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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:身体の外側に感覚を持っていく」

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感覚の世界 アセンション

ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:身体の外側に感覚を持っていく」

本日はオンラインサロンじょうもんの麓

4月4本目の配信日となります。

世界のふ~みんの皆さま

ご視聴くださいませぇ~^0^

「身体の外側に感覚を持っていく」by アシュタール

今日のアシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは 

こうしてお話しできることに感謝します。

感覚を取り戻してください。

もう大丈夫です。


テラの波動が変わり、

あなた達も変化しています。

いままでの社会に合わせようと

無理やりに感覚を閉じて

しまった方たちが

たくさんいます。

感覚を開いてしまうと、

また生きることが苦しく

なってしまうと思って

怖くなってしまうかも

しれませんが、もう大丈夫です。

安心して感覚をもとのように

戻してください。


これからは感覚の世界になります。

感覚で受け取り、感覚で判断し、

感覚で行動する・・

その方がスムーズにことが

運ぶ世界になります。


テラを囲っていた波動の檻が

ゆるんできているのです。

ゆるんで来ているというより、

あなた達のエネルギーがそこに

閉じ込められないほど

大きくなって来ているのです。


これまでのような、頭だけを使うやり方は、

難しくなって行きます。

今までのように、頭が主で

感覚を横に追いやるようなやり方では、

うまく行かなくなってきているのを

感じられると思います。


でも、だからと言って頭が

いらないのかと

言うとそうではありません。

頭と戦わないでください。

頭は、感覚を現実を創造するために

とても必要なのです。


頭は、ツールです。

この物質次元で思考エネルギーを

現実(ホログラム)にするためには、

大切なツールなのです。


バランスです。

バランスを取り戻してください。

先ず感覚で受け取る・・

頭で言語化するのです。

言語化したものを、

また感覚で判断します。

感覚で判断したものを、

それを具体的に頭で判断し、

今度は感覚で行動する時に

また頭を使って動く・・

ということになります。


難しいですか?

右脳と左脳という言葉に

してもいいと思います。

芸術的な感覚は右脳で

受け取ります。

でも、それだけでは現実と

なりませんね。

右脳で受け取った音楽のイメージ

(メロディー)を、今度は左脳で

音符にする・・

ようなものだと思って

いただければと思います。


右脳と左脳は、それぞれ得意なことが

違うのです。

これまでは、左脳重視で、

左脳で処理することだけを

教えられて来ました。

右脳の存在はほとんど

必要ないとさえ思われてきたのです。


右脳で動こうとすると、

変人扱いされることもありました。

左脳重視で、外からの情報を

受け取れない人から見れば、

その人達の考えていることが

よく理解出来ないからなのです。

左脳重視の人は、資料を大切にし、

何かをするときもいままでの

資料をもとにきっちりと

計画を立て実行するのが大事だと

思っているのですが、右脳で動く人は、

その計画をたてることなく、

あっちへ行ったり、こっちへ行ったり、

理解出来ない行動をすると

思ってしまうのです。


たとえば、左脳重視の人は

地図を見ながら運転する人で、

右脳で動く人はナビに任せる

人だと言えば理解しやすいですか?


だから、左脳重視の人たちが

多かったいままでは、感覚で動く

右脳派は生きるのが

苦しかったのです。

頑張って、無理して、

右脳の機能を止め、

左脳で生きようとしてきた人たちも

たくさんいます。


でも、これからは大丈夫です。

テラの波動が変わり、

あなた達の感覚もどんどん

変わってきています。

ですから、これまでのやり方は

通用しなくなるのです。


ムリして感覚を閉じて来たあなたも、

安心して感覚を解き放ってください。

多くの人が感覚を取り戻し、

感覚で生きるようになると、

とても楽になります。

小さくしていたあなたの感覚を

もとに戻してください。


身体の中だけでなく、

身体の外側を感じるように

してみてください。

これはちょっとしたコツが

いりますが、何度かやってみると

すぐにそれはつかめます。

コツがつかめれば、

すぐにいつでもできるように

なりますので、やってみてください。


身体の外側に感覚を持って行くことが

出来ると、頭の外側の情報が

たくさん入って来るようになります。

そうなると、あなたの頭が一生懸命

考えたり計画しなくても、

ナビに案内されているように、

必要な時に、必要な情報が確実に

入ってきます。

あなたは行き先をナビに

入力するだけでいいのです。


感覚を大切にしてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

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