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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:学校で習った歴史と違う視点」

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東京駅構内のイスラム祈りの場所 アセンション

ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:学校で習った歴史と違う視点」

本日はオンラインサロンじょうもんの麓

3月1本目の配信日となります。

世界のふ~みんのみなさま

ご視聴くださいませぇ~^0^

「学校で習った歴史と違う視点」by アシュタール

縄文から弥生?

では、アシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは

こうしてお話し出来ることに感謝します。


言葉は悪いですが、

他の国を乗っ取ろうと思えば

まず、文化を壊します。

文化はその国の根幹ですので。


そして、教育を変えていきます。

教育によって子どもの思考を

操作していくのです。


ドンパチの戦をせずとも、

この二つを壊していけば、

その国は違う国になってしまいます。


実際にこのようにして違う国に

なってしまった国はたくさん

あります。


縄文から弥生になった時も、

江戸から明治に変わった時も

同じ手を使われました。

いまの日本もそうなりつつあります。


長い時間をかけてじっくりと

ゆっくりと変えていくのです。

ですから、気が付きにくくなります。

そして、気が付いた人たちが

声を上げても、人々はそんな事は

考えすぎですよ、大丈夫です、

と言います。

その言葉自体がもう思考を操作

されているという事です。


すべての人を警戒し、拒否して

くださいと言っているのでは

ありません。


その人たちの行動をしっかりと

見ていてくださいとお伝えして

いるのです。


世界中で混乱が起きています。

支配者たちがワザと混乱を

起こしているのです。


人種間の価値観、習慣、宗教観の

違いを刺激することで人々を

容易く分断させることが出来ます。


分断させ、対立させ、混乱させる

ことで、支配者に目が向かなくなり

簡単に支配、コントロールすることが

出来るからです。


いま、このような手と、

世界中を巻き込む戦をしかけ、

人々を混乱させ、一気に世界統一政府へ

持っていこうとしているのです。


彼らが何をしかけ、何をしようと

しているのかを理解してください。

それが分かれば、どうすればいいかが

分かります。

学校で習った歴史と違う視点で

過去に起きた出来事を見てみて

ください。

彼らが使ってきた手が一目瞭然に

分かります。


歴史は繰りかえすのではなく、

意図的に繰り返されているのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」

ありがとう、アシュタール! 感謝します。
 

東京駅構内に、ムスリム(イスラム教徒)向けの「祈祷室」が6月5日に開設します。増加する訪日外国人旅行者のニーズに応える施設です。

引用→https://www.buzzfeed.com/jp/harunayamazaki/prayer-room

祈祷室は、丸の内北口改札の近くにある、「JR東日本訪日旅行センター」内にオープン。祈りの前に手足を清める「小浄施設」も設けられます。

ムスリム向けではありますが、宗教や宗派を問わず、礼拝の場所として利用できるようです。

 

利用者として見込むのは、急激に増えている東南アジアからの観光客。世界で最もイスラム教徒の人口が多い国インドネシアに加え、マレーシアもムスリムが多い地域です。

 

日本ではまだ聞きなれない「祈祷室」ですが、実は数年前から少しずつ設置が進んでいます。

BuzzFeed Newsは、鉄道会社が設置した「駅前祈祷室」の先行事例となる2箇所の利用状況を、南海電鉄とJR西日本に聞きました。

地下鉄・難波駅直結の商業施設「なんばCITY」は2014年9月、JR大阪駅の「大阪ステーションシティ」は、同年10月に祈祷室を設置しました。

 
 
 
 

ほぼ同時期にスタートした、2つの祈祷室。2年半経った現在、利用者はどちらも増加傾向にあります。

「なんばCITY」の利用者は、2015年度は月平均290人だったところ、2016年度は350人程度に伸びています。「大阪ステーションシティ」も、2014年の開設当時1日7〜8人程度だったところ、直近では日に20人ほどと、倍増しました。

ともに利用者の多くは東南アジアからの観光客。やはりインドネシア、マレーシアの人の利用が目立つそうです。

 
 

オフィスの多い地域にある「大阪ステーションシティ」は、近隣で働くムスリムのビジネスマンが継続的に利用しているケースもあると言います。

 

Wi-Fi環境の整備などに並ぶインバウンド施策のひとつとして位置づけ、宗教を問わず利用を受け入れています。絶対数としては少ないものの、キリスト教徒や仏教徒の方も訪れているそうです。

 
 
 
 
 

どちらにも共通していたのは「積極的にPRしているわけではないが、口コミや旅行サイト、海外メディアの記事などで利用につながっているようだ」ということ。

異なる宗教の生活習慣はなかなか想像しにくいですが、確実に求めている人がいるからこそ、利用者増につながっているといえそうです。

駅前やショッピングモールの「祈祷室」。2020年の東京オリンピックを控え、今後、さらに増えていくかもしれません。

増えて行くイスラム教徒の人口増加に合わせてこうした礼拝室が増えて行き、やがては
日本全国に設置が当たり前になる日はそう遠くないかもしれません。

移民の目的はその国の文化の破壊です。

要するにトロイの木馬と同じことです。

気付いた時には日本人は少数民族に押しやられ、彼らのルールに従わない日本人は
社会的に排除されるかもしれません。

そうならないように私たちは彼らに日本式ルールを守ることを教えないといけません。

土葬ではなく火葬、祈りは各家庭で行い集団では禁止等。

郷に入らずんば郷に従えということです。

コメント

  1. マリー より:

    SNSとネットで日本の乗っ取りは明治維新からあったと言われています。戦後政府、テレビ、新聞など中国と朝鮮に乗っ取られています。教科書も第二次世界大戦の事については嘘を教えているといいます。私がその事を知ったのは5年前つい最近です。去年移民反対デモが起きた時、テレビはSNSのデマにしてました。

    • hide229406 より:

      マリー 様

      明治維新が開始される前に徳川慶喜の替え玉がまんまと居座り、日本の政治がユダヤのコントロール下にあった
      話は有名で、明治政府の設立に名をはせた坂本竜馬もイギリスの武器商人グラバー氏の支援を受けていたことも
      有名です。
      要するに、明治政府は日本を支配下に置くために外国勢力が暗躍したということです。
      第二次世界大戦の敗戦は日本の半植民地化を決定づけたものでした。

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