破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:絶対無限の存在以外は無いの?」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:絶対無限の存在以外は無いの?」

今日の破・常識!

宇宙は意識なのです。

意識が宇宙を創造したのです。

そして、絶対無限の存在は、

自分がどうして誕生したのか分かりません。

自分しか認識出来ないのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1276 絶対無限の存在以外いないの?

「絶対無限の存在以外無いの?」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。


*絶対無限の存在以外は無いの?『無』はどこにも無くなったの?

というご質問に関しては・・・

宇宙がはじまる前は”無”でした。

何もありません、暗いも明るいも何もないのです。

この状態は私にも分かりません・・

まったく何もないということを

私も体験したことがありませんのでわからないのです。

そして、その”無”の状態の中で突然

ひとつの自分を自分だと認識する”意識”が誕生したのです。

その意識を私たちは絶対無限の存在と呼んでいます。

絶対無限の存在の意識の誕生と同時に宇宙が誕生したのです。

ですから、宇宙は意識なのです。

意識が宇宙を創造したのです。

そして、絶対無限の存在は、

自分がどうして誕生したのか分かりません。

自分しか認識出来ないのです。

ですから、他に同じような存在(意識)がいるのかも分かりません。

他に別の”無”が存在しているのかもわからないのです。

結局、絶対無限の存在は何もわからない・・ということなのです。

自分が何者で、どうして誕生したのかわからない。

だから、私たちのような意識の分身を創って

たくさんの経験をして、自分が何者であるか

知る旅をしている最中だということです。


その絶対無限の存在の分身である私(アシュタール)も

”無”が何で、どうして意識(絶対無限の存在)が誕生したのか、

意識(絶対無限の存在)がその後どうなるのか

はわからないのです。


*表面に生き物が住む惑星が少ないのは理由があるの?

表面←物質次元?表面に生き物がすむ惑星は少ない・・

それは、あなた達のようなヒューマノイド系の生物が

表面に住む惑星が少ないということです。

生命はたくさんいます。

あなた達とは姿かたちや、生きる環境が違う生命体はたくさんいます。

あなた達は火星には水も空気もないので

生命体は生存出来ない、だから生命体はいない・・

と考えているようですが、それは宇宙のこと

波動のことを知らないから、そういう答えになるのです。

水がなくても、空気がなくても、生命を維持できる生命体はいるのです。

酸素ではなく、あなた達にとっては猛毒となる気体で

生存することが出来る生命体もいるのです。

反対に酸素がその生命体にとっては

猛毒かもしれないということです。

そして、あなた達に似た形でなければ

生命体ではないと思ってしまっているのです。

もっと小さく、あなた達とは似ても似つかない形の生命体もいます。

テラの表面(あなたの近く)にもそのような生命体はたくさんいますね。


また、物質ではなく、あなた達の肉眼では見えない生命体もいます。

あなた達の物質の周波数(波動)と違う振動数を持っているために

あなた達の肉眼では見えない物質の身体を持った生命体もいます。

もちろん、惑星の多次元の内部に住む生命体もたくさんいます。

そして、どちらかというと多次元の内部の方が

安定しているということで内部にすむ

生命体の方が多いのは事実です。

あなた達の基準だけで考えてしまうと

宇宙のことは何も理解できなくなります。

そして、本の中で書いている表面に

生き物が住む惑星が少ないというのは、

テラが創りたかったアクアリウムのような

環境にすむ生命体はほとんどいない・・ということです。

テラはとてもユニークな惑星なのです。

テラはとてもユニークな発想をし

自分でアクアリウムのような環境を創りたいと思い

その環境を楽しむことが出来る生命体を受け入れたのです。

テラの表面はとてもユニークなものだとお伝えしたいと思います。


*レプティリアンはテラにお願いして地球に来てるけど、

テラがお断りしたら来れないの?自由に出入りできないの?


