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アメリカではドミニオンが使われましたね~。

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投票集計マシーンムサシ 政治・経済
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アメリカではドミニオンが使われましたね~。

日本でも次の衆議院選挙でドミニオンが使われ、選挙結果が大きく左右され民意と反対の結果となる可能性が高い。

アメリカの選挙でも不正があったが、日本でも、不正が起きている。
韓国でも、そうだ。
選挙が公正でなければ
民意が反映されることはない。
このような選挙は、行われるべきではないだろう。 

 

 ムサシ、という
選挙システム機材、
投票用紙交付機について
投稿された記事があったので
ご紹介させていただく。 

 「ムサシ」の株主はロックフェラーとロスチャイルド系。
 ムサシを調べてみると、戦後にできた印刷関係の中堅企業であった。
紙幣の現金揃え機を製造しており、
その関係で投票用紙を揃える機械を受注し、1970年から選挙事業に参入する。 

 最初は投票用紙を揃える機械であった。次に「その選別」を行うようになり、実績を重ねて選挙事業に深く食い込んでいったのである。
 

不可解なのはここからである。
2000年前後にかけて、なぜか、コンピューターによる自動票読み機を開発するのだ。 

 確かに「どうせなら機械で票を読み取ってほしい」というのはわからなくもないが、先にも述べたように、他の使い道のないうえに無闇に高度な技術力を要する。ならば、マークシート方式にすればいい。

  結局は、これまでの実績が重要だったのである。1970年から約30年、選挙事業をやってきた。
そのムサシ側が「自動票読み機を作れる」と言えば、試してみようとなりやすい。
そこに自民党の大物政治家が介入したとすれば、本決まりとなったのも頷ける。

  つまり、1970年から、何者かが日本の選挙を乗っ取る「謀略」を仕掛けていた可能性があるのである。それは大掛かりな謀略を行えるのはCIA、つまり、ジャパン・ハンドラーズの国際ハザールマフィアであろう。

 

実際、株式情報によれば「ムサシ」の筆頭株主の「上毛実業」はマンションの一室が所在地というペーパーカンパニー、第2位の「ジョウリン商事株式会社」もペーパーカンパニー、この上位2社と個人株主の2人の住宅と住所は一致している。
株式の大半は「何者か」によって抑えられているのである。

 

そこで上毛実業を調べると17.18%の株を持っているのが「(有)アルカーブ」。この「アルカーブ」の親会社は「ダヴィンチ・ホールディングス」という持ち株会社で、この「ダヴィンチ」の筆頭株主となるのが「フォートレス・インベストメント」というヘッジファンド。「ダヴィンチ」の大株主がロックフェラーであり、「フォートレス・インベストメント」に資金提供しているのがゴールドマン・サックスなのである。

 外資の乗っ取りは株式会社ムサシが上場した1996年にかけて、こっそりと行われたはずである。
 

こうして2000年以降、ムサシの自動票読み機が国政選挙で導入され、誕生したのが小泉政権であり、安部政権なのである。
 こうみると、2000年代以降、日本は民主国家ではなくなった。
奴隷国家となったと言わざるを得ないだろう。

matsumurahirokatsu.com/archives/4606

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