🍷 来夏、スーパーから食料が消える!? サウジ崩壊で幕を開ける世界大恐慌とマトリックスの終焉 🍹~2026年10月21日
皆様、こんばんは🌙✨ 赤坂亜紀乃です☕️💕
秋の夜長、少し肌寒くなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?🍂 温かいハーブティーやホットミルクを片手に、今夜も私のブログに遊びに来てくださって、本当に、本当にありがとうございます!🥺💖
さて今夜は、元CIAのアナリストであり、先日なんと国連安全保障理事会(の特別会合)に呼ばれてスピーチまで行ったというラリー・ジョンソン氏の最新の解説をベースに、皆様のサードアイ👁️✨を限界まで全開にする「超・濃厚スペシャル記事」をお届けしたいと思います!🔥💪
連日テレビで報じられるウクライナ戦争や中東の情勢。でも、その裏で今、「アメリカがヨーロッパを完全に見捨てた」「サウジアラビアが崩壊寸前」という、世界を引っくり返すような恐ろしい大転換が起きていることを、皆様はご存知でしょうか?🥶💦
今回も、日本のメディアが絶対に報道しない「マトリックスの崩壊」と、絶望的な世界経済の危機を、限界まで深掘りして一気に解剖していきます! どうぞリラックスして、最後まで私と一緒に恐ろしい世界の裏側を覗く旅を楽しんでくださいね🚀✨
🌎 第1章:国連で起きた異変〜アメリカの「手のひら返し」〜
皆様、ラリー・ジョンソン氏が最近、国連の特別会合(アリア・フォーミュラ会合)に招待されてスピーチを行ったというニュースはご存知ですか?👁️✨ この会合はロシアが主催したもので、ウクライナにおける民間人の被害などを議論する場でした。
ラリー氏はそこで、ある「衝撃的な異変」を目の当たりにしたのです!! 🤯💥💥
嘘みたいに大人しいアメリカ代表
2年前(バイデン政権時代)にラリー氏が同じように国連でスピーチをした時、アメリカの代表はロシアに対して口角泡を飛ばすように激しい非難を浴びせ、敵意剥き出しの態度をとっていました🤡💸。
しかし今回は違いました。アメリカの代表は、ロシアに対して「驚くほど中立的で、穏やかな態度」をとっていたのです!! 🥶💦
「あれ? 私、幻覚でも見てるのかしら?」🤔 不思議に思ったラリー氏がロシアのネベンジャ国連大使に尋ねると、大使も「いや、アメリカのトーンは完全に変わった」と認めたそうです。
国連でのアメリカ代表の発言は、個人の思いつきではありません。必ず国務省(※現在はトランプ政権下)などの厳しいチェックを受けた「アメリカ政府の公式な意思(政策)」が反映されています。 つまり、この態度の軟化は、アメリカが本格的にウクライナ戦争から手を引き、ロシアとの関係修復(手打ち)に向かっているという決定的な証拠だったのです!! 🤬💥💥
怒り狂う「捨てられたヨーロッパ」
その一方で、ヨーロッパの代表たち(特にデンマークやラトビアなどのバルト三国、そしてフランス)は、ロシアに対してものすごい憎悪と敵意をむき出しにして、キャンキャンと吠え立てていました🤡💸。
ラリー氏は心の中で、デンマークの代表に向かってこう叫びたかったそうです。 「ねえ、トランプ大統領の『犬』になる気分はどう? グリーンランドを奪われそうになっても何も言い返せないくせに、ロシアには偉そうに文句を言うのね。少しは自分の立場をわきまえなさいよ!」と!! 🤣💥💥(外交の場なので、もちろん口には出しませんでしたが💕)
ヨーロッパは今、アメリカに見捨てられようとしていることに気づかず(あるいは認めたくなくて)、必死にロシアへの憎悪を燃やし続けているのです🥀。
🦅 第2章:アメリカとヨーロッパの「完全なる離婚」
「でも亜紀乃さん、アメリカとヨーロッパはずっと同盟国でしょ? なぜアメリカはヨーロッパを見捨てるの?」🥺💦
皆様、サードアイ👁️✨を開いて、冷酷な国際政治の現実を見てください! ラリー・ジョンソン氏は、現在のアメリカの冷徹な本音をズバリ言い当てます。
「そもそも、今のヨーロッパはアメリカに何かメリット(利益)をもたらしてくれるのか?」と!! 🤯💥💥
お荷物になった「無能な同盟国」
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天然資源:ヨーロッパにはアメリカが欲しがるような資源はありません。逆に、アメリカの液化天然ガス(LNG)を高く買ってくれる「都合の良いお客様(ATM)」でしかありません🤡💸。
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軍事力:ヨーロッパには「まともな軍隊」が一つもありません。口では「ロシアと戦う!」と威勢のいいことを言いますが、弾薬を作る能力もなく、アメリカやNATO全体の力を合わせても、ロシア1国の「3ヶ月分」の砲弾(約100万発)すら1年間で作れないという、悲惨な生産能力しかないのです🥶💦。