テラは生命体です・・知性も感情もある存在です。

私たちと何も変わりません。

ですから、許可なく関わることは出来ないのです。

あなたの現実も同じです。

あなたの現実に入ってくる存在はすべて

あなたが了承しているからなのです。

そんなことはありません・・

あんなイヤな人を了承するはずはないのです・・

という方もいらっしゃるかもしれませんが

それはあなたの頭で考えているだけで、

実はエネルギー場ではお互い了承しているから

あなたの現実に入ってくるのです。

何かの理由であなたがOKしたから

その人はあなたの現実に入っているのです。

あなたが了承しなければ、絶対に入ることは

出来ないということをお伝えしたいと思います。

それと同じで、テラが了承しなければ

レプティリアンもテラには来れないのです。

勝手に入って来ることは出来ないのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

今回は3つの質問に対するアシュタールの回答でした。

  • 絶対無限の存在以外は無いの?『無』はどこにも無くなったの?
  • 表面に生き物が住む惑星が少ないのは理由があるの?
  • レプティリアンはテラにお願いして地球に来てるけど、
    テラがお断りしたら来れないの?自由に出入りできないの?


それぞれとても重要な質問だったと思います。

最初の質問は今まで何度も繰り返されているので、このブログを読まれている方は

十分承知のことと思います。


2番目の質問は私たちヒューマノイド型の生命体は宇宙の中でも極めて珍しい
存在だということですね。

頭があり、手足があるという点では似たような生命体はいると思います。
しかし、多くが猫型だったり、他の動物のようだったり、昆虫のようだったり
様々な形態を取っていると思います。

しかし、私たちのような人体を持ち、酸素をエネルギー源として生存する
炭素型生命体というのは珍しいものです。
レプティリアンはトカゲのような形態を持ち、ドラコは半身蛇のようであり
私たちとは似ても似つかないものです。
それでも、ひとつの生命体として存在します。

それ以外にも妖精や小人、巨人などの生命体も存在しますが、私たちのような
肉体を持たない意識体として存在するものもいます。
また、地球上に存在する岩石、鉱物、植物、動物なども生命体です。

だから、ある意味ヒューマノイドという枠を考慮しなければこの宇宙には
無数の生命体が存在することになります。
この地球においてだって肌の色で見れば3種類の人類が存在します。

そして、テラも生命体だと認識している人はそう多くはないでしょう。
物理的に見ればテラは岩石の集合体のようなものなので無機質と考えて
しまい、そこに意識があるとは到底思えないし、そう教育もされていない
ために想定外のことでしょう。
そう考えると、この宇宙に存在するすべてが生命体と言えるでしょう。
恒星と言われる太陽も一つの生命体です。

3番目の質問がもっとも理解しにくい質問でしょう。

私たちを支配、隷属させているレプティリアンがどうしてこの地球上に
存在し続けるのか?ということですね。

なぜなんでしょう?
と考えても、それはテラが存在することを認めているから・・・
としか言えないようです。

認めてしまってから出て行けとも言えないということでしょう。
このお互いの合意という部分が私たちには理解しにくい部分です。

例えば、毎日起きている交通事故があります。
あれだって、お互いの合意のもとに起きているものだということです。

もしかしたら、交通事故というものを体験してみたいのでお願いします。
と頼んでいるのかもしれません。
そして、いいですよと認めた人が事故の相手となるということです。

あるいはもうこのあたりで生きるのを止めたいと思いますのでお願いします。
と頼んでいるのかもしれません。

いろいろな理由があると思いますが、すべてがハートにおいて相互に承認
した結果だということです。

私たちは死というものをものすごく大きくとらえますが、ハートの観点
からすれば、一つの終末点でありながら始まりを示す点であり、意識は
永遠の存在なので死をひとつの通過点と考えれば、そう悲惨で残酷な
事実でもないということですね。

そうした合意がテラとレプティリアンとの間で交わされ、テラにレプティリ
アンが住むようになりましたが、残念ながら彼らによってテラの波動が大き
く落とされてしまい、苦しくなってきたので何とかしてくださいとお願いし
て環境を変えることが今回起きていることです。

その結果としてレプティリアンがテラを出ていくかもしれませんし、あるいは
このまま存在し続けるのかもしれません。
しかし、言えることはこの先はテラの波動をもとのように上げてゆき、快適な
環境に変化していくということです。

今、その体験を一緒に重ねようとして私たちがいるということですね。
その体験も宇宙規模で見れば稀有な体験かもしれませんね。

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