「ゆうこく連合」の票の伸びが日本人の覚醒度を示すバロメーター
まだまだ目覚めてない人が多い中、
ワクチンに対して
疑問を投げかける人を、
「陰謀論者」
と言っている人がいます。
国会議員であり、
自らが、
今回のワクチンの薬害被害者
である原口議員を含める
ゆうこく連合立ち上げの
記者会見のメンバー
の顔ぶれを見て、
「陰謀論者の集まりで
ヤバイ政党が出来た」
と揶揄するコメントも
見受けられました。
さて、
一体どれだけの国民が、
この大薬害を
理解しているの
でしょうか?
例のお注射が
始まってしまった当初は、
半年とか1年もしないうちに、
皆が気付いて、
薬害に対して、
蜂の巣を突いたような
大騒ぎになると予想していました。
しかし、現実は違っていました。
まだ、あのお注射が
■有り難いものだった。
■多少の身体に合わない人が
出ても仕方がない。
■それ以上に人を、
怖いコロナから救ったのだ!
と、この2026年になっても、
考えている人が居る事に、
驚愕します。
今回の「ゆうこく連合」
の票の伸び方は、
どれくらいの国民が
目覚めているか?
を示すバロメーターに
なると思いました。
しかし、
濃いメンバーですね。
共同代表に、
今まで名前があがってこなかった
河村氏が!!
河村氏は、減税ニッポンの代表でも
あります。
この二人がくっついたということで、
名前も、
「減税・ゆうこく連合」
になったとか?
原口さんは、原口さんで、
共同代表になったのに、
河村氏の事を、
「副代表」と言い間違えたり・・・
この二人、かなり個性が強いけど、
この先、うまくやっていけるか?
不安ですが、
もちろん応援します。
河村氏は、日本保守党に入り、
百田氏と揉めていたそうですが、
その揉めた理由は詳しくは知りませんが、
あまり人と共同してやらない方が良い
タイプなんじゃないかと思います。
でも、うまくいって欲しいです!
そして、前回の衆議院選挙で、
何故か?
破れてしまった元立憲民主党の
議員だった川田龍平氏も、
この「ゆうこく連合」から、
立候補するそうです。
川田氏も薬害の被害者です。
被害者になった事がキッカケで、
政治の道へ・・・・。
(当時はよく報道されていました)
千葉7区から立候補の予定です。
日本誠真会の吉野敏明氏も、
今回「ゆうこく連合」から、
立候補するそうです。
自身で立ち上げた政治団体
「日本誠真会」は、
解体せずに、
「ゆうこく連合」から、
立候補するとのことです。
吉野氏、実は、
一緒に「日本誠真会」で、
活動をしていた弁護士
(南出氏&木原氏)
と揉めています。
もともと合わなかったのでは
ないかと思いますが・・・
何かとても悪いタイミングで、
他党から立候補。
もちろん応援していますが、
一抹の不安を覚えてしまいます。
分刻み、秒刻みで
忙しい歯科医の仕事を
(オペも多い)
しながらの政治活動。
二足の草鞋は、
かなり難しく、
忙しい故の
コミュニケーション不足が
あるのではないかと思います。
頼りにしている患者さんも
沢山いるでしょうし、
難しい問題ですね。
それでも、
良い結果が出ることを、
祈っています。
そんな中、深田萌絵さんは、
無所属にこだわって、
何のしがらみもない
ところから立候補するそうです。
今までの選挙は、
どこかに所属しないと
勝てないということで、
自分の主義主張と違う
党の方針に従って、
みんなが立候補をしているが、
もし、自分が無所属で当選したら、
その流れが、変わるのではないか?
と思っているそうです。
そして今まで、
党内で揉めて、
ゴタゴタしているのを
目にしてきた。
そういう事に
エネルギーを使うのではなく、
一人でしがらみがなければ、
ニッチなところで、
自分が出来る事はある。
ということでした。
なるほど!!と思いました。
なかなか色々な考えや
人間模様があるのが
分かりますね。
しかし、今回、マスコミも、
かなり原口氏のことを、
取り上げているので、
ネットを見ない人たちでも、
注目するのではないでしょうか?
こんな行き違いまで、
報道されて
しまいましたが・・・
元国会議員の柳ケ瀬氏は、
中道改革連合の政治理念は、
ツッコミどころが、
満載だと指摘しています。
そして、国民民主党も、
中道改革連合を支援ですって?
それは、違うんじゃないの、
玉木さん!(国民民主党の党首)
詳しくは動画をご覧ください。
厚木市って、
本人確認をしないんですって?
これ、不正選挙が
出来ちゃうんじゃ
ないでしょうか?
他にも疑念がありますよね。
国民が見張っているしかない
ですね。
投票用紙に記入をしたら、
写メを撮ってSNSにUPするとか?
YouTuberが出口調査をして
中継するとか?
1月25日が投票日の
地方選挙も
ありますので、該当の
市区町村にお住まいの方は、
お忘れのないように!
























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