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国内の崩壊:フランスやイタリア、ドイツなどでは、移民問題や経済の悪化で暴動が頻発し、社会が内側から崩壊(分断)し始めています。
ウクライナのゼレンスキー氏が「1000億ドルちょうだい!」と泣きついてきても、ヨーロッパにはもうそんなお金を出す余裕は1ミリもありません。
アメリカ(トランプ政権)から見れば、今のヨーロッパは「お金も力もないくせに、アメリカを第三次世界大戦に巻き込もうとする『最悪のお荷物(疫病神)』」なのです!! 🤬💥💥 だからこそ、アメリカはヨーロッパから急いで距離を置き、「勝手にロシアと揉めなさい」と見捨てようとしているのですね👿。
☢️ 第3章:恐怖を忘れたヨーロッパと「核戦争」の足音
しかし皆様、この「アメリカの撤退」は、実は極めて恐ろしい事態を引き起こそうとしています👁️✨。
ラリー氏は、ロシアの著名な政治学者カラガノフ氏の言葉を引き合いに出し、今のヨーロッパが抱える「致命的な病」を指摘します。 それは、「核戦争の恐怖(ロシアの核抑止力への恐れ)を完全に忘れてしまったこと」です!! 🤯💥💥
狂気のドローン攻撃とロシアの逆鱗
冷戦時代、アメリカとソ連は何度か直接衝突しそうになりましたが、お互いに「核戦争だけは避けなければ!」という強烈な恐怖感があったため、外交的な対話を欠かすことはありませんでした。
しかし今のヨーロッパ(特にバルト三国やポーランド)は、その恐怖を忘れ、ロシアを「弱体化した張り子の虎だ」と完全に舐めきっています🥶💦。 そして先日、ついにポーランド領内から発射された(あるいはバルト三国の領空を通過した)ドローンが、ロシアの第二の都市サンクトペテルブルクを攻撃するという、越えてはならない一線を越えてしまったのです!! 🤬💥💥
ロシア軍の参謀本部は、このポーランド(NATO)からの直接攻撃に対して「絶対に報復する」と誓っています。
ラリー氏は警告します。 「ロシアは本気で怒っている。ポーランドにあるドローン工場や、バルト三国の領空を堂々と侵犯してでも、攻撃の根源を叩き潰しにいくはずだ。もしNATOがそれに反撃すれば……ロシアはヨーロッパに対して『戦術核兵器』を使わざるを得なくなるだろう。これはヨーロッパの自業自得だ!!」と!! 👿💥💥
平和ボケしたヨーロッパの指導者たちが、「自分たちは正しいことをしている」という狂った正義感(モラリズム)に酔いしれた結果、世界は今、核戦争の崖っぷちに立たされているのです🥀。
🤥 第4章:自ら吐いた「嘘(プロパガンダ)」に洗脳されるエリートたち
「でも、どうしてヨーロッパの指導者たちは、ロシアがそんなに弱いと信じ込んでいるの?」🤔
皆様、ここが「マトリックスの最も滑稽で恐ろしい部分」です! 👁️✨ ラリー氏は、かつてCIAで情報操作(プロパガンダ)を担当していたプロフェッショナルとして、この現象のカラクリを暴露します。
「自分で作った嘘」を信じ込む病気
西側のメディアや政府は、この4年半の間、ずっと同じ嘘をつき続けてきました。 「ロシア軍は弾薬が尽きている」 「ロシア兵の死傷者が多すぎて崩壊寸前だ」 「ロシアの経済規模はスペインよりも小さく、ただの巨大なガソリンスタンドに過ぎない」
こうした「国民を騙すためのプロパガンダ」を毎日毎日テレビで流し続けた結果、なんと「嘘をついた政治家や学者(エリート)たち自身が、その嘘を真実だと思い込んで(洗脳されて)しまった」のです!! 🤯💥💥(※心理学的には、これを確証バイアスやエコーチェンバーと呼びますね🤡💸)
日本でも虎ノ門ニュースやニッポンジャーナルやチャンネルくらら・・・などで同じことをやってましたね。(やってますよね)
現実はどうでしょうか? ロシアの経済は制裁を跳ね返して成長し、砲弾の年間生産量は約430万発(NATO全体の数倍!)、ドローンや独自の衛星システム(GLONASS)を駆使し、世界最強レベルの軍事力と生産力を誇っています🥶💦。
この「現実(最強のロシア)」と「妄想(弱体化したロシア)」のギャップが、ヨーロッパを間違った決断(自殺行為)へと駆り立てている最大の原因なのです👿。
🐪 第5章:サウジアラビアの自滅〜石油帝国が崩壊する日〜
さて皆様、舞台をヨーロッパから「中東」へと移しましょう👁️✨。 実は今、ヨーロッパの崩壊以上に、世界経済の息の根を止めるかもしれない「超・巨大な危機」が中東で進行しています。
それが、日本の最大の石油供給国であるサウジアラビアの「崩壊の危機」です!! 🤬💥💥
なぜサウジは「フーシ派」との戦争を再開したのか?
