投票用紙集計マシーン「ムサシ」が暗躍すれば自民党勝利となる
激烈な太陽フレアを受けて、シューマン共振グラフは2月2日から4日連続してこのような模様を描いている。
地球の母の鼓動が高まっています。信号はオンで一貫しています。太陽フレアからの強力な宇宙の光が彼女の心に届いています。高い周波数が惑星全体を内側から満たしています。
愛する心たちよ、立ち上がって。
太陽活動がこのように連続して続くことはあまりないことであり、それに合わせてマザーアースは人類の覚醒を促しているようにも感じる。
たとえば、日本では今週末に衆議院選挙投票がある。そして、その日に照準を合わせて天候が荒れる。
日本付近では6日から強い冬型の気圧配置となる見込みだ。衆院選の投開票日の8日には降雪のピークとなり、東北、北陸、近畿、中国の日本海側を中心に警報級の大雪となる可能性がある。九州や関東南部でも雪が降るおそれがある。気象庁は「最新の気象情報を確認し、雪に備えた計画を立ててほしい」と呼びかけている。
気象庁によると、6日以降、平地にも大雪をもたらす目安となる零下9度以下の強い寒気が上空約1500メートルに流れこむ。日本海上で雪雲が帯状に並ぶ「日本海寒帯気団収束帯(JPCZ)」が停滞すると、局地的にさらに降雪量が増えるところもある。
7日正午までに予想される24時間降雪量は多いところで、北海道50センチ▽東北40センチ▽北陸30センチなど。8日正午までの24時間では、北陸70センチ▽東北、近畿、中国50センチ▽北海道40センチと予想されている。
先月21日以降の「居座り寒波」の影響で、日本海側を中心に、すでに記録的な積雪になっているところがある。気象庁の担当者は「今後の雪でさらに除雪が必要なところもあるが、作業中の事故には十分注意してほしい」と話した。
DSは気象兵器を用いて日本全国に大雪を降らせて投票妨害をしたい。悪天候で投票に行けない人や行かない人が多いことが見込まれる。投票率を下げて創価中道に何としても勝たせたい。高市政権の移民対策や消費税問題等について批判する反自民保守勢力との競合もあって、選挙結果はどうなるか?
これは、昨年、石破首相が辞任した時から暗躍する中国共産党及びそれに協力する工作員議員の謀略により勝利すると目されていた石破路線の小泉に対して、麻生に「鍵」を渡したトランプが水面下で連動していたこと。その対立構図の続きである。
トランプは首相指名選挙前の10月7日、自民党総裁になった高市に対して「初の女性総理大臣、おめでとう」と意味深なメールを送ってよこし、
それに対して、10月10日、中共は公明党に自民党との連立を離脱させて高市首相阻止を謀ったが失敗。10月21日の首相指名選挙で高市首相となった。
詳細を無視して俯瞰すれば、今回の選挙はトランプを選ぶか中共を選ぶかということ。
どちらを選ぶべきかは、人類の覚醒を待つマザーアースがその鼓動で促そうとしていることでもある。
一つのサインとしては、トランプ政権は3月後半に高市首相の米国訪問を国賓待遇とするということ。
今春で調整中の高市早苗首相による初の米国訪問を巡り、トランプ政権が国賓待遇とする方向で検討していることが分かった。
日米両政府関係者が30日、明らかにした。トランプ大統領は、覇権争いが激化する中国を4月に訪れる見通し。これに先立ち、日米両政府は緊密連携を内外にアピールしたい考えだ。日程は3月後半の3連休が軸で、米側は歓迎式典や公式夕食会などを準備。今年は米建国250周年に当たり、記念行事も催される方向だ。ただ、衆院選(2月8日投開票)の結果次第では、中止を含め計画見直しもあり得るという。
トランプ氏は、保守派で高支持率を維持する高市氏を「強い指導者」と重視している。初訪米を手厚くもてなすことで、アジア最大の同盟国である日本への配慮を示す狙いもありそうだ。一方、米国は11月に中間選挙を控える。首脳会談では、トランプ氏が対米投資拡大や防衛費増額を、高市氏に求めてくる可能性がある。
直近では、2024年4月にバイデン大統領(当時)が岸田文雄首相(同)を、行政府の長として最高位の「公式訪問」で招待。昨年2月には石破茂首相(同)が「公式実務訪問」で訪米した。トランプ氏は昨年、ハンガリーやトルコ、オーストラリアなどの首脳を国賓待遇で迎えた。中国の習近平国家主席を今年後半に国賓で招く意向も明らかにしている。
高市訪米が「計画」であるならば、衆議院選挙の結果は高市政権が継続することになるだろう。





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