破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:金縛りになったら・・・」

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金縛り アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:金縛りになったら・・・」

今日の破・常識!

体力、気持ちが落ちれば、身体の不調を起こしやすくなりますし

波動も重くなって金縛りにもなりやすくなります。

疲れたと思ったら休んでください。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1367 金縛りになったら・・


「金縛りになったら・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

金縛り・・ですか。

個性によって原因はそれぞれですので

一概にこれですとお答えできないことをご理解くださいね。


まず考えられることは、意識と身体の連動がうまくいかないときです。

眠っていて急に意識がこちらに戻って来た(目が覚めた)

でも身体は寝ている状態です。

意識が身体を動かします。

でも、身体がまだ上手く動かない・・意識についてこれない。

意識が先に動いてしまって、身体がついてこないので

身体が動かない、こうちゃくしているということになるのです。

エンジンをかけないで車を動かそうとしているような感じですね。

エンジンがかかると動き出しますので、安心してください。

精神的に興奮状態でよく眠れない

そして、身体も疲れているときに起きる症状です。


それから考えられるのは、異次元の存在です。

異次元の存在が、あなたにちょっかいを出しているときです。

怖がらせようとお話ししているのではないことを分かってくださいね。

あなたの身体を異次元の存在が使おうとしていることもあります。

いわゆる憑依といわれる現象です。

憑依というのは、普通は車に1人のドライバーで動かしているのですが

もう一人違うドライバーが乗り込むということがあるのです。

そうなると車は一台、ドライバーは2人という

ややこしいことになってしまうのです。

異次元の存在といっても、精霊、眷属のような

異次元でもまだ軽い領域の存在ではなく

もう少し重いエネルギーの存在です。

もともと人間だった方が多いですね。

人間として生き、身体を脱いだ後も

絶対無限の存在に帰らない存在もいるには居ます。

まだ自分が身体を脱いだ(死んだ)ことに気がつかず

何かしたいと思い、誰かの身体を自分の身体と勘違いして

乗り込んでくることもあるのです。

でも、それはその異次元の存在だけの問題ではなく

憑依されている(されようとしている)人も

自分でOKしているということです。

この話になるとちょっと長くなりますので

この件はまた違う機会にお話ししたいと思います。


元に戻しますが・・金縛りになってしまう(異次元の存在の関与で)ときは

あなたの波動も重くなってしまっているのです。

とても疲れているとか、精神的に落ちている

などのときにおこりやすいのです。

そうですね・・あなたの波動も重くなっているので

重い波動領域の異次元の存在と共振するのです。

分かりますね。


では、どうしたら良いのでしょうか?

あなたの波動を軽くすればいいのです。

金縛りになったら驚くと思います。

そして、恐怖に襲われ、パニック状態になると思います。

ですが、そこでちょっと落ち着いてください。

意図的に落ち着こうと自分に言い聞かせてください。

そして、深呼吸をする。

これだけでかなり違います。

そして、軽い言葉を自分に向けて言ってください。

ありがとうございます。感謝します。出来ました・・

この言葉は波動の軽い言葉ですので

その言葉と共振しますと意図すれば、あなたの波動も軽くなります。

あなたの波動が軽くなれば、

重い波動の存在と共振しなくなりますので

異次元の存在はあなたに影響することが出来なくなります。


金縛りのほとんどの原因はこのふたつです。

ですので、とにかくパニックにならず

落ち着くことだけを考えてください。

どちらにしても、あなたの体力、気力、気持ちが

落ちているということを認識してください。

体力が落れば、気持ちも落ちます。

反対に気持ちが落ちれば、体力も落ちるのです。

体力、気持ちが落ちれば、身体の不調を起こしやすくなりますし

波動も重くなって金縛りにもなりやすくなります。

疲れたと思ったら休んでください。

金縛りのようなことが起きたら

疲れているんだなと思ってくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

金縛りには一度だけ遭ったことがありますが、そのときには「あっ!、金縛りかも」と

思い、足を強く蹴るようにしたら解けました。

そのときにはおなかの上に何かが乗ったようなきがしましたので、今回のアシュタールの

語った中の憑依現象かもしれませんね。

でも、寝ている最中に強く身体を蹴ることで自分の意識と身体のリンクを取り戻すことが

できたので、大事には至らなかったものと思います。

それ以外では夕方帰って来てからあまり疲れたので、少し横になっていたら、目が覚めた

ので、起きようとしても身体がついてこなかったというのがあります。

そのの時には面白いことに横になっている自分の身体から自分の身体が抜け出すように

起き上がっているのがわかりました。

でも、起き上がっているんだけど自分の身体は横になったままです。

これはよく言われる幽体離脱現象だったのではないかと思います。

この二つに共通しているのは体が疲れていたことです。

身体が極端に疲れていると自分の意識と身体のリンクがうまく行かず、身体が動かない

ことがあるということですね。

でも、自分の意識とのリンクが取れれば心配することはないので、リンクを戻すように

すれば(私の場合は足を蹴る)大丈夫だろうと思います。

いろんなケースがあると思いますが慌てないことです。

冷静にしていれば自分のハートが解消方法を教えてくれます。

また、疲れがたまったら休むようにして極度の疲れに陥らないことですね。


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