破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:それが感覚です」

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感覚 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:それが感覚です」

今日の破・常識!

感覚を頼りにすれば、あなたにとって

良い情報を選択することが出来る。

何かわからないけど、何かが違う気がする

・・・それが感覚・・・らしい(笑)

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

 

vol .1197 それが感覚です

「それが感覚です」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

疑問を持ってください。

ん?・・と思う感性を持ってください。

ん?と思うことが出来れば、考えることが出来るようになります。

納得できる生活を送ることが出来るようになります。

我慢しないでよくなります。

無邪気に与えられた情報だけを信じないでください。

あなた達の社会は、ピラミッド型の搾取の社会なのです。

そのための(搾取のための)情報を

あなた達は信じるように教育されています。

権威がある人だから、マスコミが伝えているから

政府の情報だから・・・

その判断だけで無邪気に信じないようにしてください。


疑心暗鬼になってください・・とお伝えしているのではありません、。

常にいつもあなたの感覚のアンテナを研ぎ澄ましておいてください。

感覚はあなたの真実を知らせてくれます。

ん?・・という感覚がそうです。

ん?と思ったら、自分で調べてみてください。

調べれば、考えることが出来ます。

考えることが出来れば、あなたが自分で

納得するものを選択することが出来ます。

あなたの人生をあなたの手に取り戻すことが出来るのです。

あなた達を支配・コントロールしている人たちは、

都合の良いようにあなた達をミスリードしようとしています。

思考の操作です。

思考の操作することで、あなた達は都合よく

支配・コントロールされ搾取されているのです。

思考の操作から離れるためには、自分で考える必要があります。

そのためには情報が必要なのです。

一方的に教えられた情報(学校やマスコミ、

政府機関、組織のトップからの情報)

ではなく、多方面から見た情報が大切なのです。

たくさん情報があります。

その中から真実を選ぶのは大変だ・・と思うかもしれませんが

感覚を頼りにすれば、あなたにとって

良い情報を選択することが出来るのです。

何かわからないけど、何かが違う気がする

・・・それが感覚です。

ん?何か引っかかるな・・それが感覚です。

感覚はダマすことが出来ません。

いくら耳障りの良い言葉を連ねても

頭はごまかすことはできるかもしれませんが、

感覚はごまかすことが出来ないのです。

感覚を研ぎすましてください。

感覚を研ぎ澄まし、疑問を感じ

自分で情報を得て、自分で考え選択する・・・

それが、搾取の社会からそっと離れる方法なのです。

いつも言いますが、対立のエネルギー(抗議)などで

彼らと対峙する必要はありません。

あ~、またミスリードしようとしているな・・

と思っているだけで大丈夫です。

そうすることで、現実的には何も起きない

変わらないと見えても、エネルギー場では大きく変化します。

彼らにエネルギーを向けることがなくなりますので

彼らに求心力がなくなるのです。

求心力がなくなると、あなた達に行使する

権力的なエネルギーがなくなるということです。

そうなると、彼らが何をしようとしても上手く行かなくなるのです。

あなた達が彼らの思うように都合よく動かなくなるからです。

あなた達が動かなければ(ミスリードされなければ)

彼らは何も出来ないのです。

大きな声で怒鳴っても、脅しても、優しく話しかけても

何も出来ないのです。

怖がらない人に怒鳴っても何の効力もありませんね

・・それと同じです。


真実の情報、知識はとても大切です。

それを見つけるために、ん?という感覚を研ぎ澄ましてください。

疑問を持ってください。

疑問を持つことで、答えを得ることが出来るのです。

あなたの人生をあなた自身の手に取り戻すために

面倒くさがらないでください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール!

 

マイコメント

「何か違うような?」

「なんかおかしくない?」

という感覚が頭の中に生じてきたら、それは自分の持っている感覚が

働いている証拠です。

そうして、その感覚は多くの場合間違っていません。

なぜなら、その感覚はハートがもたらしているものだからです。

ハートは自分の歩む方向が本来の道からそれて来ると軌道修正するように促します。

それが感覚です。

そこで、いつものように政府のいうことは正しいとか、専門家の言うことが

正しい、テレビの情報が正しいと思ってしまうとその感覚は消えます。

 

でも、その感覚は誰もが持っている感覚です。

その感覚を消そうとしているのが今の学校教育です。

知識優先で思考は二の次。批判を許さず、規制規則で縛り、それを守ることが

立派な人間と教え、地位や立場の上の人のいうことには無条件で従うことを

推奨し、それが模範的な生徒と教育します。

そうした生活を続けると自ら考えなくなり、いつもいつも誰かの指示を待つ 

だけの人間になってしまいます。

しかし、社会に出ると「指示待ち」では生きていけませんので、少しは考える

ようになりますが、それでも会社内での命令や規則は存在し従わないといけ

ないようになっています。基本的にピラミッド社会であることに変わりは

ありません。

 

それをなくすためには自ら疑問を持ち、些細なことでも調べ、自分で考え

決断することをしていかないといけません。

そうすれば感覚も再び蘇ってきます。

まずは、疑問を持ち疑って考えてみることです。

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