ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:自分で自分を守ってください。
本日はオンラインサロンじょうもんの麓
4月1本目の配信日となります。
世界のふ~みんのみなさま
ご視聴くださいませぇ~^0^
「自分で自分を守ってください」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
自分のことは自分で
守ってください。
守るというのは、
責任を持つということです。
誰もあなたのことに
責任は持ってくれません。
責任というのは、
それを体験するという事です。
怪我をしたら、誰もその痛みは
変わってくれません。
怪我をするという体験を
するのはあなただけです。
どんなに同情してくれても、
謝ってくれても、
痛みを感じるのは
あなただけなのです。
どんなに代わってあげたいと
言われても、代わって
もらうことはできないのです。
痛みはあなたにしか感じる
ことが出来ないのです。
だから、あなたは自分で
自分を守ってください。
誰かに守ってもらおうと
思っていても、結局は守っては
もらえないのです。
自分のことは自分で
考えてください。
これをするとどうなるか?と
次の展開を予想するように
してください。
これをするとこうなる
可能性が高い、もしくは、
こういう展開になるかも
しれないといくつか次の
タイムラインを予想するように
してください。
そして、そのタイムラインの中で
あなたが望むタイムラインを
自分で選択してください。
それが自分を大切に
するという事です。
これをすると怪我をする
可能性が高いと思うならば
そして、怪我をしたくないと
思うならば、誰がなんと
言おうと怪我をしない
可能性が高いタイムラインを
選んでください。
責任は持つから・・
と言われたとしても、その人に
あなたの痛みは代わって
もらえません。
ごめんなさいと謝られても、
痛みはあなたの痛みなのです。
ですから、自分を大切に
してください。
あなたがあなたの考えで
判断してください。
もし、あなたが怪我をする
可能性があると分かった上で
決めたことならば、怪我をしても
痛みを受け入れることが出来ます。
自分で決めたことだからと
納得することが出来ます。
でも、誰かに言われて、
自分でも危ないなと思いながらも
仕方がないと思って
従って怪我をしたならば、
あなたは自分を被害者という
立場にしてしまいます。
被害者というのは、
自分は悪くない、
あの人のせいだと思い、
その人の責任にしてしまう
という事です。
そうなると、痛みは増します。
怒りも出ます。
そして、自分の現実を受け入れる
ことが出来なくなり
とても苦しくなります。
被害者の立場から抜けることが
出来なくなり
ずっと苦しいままに
なってしまいます。
怪我が治っても、
こころの中はずっと怪我を
した時の痛さが残るのです。
現実に納得できず、
誰かを責めたくなります。
そうならないように、
常に自分で決めるというクセを
つけてください。
自分の身は自分で守る・・
そのために次の展開を予想する
ようにしてください。
自分で決めたことは
納得できます。
何かあっても自分で決めた
ことだからと被害者の立場を
とらなくなります。
誰もあなたの責任を
とってくれません。
あなたの現実と代わる事は
できないのです。
怪我をしたあなたの痛みをとって、
代わることは
誰にも出来ないのです。
ですから、あなたが自分を
守ってください。
一番に自分のことを
考えてください。
自分の事を大切に
してください。
あなたが自分のことは
自分で責任を取ります。
というエネルギーを
相手にしっかりと伝えて
いけば、あなたは誰かに何かを
強要されることが無くなります。
あなたが現実に体験することは、
あなただけの体験なのです。
他の人はあなたの現実を
体験することは出来ないのです。
それと同じように、
あなたも他の人の体験を
することは出来ません。
他の人に現実に責任を
持つことは出来ないのです。
責任は持つから・・
と言われても、それは出来ないと
しっかりと相手に伝えてください。
あなたがイヤだと思うならば、
きっぱりと断ってください。
あなたの世界は
あなただけの世界なのです。
他の人の世界も
その人だけの世界なのです。
それをしっかりと認識できれば、
人間関係もシンプルになり
風通しの良い、気持ちの良い関係を
築くことが出来ます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
自分のことは自分で
守ってください。
守るというのは、
責任を持つということです。
誰もあなたのことに
責任は持ってくれません。
責任というのは、
それを体験するという事です。
怪我をしたら、誰もその痛みは
変わってくれません。
怪我をするという体験を
するのはあなただけです。
どんなに同情してくれても、
謝ってくれても、
痛みを感じるのは
あなただけなのです。
どんなに代わってあげたいと
言われても、代わって
もらうことはできないのです。
痛みはあなたにしか感じる
ことが出来ないのです。
だから、あなたは自分で
自分を守ってください。
誰かに守ってもらおうと
思っていても、結局は守っては
もらえないのです。
自分のことは自分で
考えてください。
これをするとどうなるか?と
次の展開を予想するように
してください。
これをするとこうなる
可能性が高い、もしくは、
こういう展開になるかも
しれないといくつか次の
タイムラインを予想するように
してください。
そして、そのタイムラインの中で
あなたが望むタイムラインを
自分で選択してください。
それが自分を大切に
するという事です。
これをすると怪我をする
可能性が高いと思うならば
そして、怪我をしたくないと
思うならば、誰がなんと
言おうと怪我をしない
可能性が高いタイムラインを
選んでください。
責任は持つから・・
と言われたとしても、その人に
あなたの痛みは代わって
もらえません。
ごめんなさいと謝られても、
痛みはあなたの痛みなのです。
ですから、自分を大切に
してください。
あなたがあなたの考えで
判断してください。
もし、あなたが怪我をする
可能性があると分かった上で
決めたことならば、怪我をしても
痛みを受け入れることが出来ます。
自分で決めたことだからと
納得することが出来ます。
でも、誰かに言われて、
自分でも危ないなと思いながらも
仕方がないと思って
従って怪我をしたならば、
あなたは自分を被害者という
立場にしてしまいます。
被害者というのは、
自分は悪くない、
あの人のせいだと思い、
その人の責任にしてしまう
という事です。
そうなると、痛みは増します。
怒りも出ます。
そして、自分の現実を受け入れる
ことが出来なくなり
とても苦しくなります。
被害者の立場から抜けることが
出来なくなり
ずっと苦しいままに
なってしまいます。
怪我が治っても、
こころの中はずっと怪我を
した時の痛さが残るのです。
現実に納得できず、
誰かを責めたくなります。
そうならないように、
常に自分で決めるというクセを
つけてください。
自分の身は自分で守る・・
そのために次の展開を予想する
ようにしてください。
自分で決めたことは
納得できます。
何かあっても自分で決めた
ことだからと被害者の立場を
とらなくなります。
誰もあなたの責任を
とってくれません。
あなたの現実と代わる事は
できないのです。
怪我をしたあなたの痛みをとって、
代わることは
誰にも出来ないのです。
ですから、あなたが自分を
守ってください。
一番に自分のことを
考えてください。
自分の事を大切に
してください。
あなたが自分のことは
自分で責任を取ります。
というエネルギーを
相手にしっかりと伝えて
いけば、あなたは誰かに何かを
強要されることが無くなります。
あなたが現実に体験することは、
あなただけの体験なのです。
他の人はあなたの現実を
体験することは出来ないのです。
それと同じように、
あなたも他の人の体験を
することは出来ません。
他の人に現実に責任を
持つことは出来ないのです。
責任は持つから・・
と言われても、それは出来ないと
しっかりと相手に伝えてください。
あなたがイヤだと思うならば、
きっぱりと断ってください。
あなたの世界は
あなただけの世界なのです。
他の人の世界も
その人だけの世界なのです。
それをしっかりと認識できれば、
人間関係もシンプルになり
風通しの良い、気持ちの良い関係を
築くことが出来ます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。


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