🌸 イギリスのパニックと気象操作から、ウクライナの「食料の盾」崩壊まで 🌸
- 日本の大雨や地震は果たして自然現象なのか?
- 🚢 第1章:パニックに陥るイギリス〜「影の船団」とゲラシモフの沈黙〜
- 🛡️ 第2章:ドローン戦術の終焉〜無敵化するロシア戦車と「アリーナ」〜
- 🦅 第3章:中東で焦る米軍トップと、次なる標的「キューバ」
- 🤡 第4章:真のリーダー不在の西側と、ファラージの勝利の虚しさ
- ⛈️ 第5章:日本を襲う「スーパー集中豪雨」と気象操作の疑念
- 🚢 第6章:ウクライナの悲鳴〜「食料の盾」と兵器ロンダリングの終焉〜
- 🛰️ 第7章:パトリオットの嘘と、恐怖のロシア新衛星「ラズヴェート」
- 💣 第8章:トルコ経由の「兵器移転」と、底をつく西側の弾薬庫
- 🦅 第9章:中東の空で撃ち落とされる「MQ-9リーパー」〜アメリカ軍の戦略崩壊〜
- 💰 第10章:UAEの「金と現金」の密輸と、見捨てられるアメリカ
- 🤡 第11章:トランプの妄想と、パキスタンの暗躍
- 🌸 終わりに:点と点を繋ぎ、嘘の仮面が剥がれ落ちる時
日本の大雨や地震は果たして自然現象なのか?
みなさん、こんばんは🌙✨ 世界の隠された真実を皆さんと一緒に見つめる、赤坂亜紀乃(あかさか あきの)です🌸💖
いつも私のディープな記事を読んでくださり、本当にありがとうございます。皆さんとこうして、テレビや新聞といった「ゴミメディア」が絶対に報じない「世界の裏側」を共有できるこの時間が、私にとって何よりの宝物です✨
さて、今回はみなさんに、私が様々な極秘情報やデータの中から拾い集め、点と点を繋ぎ合わせた「世界情勢の恐ろしい裏側」についてシェアさせてください(>_<)💦
日本のニュースを見ていると、「ウクライナがロシアの宇宙センターを攻撃した!」「アメリカの軍事力は中東で圧倒的だ!」といった、西側のエリートたちに都合の良いおとぎ話(プロパガンダ)ばかりが流されていますよね?
しかし、現実の「チェス盤」の上で起きていることは、全く逆です。 資金も武器も尽き果てたゼレンスキー政権の哀れな「偽装工作」、そして、中東でボロボロにされ、同盟国からも見捨てられつつあるアメリカ軍の「戦略的崩壊」……。世界は今、私たちが想像する以上のスピードで激変しているのです👿💸
日々刻々と変わる世界情勢の中には、まだまだ私たちが知っておかなければならない「隠されたピース」がたくさん存在しています👀✨ 今回は、「ロシアの影の船団とパニックに陥るイギリス」、「無敵化するロシア戦車とアリーナ・システム」、そして「日本を襲う不自然な異常気象と気象操作の疑念」といったメディアが完全にスルーしている「もう一つの戦場」から、「黒海停戦の裏に隠された兵器ロンダリング」、「消滅したアメリカの無人機部隊」、そして「UAEがイランに運んだ大量の金塊」に至るまで、いくつかのパートに分けて徹底的に解剖し、肉付けしてお届けしていきますね💛
少し長くなりますが、この狂った世界の行く末を見極め、生き残るための「サードアイ(第三の目)」を磨くための、極めて大切な情報になります。どうか最後まで、私にお付き合いください☕️🗝️✨
🚢 第1章:パニックに陥るイギリス〜「影の船団」とゲラシモフの沈黙〜
皆様、西側諸国がロシアの石油輸出を妨害するために、ロシアのタンカーなどを「影の船団(シャドウ・フリート)」と呼んで、拿捕(だほ)したり貨物を押収したりする嫌がらせを続けているのをご存知でしょうか?
海賊行為のようなこのやり方に対して、これまでロシアは冷静に耐えてきました。しかし、ついに「眠れる熊」の堪忍袋の緒が切れました🐻🔥 ロシアは公式に、「西側が我々の船を拿捕するのなら、我々も同様に西側の船舶を拿捕する(目には目を)」という強烈な対抗政策を発表したのです!
