【日本終了の危機】参政党を完全排除…ぶら下がり会見で明かした恐ろしい計画
国民は高市早苗氏に騙されていることを知らない幸せな人たちです。
2026年 02月 20日
みなさん、こんにちは。
弥栄!
さて、高市は不正選挙にはしらばっくれて何も言わず、首班選挙で首相に選ばれたようですナ。
それで表向きでは施政方針演説で綺麗事の御託を並べたようだ。
文章としてみれば一見良さそうに聞こえるが、その実は全然その言葉とは打って変わったものになる。
我々関東の人間は、特に私が生まれた山梨県で
裏表のある人間を嫌う。
ところが、私の個人的印象では、一般に関西では京都に代表されるように裏表のある人間が一般的だ。
180度全く違うことを表と裏で行うことが多い。
だから関東の人間は関西の人間を嫌うのである。
高市早苗は奈良出身である。関西出身者である。
だから嘘つきなのだろうか?
表と裏でやることが180度異なる。
どうやら参政党の神谷宗幣代表に対して、税制に関する国民会議で意見参考をお願いすると表で入っておきながら、どうやら実際の国民会議開催になると、除外されたらしい。
つまり、減税を求める政党である参政党のメンバーは国民会議から完全に撤去された。
これでは参政党のように減税を求める国民の声は届かない。
なぜなら参政党の議員たちは消費税に苦しむ国民からの支持で国会議員になったからである。
逆にこの国民会議には今回の不正選挙で11人も不正に選ばれたチーム未来の東大卒の犯罪者集団が入っていることになるのだろう。
どうやらチーム未来の安野のバックは竹中平蔵らしい。
竹中は自分の次世代のアメリカエージェント役にホモっぽい安野を選んだようだ。
というわけで、神谷宗平さんの憤慨をメモしておこう。これだ。
私の予想通り、高市早苗に関しては、かつての安倍晋三と同じように、表向きの言論とは全く異なる無知蒙昧なる政策が繰り広げられるだろう。
彼女の場合はかつてのサッチャーと同じく、自分が非常によく勉強していると信じきっているだけに怖い。
つまり自分に酔って過信しているわけですナ。
いやはや、世も末ですナ!




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