米国が真っ二つに分断されています。

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アメリカの惨状 世界の出来事

米国が真っ二つに分断されています。

日本や世界や宇宙の動向さんからの転載ですが、これが事実とすると、米国の
状況は日本以上であり、内戦状態だと言えます。トランプはこのような状況に
対して何らかの手を講じないのでしょうか?
まるで崩壊するのをそのままにして流れに任せているように見えます。
あるいは民主党と共和党の対立が予想以上に激しいものになっていて手が下せ
ない状況にあるのかもしれないですね。

民主党政権の州は破壊され共和党政権の州は安泰

最近、ネット上で目にする米国のニュースは、全米に広がっている暴動やテロリストの占領地の惨状が多いのですが、まるで米国全体が崩壊しているかのような錯覚に陥るようなニュースが多いです。

しかし、暴徒やテロリストにめちゃくちゃに破壊され無政府状態になった都市やホームレス、ゴミ、糞尿、使用済み注射針で汚染されてしまっている都市は全て民主党が統治する都市であり州です。共和党が統治する州や都市ではこれまで通りの治安が維持されており、たとえ暴徒やテロリストに襲撃されても住民が武装して彼らに対抗しますから暴徒やテロリストはあきらめて撤退しているようです。

この違いは本当に驚きです。

民主党が統治する州や都市・・・・汚い、腐敗、破壊、無政府、犯罪横行、テロリストに侵略される。

共和党が統治する州や都市・・・・これまで通りの治安が維持され、問題は起きていない。

全米がミネアポリスやニューヨークやシアトルのようになっているわけではありません。

民主党+ディープステート+中国共産党は共に、米国を破壊し世界を共産主義独裁体制下に置くことを目的としていますから、民主党が統治する州や都市を最初に破壊しているのでしょう。

しかし今後、青い州と赤い州の対決(内戦)が始まるのではないでしょうか。その結果、青と赤の州がそれぞれ独立していくのかもしれません。

中国も内部崩壊が起きていますし世紀末的な自然災害も起きていますので中国共産党が崩壊すれば中国もいくつかの国に分裂するのではないでしょうか。

米国もいくつかの国に分裂するとするなら、中国と米国で起きていることはシンクロしているのかもしれません。

米国の民主党が統治する州や都市が崩壊しています。

Violent “Antifa” filmed by Project Veritas is New York Times published journalist and death cult member – NaturalNews.com
Two weeks ago, Project Veritas published an investigative journalism piece showing the inner workings of “Antifa”/anarch...

(概要)
6月20日付け

Image: America is now a FAILED STATE… no rule of law, no police, no leadership, no free speech, no functioning markets and no equal protection under the law… YOU ARE ON YOUR OWN

(Natural News)
米国が機能不全国家になってしまいました。
911(警察の緊急電話)を呼んでも、警察は、警察が入り込めないBLMの占領地の中やその付近に住んでいる住民には一切対応しません。
金融市場も機能していません。株や債券の価格はFBRの貨幣の乱発と金利操作によって設定されています。合理的投資は消失してしまいました。市場主導の価格決定は遠い昔の思い出です。


米国ではチェンジのための選挙も機能していません。チェンジを求めて暴動を起こすということはほしい物は何でも手に入れる行為です。政治家は有権者を無視し暴徒を称賛しています。

米国では誰もが平等に保護される法律は存在しません。暴力的なテロリスト集団が都市を乗っ取っても、その都市の市長や州知事は警察に立ち退くよう命令しテロリストに支配権を与えたのです。米国では言論の自由が消滅してしまいました。テックジャイアンツを運営する左翼思想の狂信者らは、検閲を教化し彼らの考えに反した意見や情報を流すウェブサイトやプラットフォームを追放しています。その結果、ネット上には左翼のプロパガンダばかり流されています。
米国には政治的リーダーシップはありません。民主党は売国奴集団であり共和党は自分たちの原理原則も主張できずリーダーシップもなく無責任で腰抜けです。

中略

米国の教育制度は、カルトのような共産主義洗脳制度へと堕落してしまいました。このような教育制度では学生は白人に対するヘイト感情と反米意識を持ち被害者意識で暴動や社会不安を起こしています。

米国の大学は人々が作り上げたものを全て破壊するテロリストの大量生産工場です。

米国の立法部門は、科学分野の全てを支配する大手製薬会社の麻薬カルテルによって支配されています。大手製薬会社のロビー活動は候補者の再選を確実にする数百万ドルの寄付金が伴っています

FBIはテロリストに膝を屈しながら、全米で偽旗テロ計画を実行しています。

中略

米国では狂信的な左翼カルト集団の力が非常に大きく、米国民には無言は暴力だと言い、一方、テロリストによる暴力は平和的で寛大に扱うべきと言っています。メディアも暴動を平和的デモとして伝えています。

