中国の公表人口14億人はあり得ない数字操作によるもの
”中国は人口について大規模な虚偽の報告を行っている。
本当は14億人ではなく、6億人程度の可能性。
1950年、中国共産党が政権を握った当時、中国の人口は5億3000万人〜5億4000万人と推定されていた。
50年間で人口を3倍にするには、一人の女性が生涯で約3人以上の子を産む必要がある。
1959年、中国で大飢饉が発生し、推定3000万人が死亡。
1979年〜2015年まで、中国は一人っ子政策を実施していた。
数学的に言えば、1950年〜2020年の間に人口が5億4000万人から14億人に増加することは到底不可能。”
世界人口詐欺
“国連によると、現在世界人口は80億人を超えたとされている。
世界人口の推移は、
1800年 900万人
1900年 16億人
2000年 70億人
2023年 80億人
この数値は国連が独自に行った統計調査によるもので、盲信的に信じられている。
しかし、計算してみるとこの数値はおかしい。
例えば人口世界1位のインドの人口は、14億人。
インド最大都市ムンバイの人口が、1240万人。
ムンバイを含めたインドの人口が多いトップ300の都市の人口の総数は、2億人。
その他、小さい村、過疎地の人口の総数が、10万人。
2億+10万では、14億に到底届かない。
14億人は、統計的にも地理的にもありえない。
世界人口でも同じようなことが言える。
人口世界一の都市、中国の上海(2410万人)から、
300番目に多い都市、レバノンのベイルート(36.1万人)までの300都市の総人口数は、約10億人にしかならない。
各都市周辺地域と郊外の人口を加えても合計は15億人。
分析家は、その他過疎地に最大さらに10億人いる可能性を指摘しているが、これを加えても25億人。
世界人口の実際の数値は、30億人以下。
なぜ統計が誇張されるのか?
これは各国政府が社会プログラムのための資金を集めるために嘘をつくから。
人口をショッキングな数値にしておけば、大衆の心理に恐怖を植え付けられ、より簡単にコントロールできる。
多額の資金が非人道的な人口抑制/人口削減プログラムに費やされた。
中国は一人っ子政策を行い、一部の国では不妊手術が強制された。
私達の税金は政府により国連人口基金を通じて、世界中の人口調整プログラムに費やされている。
人類繁栄の最大の脅威は人口増加ではなく、政府です。”



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