カナダ:複数の博士から非接種者への公開書簡

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カナダ:複数の博士から非接種者への公開書簡

未接種者を勇気づける公開書簡

これまで、Covid偽ワクチンに関する真実や偽ワクチンを接種した場合の危険性についての記事をご紹介してきましたが、今回は、ワクチン接種者に関する記事ではなく、今でもワクチンを拒否している(世界中の)少数派=尊厳、品格、ガッツのある情報強者を勇気づける公開書簡をご紹介します。。

以下は、カナダの非接種者らに宛てた複数の博士らの公開書簡です。

カナダでも非接種者は少数派です。人口の約3分の1がワクチンを完全拒否しています。カナダの博士グループはそのような勇気あるカナダ国民を応援し支えるために彼等宛てに公開書簡を発信しました。

しかし、これはカナダ国民だけでなく世界中の非接種者に向けた公開書簡だと思います。
欧米諸国でもまだまだワクチンを拒否している人がたくさんいます。ワクチンをほぼ強制的に接種させているイスラエルでさえ、今でもワクチンを拒否している人々がいます。非接種者はどの国でも政府やメディアや御用学者らからの批判の対象となっています。

日本でも他の国々でも、肩身の狭い思いをしている非接種者もたくさんいることでしょう。家族で自分一人だけがワクチンを拒否していることで他の家族から変人扱いされ疎外されたり、職場でもワクチンの非接種者は差別されたりしているかもしれません。

両親に接種を勧められても拒否する子供もいることでしょう。子供たちにワクチンを勧められても拒否する高齢者もいるでしょう。職場ではほぼ全員がワクチンを接種し、非接種者は変人扱いされ、シェディングの脅威にさらされながらも頑張って働いている人々もいるでしょう。

ワクチンを打つは止めてと家族に懇願してもバカにされ無視されワクチンを打ってしまう家族に囲まれて生活している人々(シェディングを受けながら)もいるでしょう。ワクチン・パスポートに脅されるようになるかもしれません。

国民にワクチンを強制接種させている暴君のマクロンに抵抗し不便な生活を強いられている中でも意志を貫いているたくさんのフランス国民がいます。彼等は定期的に大規模デモを行っています。イギリスでもイタリアでもワクチンを強要している暴君のリーダーに抵抗し抗議デモを行っています。

さらに多くの国々で非接種者による抗議デモが行われています。

彼等は情報強者だけでなく精神的に強い人々です。そうでないとここまで強権的な政府に抵抗することなどできません。

日本でも1回目のワクチン接種者は人口の47%、2枚目を終えた接種者は人口の34%です。神奈川県では1回目の接種を終えた接種者は約354万人で、2回の接種を終えた接種者は約270万人。神奈川県の人口は約925万人ですから、1回目を終えた人は約38%、2回目も接種した人は約29%にとどまっています。

まだ打っていない人々は、メディア、政府、職場のワクチン・プッシュに負けずに絶対に打たないでほしいと思います。幸い、今のところ、ワクチンを希望する人たちはワクチンの予約ができにくくなっているようです。

何があっても最後まで負けずにワクチンを拒否する非接種者こそ、これからの地球を継承する選ばれた人々なのかもしれません。そう信じて非接種者は最後まで頑張りましょう!
以下の公開書簡は世界中の非接種者を勇気づけます。

Global Researchより:

OCLA(カナダ、オンタリオ市民の自由協会)のデニス・ランコート博士と同協会の複数の学者らが、Covidワクチンを打たないと決断した非接種者らをサポートするための公開文書を作成し発信ました。

このグループは、この薬物療法(ワクチン)を受け入れるかどうかは任意であり、受け入れたとしても、接種前には必ずインフォド・コンセントとリスク便益の評価が求めれらるということを強調しました。非接種者らは、公衆衛生当局、ニュース・メディア、SNS、立場が同じ市民からの同調圧力をはねつけています。

自分の身体を管理し守ることこそが、人権擁護の究極のフロンティアであるはずです。
非接種者のみなさん、博士らが発信した以下の公開書簡をお読みください。PDFはこちら: here.

非接種者の皆さんへの公開書簡:

あなた方は一人ではありません。2021年7月28日時点で、カナダ国民の29%がCovidワクチンを拒否しています。また、カナダ国民の14%が1回目のワクチンを打つだけに留まっています。米国とEUでは、2回目のワクチンを接種した人の割合はまだ人口の5割にも達していません。
世界の実験室と言われているイスラエルでさえ、ファイザー社のデータによると、国民の3分の1が未接種です。
政治家らやメディアは、この18カ月間の恐怖を煽る報道とロックダウン後にも起きているトラブル(感染拡大)に関して未接種者らにその責任をなすりつけています。
しかし今、誤解を正すときがきたのです。

