさばるので手書きで書くこともある。

 

手紙のコピーを公証人役場に登録するか発行証明書を取る。特定地域の災害については被害の規模を抑える目的で、最初に政府当局に手紙を送り、その後マスメディアに送るという。

 

ここ数年は受け取り証明つきの書留で送り、相手の配達証明を取るようになったという。相手がメッセージを受け取った後に内容を公表する。

 

(予言していたことの証拠にならない)事件が起きた後の日付で公証人役場に登録されている文書についてジュセリーノは、手紙が既に送られており、新聞にも載せるから(予言していたことを)証明する必要はなく、内容を保存するためだと説明している。

 

出来事が起こった後にその予言を公表することについては「”後出し”だ」という批判がなされることがあるが、このことについてジュセリーノの著書の監修をしている「たま出版」社長兼編集長・韮澤潤一郎氏は「事が明らかになったり、何らかの対応によって事件が起きなかった場合には公表するが、それまでは(手紙を受け取った人自身が公表しないのも)受け取った本人の権利として、(ジュセリーノの方から)公表しないのだと説明している。

 

 

ジュセリーノの予言と、出口王仁三郎の予言に相似性があると気づいた出口王仁三郎研究家の歯科医(医療法人社団太作会理事長)で「ジュセリーノ友の会」会長の大作武彦氏がブラジルに行き、ジュセリーノに訪日を勧めたことがきっかけで2007年12月の初来日となったという。

 

過去の予言では当たったものもあれば、はずれたものもあるようですが。

マイコメント

こうした予言と言うのは誰かが予言を見て背後で現実化しているために起きているとも言えます。

現実に気象兵器が稼働していますので、台風ならば何個も発生させることは可能なので今年の
23個の台風は起きる可能性はあります。

しかし、地震については地震兵器でどこまで起こせるかは不明ですが、過去の世界各地での
大地震も実際に起きていることなので今年の7月17日の台湾での地震は起きる可能性があり
そうです。

また、2022年11月の南海トラフ大地震については何とも言えません。
日本は何らかの力で守られているようで先日のau通信大障害が起きて南海トラフ大地震が
起きなかったこともあるので11月の地震は起きない可能性の方が高そうです。

いずれの予言も人為的に起こすことが可能なことばかりですので予言に振り回されない
ようにした方が良いでしょう。

参考までに・・・

続・未来からの警告 (ジュセリーノ予言集2)
9.11テロを事前警告したブラジルの予言者ジュセリーノを日本に初めて紹介した『未来からの警告』(ジュセリーノ予言集I)に続く待望の第2弾! 2043年問題に迫りながらも、テレビなどでは一切公表する事のできなかった衝撃的な新予言を前作から一年間をかけ集大成。 大学教授サンドラ・マイア女史とともにジュセリーノ予言の真髄を明...

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