世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:マスクをする意味を自分で考えてください」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:マスクをする意味を自分で考えてください」

超次元ライブ「未来のタイムライン 鍵はマスク」でマスクをするということが

超管理社会につながる。だから、マスクを外した方が良いということですが、

正直、会社や学校などではマスクを外すということが難しいですし、

やはりマスクを外していると非常識で変人的な扱いを受けることがあります。

どうやってマスクを外していけばいいのかを教えてください。

・・という内容のご質問をたくさんいただきます。

では、アシュタール、よろしくお願いいたします。

「マスクをする意味を自分で考えてください」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。
 
いまのあなた達にとってマスクはとてもセンシティブな
 
物になってしまっています。
 
マスクの話題もタブーになっています。
 
マスクをする、マスクでおしゃれを楽しむというような
 
話は簡単に出来るのですが、マスクをする意味、ウイルスに
 
対して効果はどうなのか?マスクの弊害などという話題には
 
触れてはいけないタブーになっています。
 
 
ですから、マスクを特別なものととらえてしまい、
 
マスクをするしないで悩んでしまうのです。
 
マスクは特別なものではありません。
 
ただのマスクです。
 
 
私はなぜマスクをするのですか?と単純に考えてください。
 
あなたの中にマスクをする意味が見いだせないならば
 
しなければいいのではないですか?
 
 
私が超管理社会へ進むと言っているのは、何も考えずに
 
ただしなさいと言われてしているマスクのことです。
 
何のためにつけているのかを考えることなくつける
 
マスクの事なのです。
 
 
ウイルスが怖いと思ってつけているならばそれは良いと思います。
 
でも、そのウイルスに関して自分なりに調べてくださいと
 
お伝えしているのです。
 
何も調べずにただ怖いからと言ってマスクをするのは
 
ただ命令されてしているマスクと同じです。
 
そのマスクは超管理社会へと進むマスクです。
 
 
伝わっていますか?
 
 
自分で調べて、自分で納得して、積極的に自分を守るための
 
マスクならばいいと思います。
 
そこにはあなたの意志があるからです。
 
 
超管理社会に向かうマスクは意志のないマスクです。
 
みんながしているから、人の目が気になるから、
 
権力者から言われたから・・などの理由でするマスクは
 
そちらに向かってしまうマスクだということです。
 
 
あなたはどうしてマスクをするのですか?
 
まわりの人、大切な人の命を守るためというのも
 
本当にそうでしょうか?
 
しっかりとあなた自身で調べた上で確かに守れると
 
あなたが納得してしていることでしょうか?
 
 
そうやって考えてください。
 
どうやったらマスクを外すことが出来ますか?・・
 
というご質問はとてもいいご質問だと思います。
 
それは考えているからです。
 
何も考えなければ疑問も質問も出ません。
 
 
しっかりと考えてください。
 
そして、どうしたらいいか、どうしたいかをはっきりと
 
決めてください。
 
このまま納得しないまま、ただまわりに合わせるために
 
会社の規定に従うために、学校の校則に従うために、
 
人の目が怖いためにするマスクが、今後どの方向へ行くかを
 
考えて、それでマスクを外すかどうかを考えることが
 
出来ればあなたのこころははっきりと決まります。
 
 
あなたが自分で考えて、たくさん考えて、マスクを外すと
 
決めることが出来れば、あなたのエネルギーはスッとします。
 
スッと中庸で立つことが出来るのです。
 
言葉で説明するのは難しいですね。
 
 
エネルギーを引くこともなく、対立を出すこともなく
 
ただニュートラルに立つことが出来るのです。
 
そうなると誰もあなたに何も言えなくなります。
 
エネルギーを引くと押されます。
 
力づくでマスクを強要される現実になります。
 
 
対立も同じです。
 
対立のエネルギーを出すと、力の強い方が勝ちますので
 
結局マスクを強要されることになるのです。
 
 
でも、引くわけでも、対立するわけでもなく
 
ただスッと立たれてしまうと誰もあなたに干渉できなくなるのです。
 
 
会社であっても、学校であっても、誰も何も言えないのです。
 
会社であっても学校であっても公共施設であっても
 
表面上のことです。
 
やっているという姿勢を見せているだけです。
 
本当にマスクで何とかなるとか、ウイルスを防御出来るとか
 
思っていません。
 
危機感はないのです。
 
危機感なくただ命令に従う、世間体のため、補助金をもらうため
 
という理由ですから、スッと立たれると困るのです。
 
 
ですから、あなたがスッと立っていると何も出来ないのです。
 
何も言えないのです。
 
干渉することが出来ないのです。
 
 
ある意味、あなたがマスクをしていないことに気が付かないと
 
いう現象が起きるのです。
 
あなたは消えているのです。
 
(あなたの身体が消えているとかではありません。
 
あなたがマスクをしていないことにフォーカスがいかない
 
ということです)
 