米国では国民の利益のために働いてもらいと願う有権者が大統領を選び勝利させても、大統領になった途端に1つや2つの政策しか実行しなくなります。
民主党は無政府主義共産主義集団です。共和党は企業の利益しか考えていません。どちらの党に票を投じても国民のために働いてくれる党などないのです。
米国の国境は守られていません。投票所ではIDを見せる必要がないため不法移民が投票できてしまう状態です。米国では長い間、民主主義が消滅しています。
米国で最も破壊的な略奪者はBLMではなくFRBです。数兆ドルの不換貨幣を刷りまくり国民が働いて得たお金の価値を下げ収入を減らしています。FRBこそが静かなる略奪者です。
米国の最高裁の陪審員らは米憲法の代理人ではなく国家の利益の代理人です。

10年間行ってきた正直者たちのオンライン・ビジネスが一夜にしてテックジャイアンツに破壊されてしまいました。テックジャイアンツは検閲を強化し、カルト教のような左翼の意見に同調しない情報発信者の広告収入をなくしチャンネルやプラットフォームを削除しています。
米国民の多くがメディアに騙され続け何かを守るために立ち上がろうとはしません。彼らは気の狂った左翼の要求に屈するだけであり左翼のために自由を手放しています。

今後、米国はどうなるのか:
・インフラの崩壊・・・送電網、テレコミュニケーション、水道水の供給、他
・法の規則の全壊・・・無政府状態、カオス、警察官の大量辞職、他
・金融崩壊、全国的な暴動、多くの都市が破壊される。
・処刑と拉致

・銀行破綻、金融崩壊
・無政府状態、革命の企て、政治家の暗殺、他
・民間の警備会社が増加。軍事訓練を受けた武装警備員が会社を警備。
・麻薬乱用の悪化と自殺者の増加
・児童(性奴隷用)の拉致と人身売買が増加
・検閲が急激に強化され、標的となったウェブサイトはブラウザからブロックされる。
・ホームレスの爆発的増加によりテント村の住人が急増。全国的に絶望感が広がる
・内戦と国の分断が起き、米国が複数の小さな国に分離する。

科学的予測によると2020年は騒乱の年、その後、内戦が起きるが結果はそれほど悪くない。

Attention Required! | Cloudflare

(概要)
6月19日付け

2010年に、2020年の米国は騒乱になると科学的未来予測をした科学者によると、その後、内戦が勃発するが、予想したほど悪い結果にはなりません。          

Image Credits: Portland Press Herald/Getty Images.
文化的進化と歴史的原動力の専門家、ピーター・ターチン教授は10年前にネイチャー誌に2020年の米国は社会的大混乱が起き大規模な市民暴動が起きるだろうと論じていました。当時、ターチン教授の科学的予測と予言の違いについて殆ど理解されていませんでした。
ターチン教授は過去230年間の反政府の暴力的、平和的抗議デモに関するデータを調査したところ、約50年毎に広範囲に及ぶ暴動や騒乱が起きていることがわかり、次の暴動や騒乱は2020年に起きると予測しました。
ターチン教授によると、賃金の低下、富の不平等、公債の大量発行などと絡んで2020年にカオスが始まることを示す多くの兆しがありました。
そしてターチン教授が次に予測しているのは、コロナ・パンデミックと暴動で経済がひどい状態になり、内戦にまで発展していく恐れがあるということです。しかし内戦は想像するほど悪い結果となならないとターチン教授は言っています。
                                ↓

<壊滅的な都市や州は全て民主党が統治しています。共和党の都市や州ではありません。>
https://www.investmentwatchblog.com/the-democrat-states-and-cities-are-falling-apart/
(概要)
6月19日付け
私は共和党が統治している州(ニューハンプシャー)に住んでいますが、ここは万事順調です。
民主党が統治する都市や州ではこうなってしまうのです。
シアトルのダーカン市長、ワシントン州のインスリー州知事は共に民主党です。

こちらがシアトルの占領地内の現状です。 

民主党が統治するニューヨーク市(民主党市長)とニューヨーク州(民主党州知事)はこうなっています。
地下鉄の車両はホームレスのねぐら状態。

こちらは、民主党が統治するサンフランシスコ(ナンシー・ペロシの選挙区)の惨状です。サンフランシスコの中心街がホームレスだらけ、ゴミだらけ、糞尿だらけ、使用済み注射器だらけ・・・・歩道が野外便所になってしまいました。

一方、トランプ支持者が多いメイン州ギルフォードは米国で最も住みやすい街の一つであり、6月5日にトランプは集会を開くためにこの街に到着しました。

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