世にも奇妙なフツーの話「超次元ライブ24:ムー・縄文の生活」

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世にも奇妙なフツーの話「超次元ライブ24:ムー・縄文の生活」

超次元ライブ24:ムー・縄文の生活

じょうもんの頃の人たちの生活って
どんな感じだったのですか?
・・っていうご質問にさくやさんが

「ホント好き放題に生きてたわ・・
だから、いまのあなた達が抱えている問題
ワンオペ育児、介護、寝たきり、ボケる、
貧富の差、貧困、なんてまったくなかったわ。
そして、男の子と女の子はすごく仲良しだった」

だって!!

良いなぁ~じょうもんの生活^0^

では、さくやさんの話をお聞きになって
じょうもんの頃の生活のイメージを
お楽しみくださいませぇ~~^^

超次元ライブ24【ムー・縄文の生活】

マイコメント

縄文の子たちが「ピアス」をしていたとは驚きでしたね。

どこかでそんなことを読んだ記憶がありましたが、本当だったんですね。

それに竪穴式住居が縄文と弥生時代の境目の時代であって、それ以前は岩山に

穴を掘ったりして自然をそのまま利用することが自然だったようですが、当時の

縄文人は優れたテクノロジーを持っていたことから考えて現代建築とは違う

もっと別の形式の住居を作っていたかもしれませんね。

そして、波動エネルギーを利用できたので波動で別の場所に移動できるテレポー

テーションが使えていたから車のような移動手段が必要なかったでしょう。

食べ物だって豊富だったと思います。

私が子供のころは近くの川へ行けば魚がいっぱい捕れましたので、そんな感じ

だったでしょう。

要するに今と違って食料はたくさんあらゆる場所にあったということです。

今の時代、何のために生きているかと言えば基本的に食べるためです。

その次が住む場所を得るためです。この二つが大きな目的になっています。

縄文時代の人たちは食べ物はその場にあるし、いつでも食べられるし、住む

場所も自然にある場所だからどこでも住めるという状況だったと思います。

さくやさんが語っていたように何の心配もない生活だったということですね。

また、波動エネルギーを使えていたならば、必要なものをパッと取り出すことも

出来ていたはずなので、生活面での不安は何もなかっただろうと思います。


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