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D.アイク『THE ROAD MAP』第25章 AI暗黒郷⑬

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コロナワクチン インフルエンザワクチン

D.アイク『THE ROAD MAP』第25章 AI暗黒郷⑬

コロナワクチンによる魂と霊の断絶が起きている

 アルコーンの操り手たちにとって最も重要な目標は、人類が「神聖な光」の意識と我々の本当の姿である無限性から、さらに断絶されるようにすることである。AIの「巣箱の精神」は、その断絶にもう一つの層を加えようとしており、受療者のエネルギー場を扱う治療師たちは、偽ワクチンの接種直後に明らかな変化に気付いた。

 トーマス・メイヤーは著書『霊的視点から見たコロナワクチン――魂と霊、そして死後の生への影響――』の中で、こうした発見の多くを関連づけている。彼は、様々な手法を用いる多くの治療師や心理学者の体験を紹介している。多くの者が接種前と接種後の人々を治療し、明らかで、時には極端な変化に気付いた。

 ある者は、偽ワクチンを接種した患者が、まるで「自分の中に閉じ込められている」かのように「重苦しく」「鈍い」状態に見えたと述べた。別の者は、「人々がその影響に全く気づかないまま、これらのワクチンが及ぼす影響に深い打撃を受けた」と語った。

 被接種者のオーラ場に「機能を阻害する」「闇の存在」が見えると描写するヒーラーもいた。「停滞と硬直」が見られた。組織は「まるで強く締め付けられているかのようで、呼吸も動きもできず、もはや振動することができない」ように感じられた。かつては旺盛に夢を見ていたある患者が、接種後は夢を見なくなった。同書に引用されているあるヒーラーは次のように述べている:

 私はまた、ワクチン接種を受けた人々について、以前は力強く色鮮やかだったオーラが崩れ、灰色になっていることに気付く……ワクチン接種を受けた人々に会うと、私の目はしばしばオーラを『探し』てしまうが、見えるのはコンクリートのような滑らかな灰色の表面だけ。これは私を困惑させる。他の色は一切現れない……

 ……ワクチン接種を受けた受療者の容態が悪化していくのを見るのは恐ろしい。肌の色が変わり、ずっと年を取ったように見え、リンパ節は長期間腫れ上がり、オーラは「ぼろぼろに裂けた」ようになり、彼らの多くは不快な臭いを放っている。


 その臭いは「甘みを帯びていて、鼻を突くほど不快」と描写されている。他のヒーラーたちは次のように語った:

 変化にすぐに気づいた。繊細な体から非常に重いエネルギーが放たれていた…… 最も恐ろしかったのは、ハートのチャクラの施術中に彼女の魂とつながったときだ。魂は肉体から切り離されていた……まるで完全な混乱状態の中を漂っているかのようだった……

 ……この物質は、まさに意識を切り離すために使われていると理解した。そうすることで、その意識は一生もののこの肉体を通じてもはや相互作用できなくなる……そこにはもはや接触も、周波数も、光も、エネルギーの平衡も、心も存在しない……それは衝撃的だ!


 人々は、身体を通じて稼働するアストラル界のプログラムにのみ駆り立てられる「非プレイヤー・キャラクター(NPC)」(※3)と化してしまう。そして、その影響が完全に行き渡っている者にとって、偽ワクチンは一種の魔が取り付くようなものである:

 長年通院し、オイリュトミー療法(※4)が常に決定的な助けとなってきた患者たちが突然、何も感じられなくなってしまった……両手で頭を抱えると、まるで完全に空洞で空っぽな頭を抱えているような感覚が繰り返された…… エーテル体の脳と松果体は、干からびてしぼんでしまったかのように……普段は感知できる頭蓋仙骨のリズムも感じられなかった……

 ……20年以上の経験の中で、他のどの受療者にも、このような体験をしたことは一度もない……人々が何も気付かないうちに、これらのワクチンが人々にもたらしたことに、私は深い衝撃を受けている……彼女の上に、全ての機能を阻害する闇の存在が載っているような感覚を覚えた。停滞と硬直。組織はまるで押さえ付けられているかのようで、呼吸もできず、動くこともできず、もはや脈打つことさえできなかった……ある患者については、「死体」をマッサージしているような体験をした……


 ヒーラーたちは、「顔に目に見える変化」を確認し、それが「仮面のような」ものになったと語った……「輝き出そうとするものが欠けている」と。彼らは「核心となる存在」の変化について説明し、ある者はこう言った。「私はこれらのクライアントをよく知っているが、どういうわけか、彼らはもはやそこにいない……施術の後、たとえ物理的にそこにいたとしても、その人を感じられなくなってしまう」。

 全く共通するテーマは、「物理的な」肉体とすぐそばのエーテル体が、拡張した意識状態から切り離されたり隔絶されたりすることである――まさに私が言及していることだ。あるヒーラーはこう述べた:

 知性的な魂のレベルにおいて、我々は額とクラウンチャクラ[頭頂部のエネルギー渦]の間に遮断を経験した。我々はこれを、知性的な魂のハイヤーセルフからの分離を意味していると解釈した。

 偽ワクチンの接種開始以来、私は多くの人々と話をしてきたが、彼らは接種を受けた家族や友人の「物理的」な健康上の問題と同様、心理的な問題について語っている。その理由は明白だ。これは、拡大した意識状態からのさらなる断絶を意味している。

 ここで強調しておきたいのは、偽ワクチンを接種した人全員がここで説明したような状態だったわけではないということである。これは恐らく、全員がまだ「死のロット」を接種したわけではないことの確証と思われる。他の人々は治療に反応し、以前の状態には戻らなかったにしても、かなり改善が見られている。

※3 非プレイヤー・キャラクター……多人数参加型シミュレーションゲームなどで一般参加者が動かすキャラクター以外のゲーム内人物。コンピューターや管理者によって操作される。

※4 オイリュトミー療法……音楽を使った運動療法で、心身の調和をもたらし、生命力や自然治癒力を高める。ルドルフ・シュタイナーと医師イタ・ヴェーグマンが開発した統合的医療、アントロボゾフィー医学に基づく。

マイコメント

これは現在進行形の出来事であり、接種者の無自覚あるいは無意識にかかわらず接種した
ワクチンの内容によってこうしたことが起きていると思われます。

最近人格が変わったように感じると思われる人はまさにその良い例です。

私たちは脳だけで生きているのではなく脳がハイヤーセルフからの情報を瞬時受け取り
それによって意識の思考活動を創造し生きているのです。
そして、そこにはハイヤーセルフからのアドバイスや方向を含むメッセージが毎瞬時届け
られていて日常生活を送っています。

その経路が絶たれるとヒトはそれまで蓄積してきた記憶に依存する思考と行動パターン
のみとなり、ロボット化していきます。

それが彼らの狙いであり、ロボット化して自分の意識を持たない人類をAIと接続し、人を
完全にコントロールできる存在へと変えていくことです。

今、まさにそれが進行中であり、現在インフルエンザワクチン接種が行われていますが
中身はコロナワクチンと同じなので人体内にAIと接続できる人工構造物が挿入され、それ
が次には5Gないし6Gのネットワークを介し人体とAIの接合が出来、それ以降ワクチンを
打った人は自分の思考を持たないAIに管理された人類になります。

それはいつの日か定かではありませんが、彼らの計画通りなら近い将来と言えるでしょう。

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