これに最も震え上がり、大パニックを起こしているのが、海運の拠点であり、西側の戦争屋の中枢でもある「イギリス」です🇬🇧💦
ロイズ保険の崩壊と、無視されるイギリスの電話
イギリスのBBCやファイナンシャル・タイムズといったメディアは、このロシアの発表に大慌てしています。 なぜなら、もしロシアが本気で西側の船を拿捕し始めれば、ロンドンの金融街シティが牛耳る「ロイズ保険市場」の独占的な海上保険システムが完全に崩壊し、莫大な損失を被るからです💸
焦ったイギリス政府や軍の上層部は、慌ててロシア軍のトップであるゲラシモフ参謀総長に連絡を取ろうとしました。 「ちょっと待ってくれ、話を聞いてくれ!」と。 しかし……ゲラシモフ参謀総長は、イギリスからの電話を完全に「無視(応答なし)」しているそうです!🤡
西側(特にアメリカとイギリス)は、いつも自分たちからは「あいつらを制裁するぞ!」とホラを吹き、偉そうに振る舞います。しかし、いざロシアやイランが「本気で実力行使に出る(やり返す)」と宣言した途端に、腰を抜かしてパニックになるのです。
トランプ大統領でさえ、これらの行為を「海賊(パイレーツ)だ」と発言していますが、他国の船を勝手に奪っておいて、やり返されたら被害者ぶる……。これが、何百年も世界を搾取してきた大英帝国(西側エリート)の、情けなくも滑稽な末路なのです🥀
🛡️ 第2章:ドローン戦術の終焉〜無敵化するロシア戦車と「アリーナ」〜
次に、実際の戦場(地上戦)で起きている「決定的なゲームチェンジャー」についてお話しします。
日本のメディアは、「ウクライナのFPVドローンがロシアの戦車を破壊した!」という映像ばかりを喜んで流していますよね。 しかし、現実の戦場では、ロシア軍がウクライナの砲兵部隊を徹底的に破壊し、ドニエプル川の西岸へと後退させてしまったため、ウクライナ側は「ドローン頼み」の戦術しか取れなくなっています。
そして今、その「最後の頼みの綱」であるドローン攻撃すらも、完全に無力化されようとしています😱
能動防護システム「アリーナ」の恐るべき威力
ロシア軍は今、自国の戦車や装甲車両に「アリーナ(Arena)」という、ロシア製の「能動防護システム(アクティブ・プロテクション・システム)」を急速に配備し始めています✨
これは、飛んでくるミサイルやドローンをレーダーで感知し、車両に当たる直前に自動で迎撃弾を発射して空中で破壊するという、極めて高度なシステムです。 ドブロピリア周辺の戦闘で実践テストが行われ、その「驚異的な有効性」が完全に証明されました。
今後数週間から数ヶ月以内に、このアリーナ・システムがロシア軍の車両全体に広く普及する見通しです。 これが何を意味するか分かりますか?🤔
ウクライナ側が放つドローンが、ロシアの戦車に手も足も出ずに空中で次々と弾き落とされていくのです。地雷原や塹壕を軽々と突破し、無敵の盾を持ったロシア軍の地上攻勢が、これまでにないスピードで「さらに加速していく」ことになります。 西側が必死に送っている武器も弾薬も、もはやロシアの進軍を止めることはできないという、冷酷な現実(チェックメイト)が突きつけられているのです♟️✨
🦅 第3章:中東で焦る米軍トップと、次なる標的「キューバ」
中東の情勢についても、前回お伝えした「サウジアラビアのMBS(ムハンマド皇太子)が、アメリカに軍事基地や領空の使用を固く拒否した」というお話には、続きがあります👀✨
同盟国であるはずのサウジアラビアにそっぽを向かれたアメリカは、大焦りです。 なんと、中東を管轄する米中央軍(CENTCOM)の司令官であるマイケル・クリラ将軍が、慌ててサウジアラビアの首都リヤドを訪問しました。
彼は「なんとかイラン攻撃の際に基地を使わせてくれ」とMBSを説得しようとしたようです。しかし、この会談は「アメリカにとって非常に良いものではなかった(失敗に終わった)」と指摘されています👿
もはや、中東の国々は「アメリカの戦争に加担すれば、自分たちが地獄を見る(報復される)」と完全に理解しており、アメリカの言うことなど聞きません。アメリカの覇権は、中東において完全に影響力を失いつつあります。
