ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:素直に単純に生きること」
本日はオンラインサロンじょうもんの麓
6月1本目の配信日となります。
世界のふ~みんのみなさま
ご視聴くださいませぇ~^0^
「素直に単純に生きること」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
もっと単純に、簡単に生きてください。
複雑に考える必要はないのです。
子どものように素直に感じていれば
楽しくなって来ます。
子どものような感性を
思い出してください。
楽しい時ははしゃいでも
良いのです。
悲しい時は泣いてください。
腹が立ったら怒ってください。
イヤならイヤだと言って
ください。
生きるのは簡単なのです。
あなた達は複雑なことがいいと
刷り込まれてしまって
いるのです。
複雑に考えることが
大人な思考だと思い込まされ
素直に感情を出すことを
抑えこんでしまうのです。
複雑に考えても楽しく
ありません。
いつも険しい顔して、
深刻に生きることが哲学的な
生き方であり、賢い生き方では
ないのです。
それは、自分を押し殺して
しまう生き方です。
でも、怒りのエネルギーを
簡単に出してしまうと
人間関係にヒビが入って
しまいませんか?というご質問を
いただく事がありますが、
反対なのです。
怒りや疑問などの気持ちを
押し殺して笑っていると
その怒りなどの感情のエネルギーが
あなたの中にどんどん
溜まっていきます。
そして、もうこれ以上ムリだと
思った時に爆発してしまうのです。
小さな刺激でも爆発しますので、
そのエネルギーを飛ばされた人は
びっくりします。
何が原因であなたがそんなに
怒っているのか分からないと
思います。
そして、人間関係にヒビが
入ってしまうのです。
小さな感情を常に素直に
出していると感情のエネルギーが
溜まることがありません。
そして、素直に出したエネルギーは
相手に素直に伝わります。
だから、人間関係も素直に
簡単なものになるのです。
素直に出さなければ思考も
感情も屈折したものとなって
しまい、相手にも屈折して
伝わるので、関係も何かモヤモヤ
した気持ち悪いものとなります。
嫌味などの応酬になったり
するのです。
素直に出していると
相手も理解しやすいのです。
あ~、この人はそう考えて
いるのですね・・と理解できると
自分はこう考えていますと
素直に伝えてくれるのです。
そうなるととても簡単な
気持ちの良い関係を築くことが
出来るのです。
相手はこう言ってるけど、
でも、こころの中では違う事を
考えているのではないか?
この言葉の裏には何か
隠されているのではないか?
などという腹の探り合いのような
ことが起きてしまうのです。
それは気持ちの良い関係とは
言えませんね。
お互い疑心暗鬼で信頼しきれない
関係はとても気持ちが悪い
と思います。
ならば、簡単でいてください。
子どものような人ですねと
言われてください。
そういう人になれば、
相手も子どものように素直な
気持ちを伝えてくれます。
子ども同士のように楽しく
気持ちの良い関係になれるのです。
子どものような人間関係を
築いていたのがじょうもんや
江戸の人たちです。
彼らは自分の考え、感情を
とても素直に出していました。
だから、理解しあえたのです。
理解しあえたので、
お互い信頼することができ、
提供し合う丸い社会を
創ることができたのです。
疑心暗鬼の人間関係では
それは創ることができないのです。
信頼しきれる人間関係を創るには、
素直に単純に生きることです。
素直に単純に生きることは
おろかなことではありません。
波動的にみれば、複雑に考える方
がわざわざ苦しい生き方を
選択しているのです。
複雑に、難しく、生きることが
賢い生き方、賢い人だと
いう刷り込みを手放して下さい。
真理は単純で簡単なのです。
生きるとは、単純で簡単な
ことなのです。
ただ、素直にあなたの
考えていること、
感じていることを
表現すればいいだけなのです。
それであなたの生活は
気持ちよく楽しくなります。
あなたが気持ちよく、
楽しく生きていると
周りの人たちも気持ち良く
楽しくなって来ます。
その関係が広がっていくと、
気持ち良くて楽しい世界が
