各国政府のもくろみ=コロナで全体主義体制へ

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ワクチンで全体主義へ コロナウイルス

各国政府のもくろみ=コロナで全体主義体制へ

新型コロナとワクチン接種からワクチンパスポート導入で全体主義へ

既におわかりかと思いますが、イギリスだけでなく各国政府は、コロナの恐怖とワクチン・プロパガンダを通して全体主義体制へと持って行っています。政府、ワクチンメーカー、メディアによるコロナやワクチンに関する大嘘に国民は騙され続けています。今回のコロナウイルスは、オバマとファウチの資金(米国民の税金)援助により武漢の研究所で開発された生物兵器ですが、最初にネットで報道されていたほど危険なウイルスではないことを後になって知りました。当時の武漢の映像は捏造された者も多かったと思います。しかし高齢者や慢性疾患のある方にとってはインフルエンザでもただの風邪でも、今回のコロナでも感染すれば危険でしょう。メディアはコロナに関する恐怖を煽りまくり、毎日、しつこく、陽性者数(擬陽性が非常に多い)を感染者数として報道し続け視聴者を怖がらせ続けました。
そしてメディアも政府も非常に危険な実験段階のワクチンを、感染を収束させる唯一の方法であるかの如く国民に接種を促しています。

政府もメディアも、人類弱体化(不妊、免疫力低下、致死的な病、遺伝子変化、マインドコントロールなど)と人口削減のためのワクチンをできるだけ多くの国民に接種させるために、意図的に変異型コロナの感染拡大を報じて恐怖を煽っています。実際はワクチンの接種者の体内で変異型コロナが生まれたのに。
より多くの国民(幅広い世代で)がワクチンを接種すれば、変異型コロナの感染を拡大させることができます。彼らは変異型コロナへの恐怖を煽ることで、より多くの国民にワクチンを接種させます。(ただし政府関係者や政治家はワクチンは打ちません。)
ワクチン+変型コロナの感染拡大はかなりの相乗効果があり、強力な全体主義体制の確立への永遠のループとなっていきます。
世界中でワクチンの集団接種が始まると同時に変異型コロナの感染者が急増しているということが既に確認されています。
どの国も同じパターンで進行しています。しかしメディアや政府はもちろんそのことを一切報じません。ワクチンの実際の副反応件数も死者数も隠蔽しています。彼らは事実を報じるどころか、ヨーロッパではワクチン接種が進んでいるため感染者が激減し人々は通常の生活に戻ることができたと大嘘を報じています。
ワクチンの集団接種→変異型コロナの感染者→ワクチンの集団接種の強化→変異型コロナの感染拡大→ワクチンの副反応と死者の急増→国民の行動の制限(ワクチンパスポート)→全体主義体制の確立。これがNWOグローバリスト・カバールDSから、彼らの手下である各国政府に与えられたお仕事です。各国政府は彼らを支配しているご主人様のアメと鞭を用いた指令に従っています。
詳細はこちら:The Same Pattern Everywhere? | (tapnewswire.com)
何も知らずに主要メディアの報道を鵜呑みにしている人々は一日も早くワクチンを打ちたがり、接種後に変異型コロナのスーパースプレッダーとして感染を拡大させ、ワクチン→変異コロナ→ワクチン→変異コロナという全永遠のループを作り出してくれています。その間に多くの接種者が死亡し重度の副反応に苦しむことになります。その先には大幅な人口削減と全体主義独裁体制が用意されているというのが彼らの計画です。この計画通りいく国があるとするなら、洗脳された国民が非常に多い国に限定されるでしょう。世界中で洗脳が最も深い国民の国或いがこのループを維持していきます。
(中国などの独裁国家はこの事実を隠蔽しますからループは表面化しませんが。)
しかし、人間もどきで構成された政府の中にもちゃんとした人間もいます。
以下の記事の通り、イギリス政府の科学顧問らは、コロナ渦で国民に恐怖を煽るやり方を選択したことを後悔し始めているようです。たぶん、彼らはやりすぎたことを悟ったのでしょう。
それと、イギリスでも最初は多くの国民がワクチンを接種しましたが、副反応や死者数が多いことに気が付き、ワクチン接種に反対する人が急増しているためと、コロナパンデミック詐欺について多くの国民が知ることなったため、彼らは危機感を感じているのだと思います。世界的な訴訟問題に発展しかねません。すでに大勢の医師と弁護士チームが、コロナワクチンを国民に接種させている担当者全員に対する告訴の準備が行われていますし。しかも後に被害を受けた接種者や遺族たちの集団訴訟も始まるのではないでしょうか。
日本でも、コロナ渦で恐怖を煽る嘘の報道を行わせ、事業主に営業の時短を命令したり、何度も無駄な非常事態宣言を繰り返したり、ワクチン詐欺で国民の命を危機にさらしている政府とメディアはその責任を問われるべきです。