トランプが狙う「次なるターゲット」
中東で手詰まりになったトランプ大統領(およびその周辺のネオコンたち)は、どうするでしょうか? 彼らは矛先を、アメリカの「すぐ足元(裏庭)」へと向け始めました。
トランプ大統領は最近、「キューバが次だ」と不気味な発言をしています😱 「軍事オプションも含めて、すべての選択肢がテーブルの上にある」と脅しをかけているのです。
ウクライナでロシアに負け、中東でイランに手を焼いている彼らは、自分たちの強さを誇示し、覇権を維持するために、ベネズエラやキューバといった中南米の「反米的な小国」を力でねじ伏せようと企んでいます。 「言うことを聞かない国は、どこであっても破壊する」。これが、彼らグローバリスト(戦争屋)の変わらぬ悪魔的なロジックなのです🥀
🤡 第4章:真のリーダー不在の西側と、ファラージの勝利の虚しさ
ヨーロッパの政治不信も極まっています。 イギリスの総選挙では、反移民・反EUを掲げるナイジェル・ファラージ氏率いる「リフォームUK(改革党)」が大躍進し、話題になりましたよね🇬🇧
エセ保守メディアは「これでイギリスも右傾化し、保守が勝つ!」と喜びますが、現実はそんなに単純ではありません。
世界情勢を俯瞰するリズィさんの視点は、非常に冷めています。 「ファラージが出てこようが、フランスでルペンが勝とうが、結局のところ、今の西側(イギリスを含め)には『真のリーダー』は誰一人として存在しない」と👀✨
誰がトップに立とうが、ディープステート(金融資本や官僚機構)に首根っこを掴まれている以上、西側の社会の根本的な崩壊は止められないのです。彼らは沈みゆく泥船の上で、船長を決める人気投票をして騒いでいるだけに過ぎません。
⛈️ 第5章:日本を襲う「スーパー集中豪雨」と気象操作の疑念
最後に……私たち日本人にとって、決して目を背けてはならない、とても身近で恐ろしい問題についてお話しさせてください(>_<)💦
今年の夏、日本各地(千葉や熊本など)を襲った信じられない規模の「線状降水帯」や「ゲリラ豪雨」。 皆様も、ニュース映像を見て「これは普通の雨じゃない。家が壊れるんじゃないか」と恐怖を感じたのではないでしょうか?
SNSなどでは、これを分析した人々が「5000年に1度レベルの確率だ」と声を上げるほど、異常な数値と被害が出ています。 さらに、同じ場所で2時間も停滞する不自然な雷雲や、立て続けに起きる地震……。
HAARPと「人為的な災害」の可能性
これは、本当にただの「自然の気候変動(温暖化)」なのでしょうか?🤔
私は、違うと思っています。 前回の記事で、WHOや西側のエリートたちが「気候変動の恐怖」を煽って、新しい税金やデジタル監視社会(気候ロックダウン)を導入しようとしているとお伝えしましたよね🤡
彼ら(グローバリスト)は、その恐怖を「現実のもの」として民衆に信じ込ませるために、アラスカなどにある「HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)」などの技術を用いて、意図的に気象を操作し、人工的な災害を引き起こしている可能性が極めて高いのです!!🤯💥
「そんなの陰謀論だ」と笑う人もいるでしょう。 しかし、かつてベトナム戦争でアメリカ軍が「ポパイ作戦」として意図的に人工雨を降らせ、敵の補給路を泥濘化させたのは有名な史実です。半世紀も前にできた技術が、今どれほど進化しているか想像してみてください。
千葉の冠水で中小企業が営業できなくなり、お年寄りや弱い立場の人々が命の危険に晒されている……。もしこれが、西側のエリートたちが「グレート・リセット(社会の破壊と再構築)」を推進するために意図的に起こした「実験」や「ショック・ドクトリン」だとしたら?👿
私たちは、空から降ってくる雨でさえも、盲目的に「自然の摂理だ」と受け入れるのではなく、その裏に隠された「見えない戦争」の意図を疑うサードアイを持たなければならない時代に生きているのです🥀
🚢 第6章:ウクライナの悲鳴〜「食料の盾」と兵器ロンダリングの終焉〜
