破・常識 あつしの歴史ブログ「政府?国?に頼ることは出来ない」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「政府?国?に頼ることは出来ない」

今日の破・常識!

政府?国?に頼ることは出来ない。

ならば私はどうすればいいでしょうか?

と考えることが出来るのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1171 政府?国?に頼ることは出来ない

「国?政府?に頼ることが出来ない」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

良かったですね・・というと

また怒りのエネルギーが飛んできますが・・

何もしてくれないことが分かれば自立することが出来ます。

頼るところがないと真剣に思うことが出来れば、

自分で何とかしようと思えるのです。

自立しなければと真剣に思うことが出来ます。

親を信じて頼り切っていた子ども時代がおわり

自立した大人になるのです。

自立すれば自分で生きていくために

どうしようと考えることが出来ます。

自分の人生を考えることが出来ます。


政府?国?に頼ることは出来ない。

ならば私はどうすればいいでしょうか?

と考えることが出来るのです。

何もしてくれないのに義務だけを要求され

自由を束縛されることに大きく疑問を持つことが出来ます。


この騒ぎが収束しても一度持った疑問、不満は消えません。

政府や国の偉い人たちにずっとその疑問と矛盾と不満は残ります。

いままでのように無邪気に信じることは出来なくなっています。

だから自立出来るのです。

自立するチャンスをいただいていると思ってください。

反対の視点から見るとありがとうなのです。

子どももそうですが、自立するときは怖さも出ます。

出来ればいつまでも親の庇護のもとにいたいと思います。

親がいつまでも庇護してくれていれば自立するチャンスを失います。

でも、親がもう庇護できません・・とはっきり言ってくれると

自立するしかなくなり、怖くても一歩踏み出すことが出来るのです。

それと同じ状況だと思ってください。


いままでも庇護してくれていたわけではありませんが

庇護されていると思うことは出来ました。

でも、ここにきてその幻も消えました。

庇護などしてくれない、守ってなどくれない・・と

はっきりと分かったことは

自立するチャンスをいただいたのです。

大人になる時期が来たのです。

大人になるということは自分で考えるということです。

誰かの命令を従順に聞くのは子どもの世界です。

自立すると自分の人生が自分の手に戻ってきます。

もう庇護してあげないよ・・と言われることが怖くて

従順に従うしかなかった子どもが、大丈夫です

自分でいきていけますからということが出来るのです。

庇護してもらえないことへの怖れを手放すことが出来るのです。

国がなくても、政府がなくても、庶民が自立すれば

何も困らないということが分かります。

庶民がそれぞれ自立し、それぞれが協力し合えば

何も怖いものはないのです。

自分たちで立派に生きていけるのです。

何もしてくれない上に義務だけ要求され、

搾取だけされるような生活をする必要はなくなります。

怖がっていたことが、怖くなくなるのです。

実際に自立してみたら怖がっていたほどではなかった・・

という経験があなたにもあると思います。

あなた達には力があるのです。

自立して自分の人生を好きなようにする力があるのです。

いつまでも誰かの庇護のもとにいようとすると

自分の力に気が付かなくなってしまいます。

実際には庇護などしてくれないのに

庇護してあげていると思い込まされていただけなのです。

力はあなたにあります。

自立する勇気を持ってください。

いまが自立するタイミングです。

あなたの手にあなたの権利を取り戻してください。

自由に生きる権利を取り戻してください。

どうすればいいか、どうしたいのか・・考えてください。

自分で考えることが自立の一歩です。

大人になると意図してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

今朝の新聞を見ていなかったので、気づかなかったのですが、友人から電話が

あって、いつも行っている「カラオケサークル」が25日から来月6日まで店を

閉めることになったと言われました。

なんか、昨日政府が要請したみたいですがニュースを見てないのでいきなり?

という思いがして、どうしてここまでやらないといけないのだろうか?

と思いました。

ホントに日本人は自己犠牲の好きな民族です。

しかし、政府は飴と鞭を使い分けているようで休業に協力してくれた企業には

支援金を支払うが、一日たりとも営業した場合は支払わないと通達があったようです。

こうなると、どちらかを選べと言われれば休業を選択せざるを得ないことになります。

店を開けていてもお客が入らないことが予想されるので、それなら休業補償金を

もらった方がいいと考えるのは当然のことかもしれません。

当県は1事業所あたり30万円です。複数事業所を持つ場合には最大60万円支給です。

休業期間は12日間ですから、お店によっては利益が出る場合もあれば、赤字になる

場合もあるでしょう。

今回の措置はこれから始まるゴールデンウイーク対策を考えての事だろうと思います。

もちろん、要請に従わなかったからと言っても刑罰はありません。

しかし、それらしいことも暗に含んでいるような言いかたなのが上手いところです。

 

世間ではこうした政府のやり方に様々な批判が湧き上がっています。

国民全員に配られる10万円のお金にしたって、もともとは国民が預けているお金

なのに、手を挙げた人だけに上げますなんてふざけていると・・・。

いったい、議員や官僚・公務員の生活を養っているのは誰なんだと・・・。

国民一人一人の力だろうと・・・。

至極もっともなご意見です。やっと、国民にも物事の本質が見えてきたように

思います。

本当にいいチャンスです。これまでの虚構が一気に崩れ去って行くような感覚を

感じると思います。今まで絶対の信頼を置いていた政府が数々の不祥事を起こし

ながら平然とし、かつ嘘をつき通す様を見せられ、今回の上様目線を痛く感じて

いると思います。

今まで信じてきたものは何だったのだろうか?

こうした危機にまずは優先されるべきは国民の生活だろうと・・・。

お役人や議員は給与が減る心配はないのに、こうしろああしろと国民に困窮を

突きつけることばかりです。

この先政府は新たな要求を突き付けてくるかもしれませんが、これからは

国民一人一人が自分で考え、仕事を休むかどうか決めればいいことです。

地域経済だけでも動かすことが出来れば十分やって行けるはずです。

そのことにまず気づかないといけません。必要な物が足りない、あるいはない

場合には自分たちの力で何とかすればいいのです。代用品だってたくさん

あるはずです。

その活力と考え方をもう一度取り戻すべきだと思います。

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