 
最初でも言いましたが、あなた自身がマスクを特別なもの
 
マスクをタブー視しているので、あなた自身がそこにフォーカス
 
してしまうので見つかってしまうのです。
 
マスクをしていない私は誰かに何かを言われるのではないかと
 
びくびくしたエネルギーを出しているので見つかってしまうのです。
 
言われたらこう言い返そうなどと身構えて対立のエネルギーを
 
出しているので見つかってしまうのです。
 
 
マスクをするしないを特別なこととして考えないでください。
 
この騒動が起きる前、あなたはマスクに対して何か特別な感情を
 
持っていましたか?
 
持っていなかったですね。
 
職場で必要ならその時だけするということをしていたと思います。
 
(この言葉は逃げるためには使わないでくださいね。
 
その場しのぎで人の目を気にしたりしてつけるマスクと
 
意味が違います。)
 
 
その時の感じを思い出してください。
 
あなたがマスクをする意味を自分で考えてください。
 
そうすればスッと立つことが出来ます。
 
命令されたから、何も考えずに従う・・ということが
 
超管理社会へと進むということです。
 
 
この話は頭で理解するのは難しいと思います。
 
頭ではなくエネルギー的に理解してください。
 
それには少しずつ自分が出しているエネルギーを体験
 
しながらチェックしていく方法をお勧めします。
 
何か言われたら、まだエネルギーを引いているな、とか
 
対立のエネルギーを出したな、とかちょっと自分の
 
出しているエネルギーを感じてみてください。
 
 
スッと立つことが出来れば、マスクだけではなく
 
他のこともあなたは誰からも干渉されることがなくなります。
 
 
庶民がスッと立つことが出来れば、超管理社会など成立
 
しないのです。
 
そのような計画は頓挫します。
 
ピラミッド社会も自壊していきます。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
 


ありがとう、アシュタール!感謝します。  

マイコメント

確かに現実問題として考えた場合、会社で営業や対人業務をしている場合には必ず

マスクをすることを強要され無視することが出来ないだろうと思います。

超次元ライブでマスクをする人々のことを取り上げていましたが、その意図する

こととはマスクを何も考えずにしている人たちのことを指しています。


何も考えずというのは

1.周りがしているから仕方なくしている
2.何も疑問を持つことなく感染予防のためと思うから
3.周囲からしてくださいと言われしている
4.しないと周囲から非難されるから

ということになるだろうと思います。

その反対にマスクをする意味がないということを自分で調べて理解している人は

1.全くどこへ行こうともマスクをしない
2.公共の場や設備管理者の指示があった場合はするが、それ以外では外す。
3.職場や学校などで強制される場合には従うがそこを離れれば外す。

ということになるだろうと思います。

前者と後者の違いはそこに自分のマスクに対する認識が存在するかしないかです。

存在しない人は無条件で従うので当然コロナウイルスワクチンを打つことは

当然と考えるので率先して打つだろうと思います。

しかし、このワクチンにしても自分で調べることで打つこの危険性を理解して

いればワクチンを打たないことを選択するでしょう。

だから、マスクをするにしてもその問題点を認識しているならば問題ないのです。

そして、アシュタールが述べているのはマスクをしないという選択をしていて

たとえ周囲からどう言われようと私はマスクをしない選択をすると決めている

人に対しては周りは何も言えないということです。

そして、これはパラレルワールドの話になりますが、自分だけが周囲と違う

パラレルワールドに存在するような感じになります。

周りの人はみんなマスクをしているのに自分はマスクをしていない。

でも、そのことに対して誰も非難しないという状況になります。

それは周りのパラレルワールドと自分のパラレルワールドが違うからです。

もしかしたら、周りからはあなたの存在が見えていないかもしれません。

それがアシュタールの語る「スッと立つ」ということです。

私はこう決めたんだからとスッと立っているという感じですね。

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