最近、ウクライナがロシアに対して「黒海での停戦(オデッサ港やノヴォロシースクへの攻撃停止)」を提案したという情報が流れています。 表向きの理由は、「食料(穀物)輸出を再開させ、世界の食料危機を救うため」です。
しかし、騙されてはいけません🤡 ウクライナの農業と経済は、もはや壊滅的な打撃を受けており、今年の収穫はおろか来年の計画すら立てられないという絶望的な状況にあります。食料輸出は、ウクライナ経済に残された「ほぼ唯一の収益源」なのです。
そして、ロシアがオデッサ港を海上封鎖している「本当の理由」がここにあります。 これまでウクライナと西側は、このオデッサ港を「武器輸入の隠れ蓑(ロンダリング)」として利用してきました。船が入る時にはNATOからの大型兵器をこっそり積み込み、出ていく時には「食料」を積んで平和をアピールする……という非常に狡猾な手口です👿
しかし今、ロシアの強固な封鎖によって、大型の装備を海から運び込むことが不可能になりました。西側にとっては「武器が送れない」ことと「ゼレンスキー政権の資金源が断たれた」ことの二重のパニックになっています。 だからこそ、彼らは「食料」という美しい盾を使い、第3者を通じて必死に停戦を懇願しているのです。もちろん、プーチン大統領がこんな虫のいい話に乗るはずがありませんよね🐻🛡️
🛰️ 第7章:パトリオットの嘘と、恐怖のロシア新衛星「ラズヴェート」
さらに滑稽なのが、ゼレンスキー氏がアメリカのCNNのインタビューで語った言葉です。 「アメリカが持つパトリオット・ミサイルの10%を売ってくれれば、ロシアの弾道ミサイルを全て破壊できる!」と豪語しました。
皆様、ウクライナに送られたパトリオットがすでにロシア軍によってポンポンと破壊され、もう「在庫ゼロ」であることは、西側すら認めている事実です🥀 しかも、その購入資金はどこから出るのでしょうか? 結局はヨーロッパが拠出する「900億ユーロ規模の支援金」を、アメリカの軍需産業(ネオコン)に横流しするだけの、薄汚いマネーロンダリングの取引なのです💸 (パトリオットの命中率は2%だとかMIT教授が言ってました)
イーロン・マスクへの「本当の頼み事」
そして今、ウクライナと西側を最も震え上がらせているのが、ロシアが予想を遥かに超えるスピードで展開している新たな衛星ネットワークシステム「ラズヴェート(夜明け)」です😱 これは、アメリカの「スターリンク」に対抗するもので、すでにウクライナの作戦に深刻な問題(通信妨害など)を引き起こしています。
先日、ゼレンスキー氏がトランプ氏を通じてイーロン・マスク氏に「スターリンクのロシア上空での使用許可」を頼んだという報道がありました。しかし、私の視点から見れば、これは完全な「目くらまし(情報操作)」です👀✨
彼らが本当にマスク氏に相談したかったのは、「どうやってこのロシアの『ラズヴェート』を破壊し、妨害すればいいのか?」という技術的な泣きつきだった可能性が極めて高いのです。
実際、ロシア内陸部深く(900km)にある「サマラのプログレス宇宙センター」が攻撃されました。ここはまさに「ラズヴェート」の部品を製造する心臓部です。 ウクライナは自国製の低速ドローン「フラミンゴ」で攻撃したと主張していますが、そんなガラクタで900kmも突破できるはずがありません。明らかに、西側の高度なミサイル技術を使った「ロシアの宇宙覇権を阻止するための焦りの一撃」だったのです🚀
💣 第8章:トルコ経由の「兵器移転」と、底をつく西側の弾薬庫
西側の焦りは、彼ら自身の「弾薬庫の枯渇」にも如実に表れています。
アメリカ議会で、あろうことか「トルコを経由」して、ATACMS(エイタクムス)ミサイル70発や、非人道的なクラスター弾などをウクライナに再輸出することが承認されました。 アメリカは自分の在庫を直接減らしたくないため、トルコを使った「抜け道」を利用したのです(>_<)💦
