破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:異次元の存在との関係」

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カメラがとらえた妖精の姿 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:異次元の存在との関係」

今日の破・常識!

異次元の存在はエネルギーで存在していますので

あなた達の肉体の目では見ることは出来ません。

でも、存在たちはいるのです。

あなた達の波動領域とは違う領域で存在しています。

住み分けているのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1296 異次元の存在との関係

「異次元の存在との関係」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

相手に対する尊敬と尊重、感謝の気持ちを忘れないでください。

人間同士もそうですが、異次元の存在に対しても同じです。

異次元の存在はエネルギーで存在していますので

あなた達の肉体の目では見ることは出来ません。

でも、存在たちはいるのです。

あなた達の波動領域とは違う領域で存在しています。

住み分けているのです。

ですので、そのまま住み分けていてください。

でも、存在するということは理解してくださいね。

そして、彼らには、あなた達のように知性も感情もあるのです。

あなた達と何も変わりません。

アシュタールは何を言いたいのでしょうか?

異次元には、あなた達が精霊さん、眷属さん

妖精さん、妖怪さん、幽霊さんなどと呼ぶ存在がいます。

彼らは礼儀の気持ちを大切にします(それは人間も同じです)

ですから、礼儀を忘れた行動をするととても不愉快に思います。

たとえば、山へ行くとき、海へ行くとき、川へ行くとき、滝へ行くとき、

洞窟のようなところへ行くとき

彼らもいるということを忘れないでください。

見えませんが、いつもいます。

そこに傍若無人に入って行って、彼らのことを何も考えずに

行動すると彼らも怒ります。当然ですね。

あなたも誰か知らない人が何の挨拶もせず

あなたの家に突然入って来て

勝手に物を壊したり、物を持って行ったり

バシャバシャとフラッシュをたき

了解もなく写真をとられれば、怒りますね。

同じなのです。

自然の中だけではなく、普段あなたが暮らしているところも同じです。

あなたのまわりには、目には見えないけれど彼らは常にいるのです。

それを忘れないでください。

そして、排除しようなどと思わないください。

お祓いという儀式も排除なのです。

盛り塩というものも排除になります。

ここから入ってくるな・・という意味だと彼らは思います。

いまは形だけになってしまって

最初のようにエネルギーに影響はそんなになくても

やはり気持ち的には排除になりますので

彼らはいい気持ちはしません。

だからと言って、崇めたてまつる必要もありません。

彼らは、神でも何でもありません。

彼らは物質ではなく、非物質のエネルギー体でいるだけなのです。

非物質、エネルギー体だから

あなた達より優れているということはありません。

対等なのです。

どちらも同じ存在なのです。それもわすれないでください。

そして、彼らとあなた達は価値観、考え方が違いますので

いくら彼らに自分たちの利益になるようなことを

お願いしても何もしてくれはしません。

お金をください、受験に受かるようにしてください

結婚出来るように・・などなどお願いしても

彼らには何も興味のないことなのです。

それから、”使う””遣う”・・などという発想はもっての外です。

異次元の存在、特に眷属と呼ばれる存在を

”使う”という人がいらっしゃるようですが、

その行為、その考え方はとても失礼にあたります。

ペットのように、召使いのように

異次元の存在を使おうなどと思うのは、

失礼にもほどがあります。彼らも怒ります。

とても危険なことなのです。

彼らは神ではないのと同じで、ペットでも召使いでもありません。

同じ絶対無限の存在の分身として

お互い尊敬と感謝の気持ちを忘れないでください。

自分がされたらいやだと思うことは、

彼らもイヤだと感じるのです。

あなたが誰かにされたら失礼だなと怒りを感じることは

彼らも同じように感じるのです。

彼らが存在しているということを認識し

彼らに尊敬と尊重と感謝の気持ちを持つことができれば

彼らと良い関係をつくることが出来るのです。

住み分けることが出来るのです。

人間との関係、動物との関係、植物との関係

鉱物との関係、テラとの関係・・

すべての関係においても同じなのです。

相手に対する尊敬と尊重と感謝の気持ちを忘れないでください。

あなたがその気持ちを持っていれば、

あなたも尊敬と尊重と感謝の気持ちで

接していただけるようになります。

いろいろな存在と気持ちの良い関係を築くことが出来るのです。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

私は昔はハイキングでいろいろな山々に登りましたが、そのような場所には目には見えない

けれど多くの精霊や妖精たちがいたということですね。

今はどうか知りませんが、当時は登山のマナーも厳しく「自分の出したゴミは拾って持ち帰る」

とされていて空き缶とかビン類は必ず持ち帰ります。焚火をした後の燃えカスは必ず土の中に

埋めて足で固めてきれいにならしておきます。

傍若無人なふるまいはしない、登山道をすれ違う人には見知らぬ人であっても必ず挨拶をする。

気分は楽しくあれとなどといろいろありましたが、それなりに自然に対する敬意を持って

登りました。

今はどうも違うようですね。ゴミは投げ捨て、わいわい騒ぐ、スマホ撮影をところかまわず

行うなどと行動に誠意が欠けてきているように感じます。

すべてがとは言いませんが、これもグループであればまとめ役の資質の問題かもしれません。

彼らの姿は私たちには見えませんが、おそらく彼らからは私たちの姿は見えていること

だろうと思います。

だから、そのことを意識して相手の対する尊敬と尊重、感謝の気持ちを忘れないように

しないといけないですね。


ブログトップの妖精の画像は「雨石の徒然草」様からお借りしました。


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