出来るのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話できることに感謝します。
もっと単純に、簡単に生きてください。
複雑に考える必要はないのです。
子どものように素直に感じていれば
楽しくなって来ます。
子どものような感性を
思い出してください。
楽しい時ははしゃいでも
良いのです。
悲しい時は泣いてください。
腹が立ったら怒ってください。
イヤならイヤだと言って
ください。
生きるのは簡単なのです。
あなた達は複雑なことがいいと
刷り込まれてしまって
いるのです。
複雑に考えることが
大人な思考だと思い込まされ
素直に感情を出すことを
抑えこんでしまうのです。
複雑に考えても楽しく
ありません。
いつも険しい顔して、
深刻に生きることが哲学的な
生き方であり、賢い生き方では
ないのです。
それは、自分を押し殺して
しまう生き方です。
でも、怒りのエネルギーを
簡単に出してしまうと
人間関係にヒビが入って
しまいませんか?というご質問を
いただく事がありますが、
反対なのです。
怒りや疑問などの気持ちを
押し殺して笑っていると
その怒りなどの感情のエネルギーが
あなたの中にどんどん
溜まっていきます。
そして、もうこれ以上ムリだと
思った時に爆発してしまうのです。
小さな刺激でも爆発しますので、
そのエネルギーを飛ばされた人は
びっくりします。
何が原因であなたがそんなに
怒っているのか分からないと
思います。
そして、人間関係にヒビが
入ってしまうのです。
小さな感情を常に素直に
出していると感情のエネルギーが
溜まることがありません。
そして、素直に出したエネルギーは
相手に素直に伝わります。
だから、人間関係も素直に
簡単なものになるのです。
素直に出さなければ思考も
感情も屈折したものとなって
しまい、相手にも屈折して
伝わるので、関係も何かモヤモヤ
した気持ち悪いものとなります。
嫌味などの応酬になったり
するのです。
素直に出していると
相手も理解しやすいのです。
あ~、この人はそう考えて
いるのですね・・と理解できると
自分はこう考えていますと
素直に伝えてくれるのです。
そうなるととても簡単な
気持ちの良い関係を築くことが
出来るのです。
相手はこう言ってるけど、
でも、こころの中では違う事を
考えているのではないか?
この言葉の裏には何か
隠されているのではないか?
などという腹の探り合いのような
ことが起きてしまうのです。
それは気持ちの良い関係とは
言えませんね。
お互い疑心暗鬼で信頼しきれない
関係はとても気持ちが悪い
と思います。
ならば、簡単でいてください。
子どものような人ですねと
言われてください。
そういう人になれば、
相手も子どものように素直な
気持ちを伝えてくれます。
子ども同士のように楽しく
気持ちの良い関係になれるのです。
子どものような人間関係を
築いていたのがじょうもんや
江戸の人たちです。
彼らは自分の考え、感情を
とても素直に出していました。
だから、理解しあえたのです。
理解しあえたので、
お互い信頼することができ、
提供し合う丸い社会を
創ることができたのです。
疑心暗鬼の人間関係では
それは創ることができないのです。
信頼しきれる人間関係を創るには、
素直に単純に生きることです。
素直に単純に生きることは
おろかなことではありません。
波動的にみれば、複雑に考える方
がわざわざ苦しい生き方を
選択しているのです。
複雑に、難しく、生きることが
賢い生き方、賢い人だと
いう刷り込みを手放して下さい。
真理は単純で簡単なのです。
生きるとは、単純で簡単な
ことなのです。
ただ、素直にあなたの
考えていること、
感じていることを
表現すればいいだけなのです。
それであなたの生活は
気持ちよく楽しくなります。
あなたが気持ちよく、
楽しく生きていると
周りの人たちも気持ち良く
楽しくなって来ます。
その関係が広がっていくと、
気持ち良くて楽しい世界が
出来るのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう、アシュタール! 感謝します。



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