まだ治験が終わっておらず不確実な科学に基づいたワクチンを拒否することは完全に筋が通っており合法なのです。あなた方は自分の身体を守る責任があると強く主張する権利があり、不適切であると感じた薬物療法を拒否する権利があります。あなた方は、自身の尊厳、品位そして自分の身体は自分で守るという自主性を侵害する行為にノーと言う権利があります。
それはあなた方の身体であり、あなた方にはどうするかを選択する権利があります。あなた方は学校で行われている集団接種から子供たちを守る権利があります。
あなた方には、現在の状況下で自由な選択肢とインフォームド・コンセントが必要ではないのかと疑問を投げかける権利があります。ワクチンの長期的影響についてはまだわかっていません。継代的影響もわかっていません。ワクチンによる自然免疫の破壊の有無についてもわかっていません。 管轄区域間の副反応の報告が遅延し不十分であるためワクチンの潜在的危害もわかっていません。

あなた方は、主要メディア、政府のソーシャル・エンジニアリング・キャンペーン、不当なルールと方針、政府に協力する事業主たち、ソーシャル・メディアの群衆からの標的になっています。
あなた方は、彼等に「あなた方のような非接種者が問題なのであり、あなた方がワクチンを打たないと世界は元に戻らない。」と言われてしまっています。あなた方はこのようなプロパガンダによって大きな犠牲を払っており、周囲の人々からの同調圧力を受けています。
しかし覚えておいてください。あなた方には何の問題もないということを。
あなた方は、SARS-CoV-2 変異株の生産工場であるとして、事実でないことに責任を押し付けられています。実際は(一流の科学者らによると)、あなた方の自然免疫システムは、ウイルスの複合成分と戦う免疫を作り出しているのです。 その結果、あなた方は様々な種類のウイルス変異株から自分の身体を守る力が増し、他の人々への感染を防いでいるのです。
あなた方は、当然、多国籍製薬会社から資金援助を受けていない独立した機関や専門家による論文審査の研究を求める権利があります。

短期的安全性、短期的有効性に関する論文審査の研究は全て営利目的の企業によって資金援助され、調整され、支持されているのです。そしてこれらの研究データは企業とつながっていない独立した研究者らには全く公開されていないのです。

あなた方にはワクチンの予備試用の結果を尋ねる権利があります。彼等が主張しているワクチンの高い有効性については、少数の「感染ケース」からの乏しいデータに基づくものです。これらの実験はランダムに行われていなかったのです。ワクチンを注射した側は、誰に実験段階のワクチンを注射したのか、誰に偽モノを注射したのかを推測したり、はっきりと知ることができたのです。このような科学的方法でワクチンの治験を行うのは容認できません。

あなた方が多様な科学的意見を求めることは正しいことなのです。自然と同じように、我々は、多様な情報とその解釈が必要なのです。しかし我々にはまだ多様性が与えられていません。ワクチンを打たないという選択は、ワクチン接種の根拠、情報の透明性などの観点から説明責任がまだ果たされていないからです。
あなた方には「我々が自分の身体を当局に譲ってしまった後にどうなるのか。」と問う権利があります。

恐怖を感じないでください。あなた方には立ち直る力、品位、気概があります。あなた方は、科学的説明責任と社会が繁栄するためになくてはならない言論の自由を守るために、コミュニティの中で団結し計画を立てて助け合っています。我々はあなた方を支持している多くの人々と同じです。

公開書簡の発信者:
Angela Durante, PhD アンジェラ・ドゥランテ博士
Denis Rancourt, PhD デニス・ランコート博士
Claus Rinner, PhD クラウス・リナー博士
Laurent Leduc, PhD ローレント・レダック博士
Donald Welsh, PhD ドナルド・ウェルシュ博士
John Zwaagstra, PhD ジョン・ズバーグルトラ博士
Jan Vrbik, PhD ジャン・ヴルビック博士
Valentina Capurri, PhD ヴァレンティナ・カプリ博士

A Letter to the Unvaccinated – Global ResearchGlobal Research – Centre for Research on Globalization
8月7日付け

マイコメント

日本におけるワクチン接種率が1回目が47%、2回目接種率が34%というのには驚きました。

実際にはもう少し接種率が高く1回目が70%、2回目が50%を超えていると思っていました。
でも、これは65歳以上の場合のようです。

でも、よく調べてみると65歳以上の接種率は87.7%で2回目も80%を超えていました。

https://cio.go.jp/c19vaccine_dashboard

私にはむしろこちらの方が驚きでした。
65歳以上の人たちの何と無思慮なことかと思いました。

喜んで自ら志願して打っているとしか思えません。

どうやら数年後には老人人口が急速に減って行くのでしょう。
しかし、政府もこうしたデータだけはしっかり取っているんですね。
ワクチン接種後に死亡した人の統計はいいかげんなのに・・・。



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