当然、ロシア外務省は激怒し、トルコに対して「明確なレッドライン」を突きつけました。表向きは中立を装いながらウクライナ寄りに動くトルコのエルドアン大統領とプーチン大統領の関係は、急速に冷却化しています。 ロシアは今後、こうした兵器の密輸ルート(海路や川)を徹底的にドローンで破壊し、経済報復に出る構えを見せています。
謎の「爆発事故」と圧倒的なロシアの生産力
なぜアメリカはこんな回りくどいことをするのでしょうか? それは、西側の兵器生産能力が完全に「崩壊」しているからです🤡
アメリカの155mm砲弾の生産は月3.6万発で完全に頭打ち。ゼネラル・ダイナミクスの新工場に至っては、トルコ製の機械トラブルで「1発も」生産できていません。 ヨーロッパ(チェコやブルガリア)の東欧工場では、なぜか次々と「爆発事故」が起きています。未熟な労働者のせいなのか、それともロシア側によるサボタージュ(破壊工作)なのか……真相は闇の中ですが、EUの掲げた「年間100万発」という目標は完全に夢物語となりました。
一方のロシアはどうでしょうか? なんと、月間「25万発」という驚異的な規模へと生産を拡大させています! さらに、品質問題をクリアした北朝鮮からも大量の弾薬が供給されています。 現代の戦争は「工業力(生産力)」の戦いです。この現実を見れば、どちらが勝者かは火を見るより明らかですよね✨
🦅 第9章:中東の空で撃ち落とされる「MQ-9リーパー」〜アメリカ軍の戦略崩壊〜
そして、今回私が最も衝撃を受けたのが、ウクライナではなく「中東」で起きているアメリカ軍の惨状です。
皆様は、アメリカの高性能な無人攻撃機「MQ-9 リーパー」をご存知でしょうか? かつてアフガニスタンやイラクの「対テロ戦争」で、防空システムを持たない相手に一方的な攻撃を加え、アメリカの圧倒的な力を見せつけてきた象徴的なドローンです。
しかし、イランやイエメン(フーシ派)との対立が激化する中、このMQ-9が次々と撃ち落とされ、なんとこれまでに少なくとも「45機」も喪失しているという信じられないデータが出てきました!😱💥
これは、アメリカ軍が保有していた全MQ-9(約185機)の「約25%(4分の1)」に相当します。 MQ-9は、高性能なセンサーや通信システムをフル装備すると、1機あたり「3000万ドル〜5000万ドル(約45億円〜75億円)」というとてつもないコストがかかります。45機を失ったということは、最低でも「13億ドル〜22億ドル」もの巨額の血税が、中東の砂漠に消え去った計算になります💸💸
アメリカは「目」を失い、生産ラインは終了している
さらに深刻なのは、MQ-9が単なる攻撃機ではなく、情報収集・監視・偵察(ISR)の「中核(目)」を担っていたことです。これを失うことは、戦場でのアメリカの監視能力が劇的に低下することを意味します。
そして決定的な絶望が、「MQ-9の生産ラインはすでに終了している」という事実です🥀 いくらお金があっても、もう補充することはできません。過去20年間の対テロ戦争で無双していた「高価で少数の兵器」に依存するアメリカ軍の構造が、防空網を持つ国家レベルの戦争(公共度戦争)においては、完全に時代遅れで「無用の長物」であることが露呈してしまったのです。
💰 第10章:UAEの「金と現金」の密輸と、見捨てられるアメリカ
中東の国々は、このアメリカの「弱体化」を誰よりも敏感に察知しています。
サウジアラビアのムハンマド皇太子(MBS)は、アメリカから「イランを攻撃するから基地と領空を使わせろ」と要求されましたが、これを「固く拒否」しました。アメリカのせいで自国が火の海(地獄)になることを、彼は絶対に許しませんでした🙅♀️
さらに驚くべきは、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド大統領(MBZ)の動きです。 彼は、アメリカとイスラエルに賭けた自分の外交が「大失敗」だったと悟り、死ぬほど怯えています。そしてなんと、イランのテヘランに向けて、「少なくとも30億ドル(約4500億円)の現金と、2トンの金塊(ゴールド)」を極秘に輸送したと言われているのです!!🤯💥