コロナパンデミック中に英政府は自国民を支配するために全体主義的恐怖の戦術を用いていると政府の科学顧問が告白しました。

我々はファシズムを実行すべきではない。現行のシステムは合法=正しいと君たちに思わせたいのだ。 しかし、奴隷も合法だったしホロコーストも合法だったことを思い出してほしい。合法性の論点は権力ではなく正義である。
By Tyler Durden

ロンドン・テレグラムの報道によると:
英政府の科学顧問グループ( Scientific Pandemic Influenza Group on Behaviour 及びScientific Advisory Group for Emergencies 分科委員会のメンバーら)は、コロナ・パンデミックの中で、国民の行動をコントロールするために恐怖の感情を植え付ける非道徳的で全体主義的な手法を取り入れたことを後悔していると告白しました。

科学顧問グループのメンバーら(科学者、心理学者)の告白:

(科学者らの告白)2020年3月にイギリスで初めてロックダウンが宣言されたとき、国民はコロナウイルスの脅威を十分に感じていなかったため、政府は国民にコロナへの恐怖心を煽らなければならなかったのです。
政府はロックダウンの整合性について不安視し国民はロックダウンに従おうとはしないだろうと考えました。そして議論の結果、ロックダウンの整合性を後押しするためには国民に恐怖心をあおる必要があると言う結論に達しました。

我々が恐怖を煽るために用いた手法はディストピア(暗黒郷)です。恐怖を煽る手法を用いることは確かに道徳的に問題がありました。これは奇妙な実験のようなものでした。しかしその結果、国民があまりにも恐れてしまったため裏目に出てしまいました。
この手法は心理作戦のマインドコントロールと言えます。我々がやっていたのは集団マインドコントロールだったのです。我々は肯定的な見方でこの手法を取り入れようとしました。しかし過去には、極悪非道な目的でこの手法が用いられていました。

我々は、この国が徐々に独裁政治体制へと移行しつつあることを警戒しなければなりません。人々(権力者たち)は、パンデミックを利用して権力を掌握し彼らの政策(パンデミックが存在しなければできなかったこと)を強引に押し進めます。ワクチンがなければ、心理作戦が主要兵器として使われたでしょう。実際に心理作戦は大きな効果をあげました。この1年間、行動心理学の兵器化が大きな成果をあげたことは大きな驚きとなりました。しかし心理学者らは、利他的であることを止め、人々を思い通りに操るようになってしまいました。
彼等は権力を持ちすぎてしまい権力の中毒になってしまいました。

(心理学者の告白)明らかに恐怖をコントロールの手段として使うのは道徳的ではありません。「恐怖」を用いる手法は全体主義じみています。私は生来楽観的な人間ですが、このようなやり方は人々にとって良くないことだと思います。

上記の科学者らの告白に対して保守党(反ロックダウン・グループのメンバー)のスティーブ・ベイカー議員からのコメント:
もし彼らの言っていることが本当なら、政府は国民を恐怖に陥れて規則に従わせることにしたということです。このような政府のやり方は、政府がどのような社会を望んでいるかについて非常に大きな疑問を提起しています。そして現在の政府の方針は全体主義体制へと向かっていることを示していると懸念しています。

政府による恐怖政治が続く中で、政府大臣らは、6月21日をイギリスの自由の日と呼ぶことを提案しています。これは、政府が自由の日に国民に基本的権利を持たせるということであり、これは自由とは関係ありません。しかしかなり多くの国民がワクチン接種を拒否しているため、6月21日を自由の日とするのも危ぶまれています。(なぜならワクチン接種を拒否する人たちがコロナを拡散するため?)

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