犬猫に“自己増幅型mRNAワクチン”が実用化 シェディング狙いは、誰の目にも分かる
🚨USDAが認可⁉️🐶🐱
犬猫に“自己増幅型mRNAワクチン”が実用化皆さん、今、動物病院で何が行われているかご存知ですか?
なんと、アメリカ農務省(USDA)が、メルク社の「Nobivac NXT」という自己増幅型mRNA(samRNA)ワクチンを犬や猫向けに認可し、獣医が実際に接種を始めているとのことです💉😨
対象は狂犬病、インフルエンザ、猫白血病など。でも問題はそれだけじゃないんです。
このワクチン、体内でmRNAが自己複製を繰り返す仕組み。つまり、打ったあとにペットの体内でどんどん拡散・再生産される😰そしてもっと衝撃なのが、このワクチンを打たれた動物たちが、samRNAを人間に“シェディング(拡散)”している可能性があるってこと‼️つまり、接触した人間にも影響が出る恐れがあるんです。獣医師に相談する前に、そして愛するペットを守るために、いま一度この「実験的ワクチン」が本当に必要なのか考える時かもしれません。動物だけでなく、人間社会にも関わる問題として、見過ごせません🐾💥




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