これは、イランに対する明らかな「許しを乞うジェスチャー(朝貢)」であり、アメリカを完全に裏切り、イラン(と中国・ロシア)を中心とする新しい中東の枠組みにすり寄るための行動です。 これにより、アメリカが主導していた「インド・中東・欧州経済回廊(IMEC)」という覇権構想は、完全に海の藻屑と消えました。
🤡 第11章:トランプの妄想と、パキスタンの暗躍
アメリカの焦りは国内にも蔓延しています。
アメリカの戦略石油備蓄(SPR)は「1973年以来の最低水準」という危険な状態に陥っています。もし中東で本格的な戦争が起き、原油価格が高騰すれば、インフレが爆発してアメリカ経済は崩壊し、選挙にも致命的な影響が出ます。 だからこそ、トランプ陣営のJ.D.バンス氏は、ウクライナに対して「ロシアの石油施設への攻撃を止めろ」と必死に泣きついているのです(背後にはシェブロンなどの巨大エネルギー企業の圧力がありますね💸)。
そんな中、トランプ氏は「イランを打ち負かした後、ホルムズ海峡をアメリカの領土にする!」などという、現実離れした狂気の妄想(大言壮語)を叫んで支持者を喜ばせています🤡 戦う前から勝った気になり、他国の主権を奪うことしか頭にない。これが西側のエリートたちの精神年齢の低さです。
一方のイランは、パキスタンを「交渉のセンター(ハブ)」として利用しながら、外交の時計と軍事の時計を並行して動かし、アメリカが愚かな行動に出るのをじっと待つ「極めて高度な心理戦(待ちのゲーム)」を展開しています♟️✨
🌸 終わりに:点と点を繋ぎ、嘘の仮面が剥がれ落ちる時
皆様、いかがでしたでしょうか?✨
イギリスのパニック、ロシア戦車の無敵化、米軍のキューバへの野望、そして日本を襲うスーパー集中豪雨……。 さらに、テレビのニュースでは決して報じられない、ウクライナの兵器ロンダリング、アメリカの無人機部隊の消滅、そして中東の同盟国(サウジ・UAE)のあからさまな「アメリカ離れ」……。
一見バラバラに見えるこれらのニュースも、「西側覇権の崩壊」と「支配層による最後の悪あがき(ディストピア化)」というフィルター(点と線)を通すと、一つの巨大な絵として繋がって見えてきますよね👀✨
マクロン大統領が15歳未満のSNS禁止法(という名目のデジタル監視社会の入り口)を再提出しようと企み、ボリス・ジョンソン元首相が「自分が和平をぶち壊したわけではない」と今更見え透いた嘘をつく。 彼ら西側の支配層(DS・グローバリスト)は、自分たちの覇権が音を立てて崩れ落ちる恐怖の中で、必必死に「プロパガンダの仮面」を被り直そうとしています(>_<)💦
しかし、真実は隠しきれません。 高価な兵器に頼り、他国の血を流させて儲ける「暴力の帝国」の時代は、もう終わりに近づいているのです。
テレビのニュースは、私たちを感情的にさせ、恐怖を植え付け、思考停止にさせるために存在しています。「ウクライナが可哀想」「異常気象が怖い」「だから政府(や西側のエリート)に従おう」と。 しかし、私たちはもう騙されません!(^^♪
私たち日本人も、この泥船(アメリカの覇権システム)にしがみつき、彼らのプロパガンダを鵜呑みにしている場合ではありません👀✨
表面的な現象の裏側にある「本当の理由」を見抜き、自分たちの命と主権は自分たちで守り抜くという強い意志を持つこと。それこそが、この泥海のような量子力学の時代を生き抜く、唯一の希望の光なのです💛
世界で起きている本当のパワーバランスのシフトを冷静に見極め、自分の頭で考える「サードアイ」を、これからも一緒に磨いていきましょうね💛
これからも、世界の裏側で起きている本当のこと、隠された真実のパズルを解き明かし、私なりに愛と情熱を持って解剖し、皆様にお伝えしていきますね!
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました♡♪ どうか皆様、ご自身の直感と愛を大切にして、この激動の時代を一緒に笑顔で乗り越えていきましょうね🌸


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