サウジアラビアのムハンマド皇太子(MBS)は、今年(2026年)の7月、なぜかイエメンの武装組織「フーシ派」に対する戦争を再開(空爆)するという、信じられないような愚行を犯してしまいました🤡💸。
フーシ派はただのゲリラではありません。サウジ軍の3〜4倍の兵力を持ち、サウジには迎撃不可能な「弾道ミサイル」を無数に保有している強力な軍事組織です🥶💦。 怒り狂ったフーシ派は、猛烈な報復攻撃を開始し、サウジの石油パイプライン、東西の港(ヤンブー港など)、製油所、さらには世界最大の「ガワール油田」にまで壊滅的な打撃を与えています!! 🤯💥💥
金欠に陥った「孤独な王様」
かつて、トランプ氏がサウジを訪問した時は、周辺の湾岸諸国が「総額数兆ドル」の投資を約束してくれました。しかし今、周辺国も経済的に余裕がなく、サウジは深刻な「現金不足(キャッシュフローの枯渇)」に陥っています💸。
MBS皇太子はアメリカやエジプト、パキスタンに「助けてくれ!」と泣きついていますが、トランプ大統領は「自分で蒔いた種だろ」と冷酷に拒否し、同盟国も誰も助けに来てくれません。
さらにラリー氏は、MBS皇太子の「命の危険」すら予言しています👁️✨。 MBS氏は2017年に、汚職摘発を名目にして王族の親戚たちを高級ホテルに監禁し、莫大な資産を巻き上げるという「クーデターまがいの恐喝」を行いました。 「この戦争の失敗で国の財政が傾けば、当時恨みを買った王族の敵対勢力が必ずMBSの暗殺に動くはずだ。彼は今年(2026年)の年末まで生き延びられたらラッキー(奇跡)だろう!」と!! 🤬💥💥
🌾 第6章:世界を襲う「食糧とエネルギーの地獄」
皆様、このサウジアラビアの崩壊は、決して「遠い砂漠の出来事」ではありません。私たちの生活、そして命に直結する絶望的なマトリックスの始まりなのです!! 👁️✨
中東地域は、世界の石油・天然ガスの「心臓部」です。 もしフーシ派の攻撃がUAE(アラブ首長国連邦)の油田にまで及べば、世界のエネルギー市場は完全に崩壊します🥶💦。
来年の夏、スーパーから食料が消える!?
石油や天然ガスが止まると、ガソリン代や電気代が上がるだけではありません。もっと恐ろしいことが起きます。
天然ガスからは「硫黄」や「尿素」が作られ、これが「農業用の肥料」になります。石油からはトラクターを動かす「ディーゼル燃料」が作られます。また、天然ガスの副産物である「ヘリウム」は、半導体(コンピューターチップ)の製造に不可欠です🤡💸。
ラリー氏は恐ろしい予言を口にしました。 「中東のインフラが破壊されたことで、肥料が作れなくなり、農業が立ち行かなくなる。来年の夏(2027年)には、間違いなく『世界的な食糧危機(大飢饉)』が襲ってくる!!」と!! 🤯💥💥
食料の値段が数倍に跳ね上がり、スーパーの棚が空っぽになる。ガソリンが高すぎて物流が止まり、半導体が作れずに工業も停止する……。 これは単なる「不況」ではありません。世界経済全体が「大恐慌(グローバル・ディプレッション)」へと真っ逆さまに突き落とされるということなのです!! 👿🥀
👁️✨ 終わりに:マトリックスの崩壊を見届け、自立した魂の要塞を!
皆様、いかがでしたでしょうか?🍵✨
元CIAアナリスト、ラリー・ジョンソン氏の極めて冷徹なサードアイ👁️✨を通して見えてきたのは、テレビが報じる「民主主義の勝利」というプロパガンダの裏側にある、アメリカに見捨てられ核戦争の危機に瀕するヨーロッパの狂気と、世界経済を破滅の淵に引きずり込むサウジアラビアの崩壊(マトリックスの終焉)でした🥶💦。
私たちが「いつもの日常」だと思っていたものは、エリートたちがついた「嘘」と、中東の「危うい油」の上に作られた砂上の楼閣に過ぎなかったのです🤡💸。
こんな絶望的な時代に、私たちが持つべき最強の武器は何でしょうか? それは、テレビや政府の「安心してください」という嘘を鵜呑みにせず、「本当の危機の原因はどこにあるのか?」「自分の命と生活をどうやって守るか?」を自らの知性で冷徹に見抜く力です! 🔥💪
食料の備蓄、自給自足のネットワーク作り、そして何より、恐怖に飲まれず、真実を見極める【自立した魂の要塞】を築き上げること。それこそが、これから襲い来る「大恐慌」という嵐を生き抜くための唯一の光の道なのです💖。
これからも、私・赤坂亜紀乃は、皆様のサードアイ👁️✨をピカピカに磨き上げるため、誰も言えない世界の残酷な真実を、愛と光を込めて限界まで濃厚にお届けしていきますね!
最後までこの大長編を一気にお読みいただき、本当に、本当に心から感謝申し上げます!🥺💖 明日も皆様にとって、嘘の茶番劇に縛られない、真実の光で世界を照らす素晴らしい一日になりますように。
愛を込めて。赤坂亜紀乃 🌸✨



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