破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:現実を大きく左右するエネルギー」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:現実を大きく左右するエネルギー」

今日の破・常識!

実際の目には見えなくても思考のエネルギーはあるのです。


それは現実を大きく左右するエネルギーなのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「現実を大きく左右するエネルギー」by アシュタール

   「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。


思考はエネルギーです。


思考エネルギーには大きなパワーがあります。


そのことを知ってください。


ただ思っているだけでも思考のエネルギーは飛ぶのです。


その思考エネルギーがピンポイントに強く飛ぶと


いろいろな現象を起こすことがあります。


特定な人などに対して強い思考エネルギーを飛ばすと


その方に影響を及ぼしてしまうこともあることを理解してください。

 

重いエネルギー(怒り、妬み、悲しみなど)だけではなく


好きで仕方がないと思う感情のエネルギーも飛ぶということです。


好きな人のことを考えているとふっとその人が


そばにいるような気がする・・という体験をされた方も


いらっしゃると思います。


それはその方とエネルギーが繋がったからです。


どちらからエネルギーを飛ばしたのかはわかりませんが


飛ばされた方がそれを受け取ったときにお互いのエネルギーが


つながりなんかそばにいるような感じがするのです。


好きな方とエネルギーがつながって常に一緒にいるような


気がするというのはステキなことに思いますが


でも常にその方のエネルギーに繋がっていると疲れてしまいます。


エネルギーがお互い干渉し合うことになりますので


エネルギーが疲弊してしまいます。


好きなんだけどなんだか重いとか思うような現象に


なってしまうこともあります。


それはエネルギーが干渉しあって疲れてしまうからなのです。


ですから、あまりそばにいない方のことばかりを


強く考えるのではなく、目の前の現実を楽しく


過ごすようにしてくださいね。

好きだというエネルギーでも疲れてしまうのですから


重いエネルギーをずっと飛ばされているとかなり疲弊してしまいます。


飛ばしている方も同じです。


思考はエネルギーですので、エネルギーをたくさん使うと


エネルギーがなくなっていきます。


ピンポイントで思考エネルギーを飛ばすには


かなりの集中力も要します。


だから、使う方も相当疲弊するのです。


怒りや妬み、悲しみ、などのエネルギーを大量に飛ばすと


エネルギーをどんどん消費することになり


ストレスになりますので身体の調子も悪くなります。


病気がちになってしまうのです。


人を恨んだりすると身体をこわすといわれるのはそういう事なのです。


重いエネルギーだけでなく、軽い(好きだとか)エネルギーも


放射し続けるとそれは執着になってしまいますので


それもストレスになり病気の原因になります。


恋煩いというのはそういうことです。


好きだ、好きだと思い常にその人のことばかりを考える


ということは執着になりストレスになり


身体のバランスを崩し病気になるのです。


思考のエネルギーはそれほど大きなパワーを持っているのです。


思考のエネルギーであなたの周りのエネルギーを


動かし現実(というホログラム)を創っているのです。


そのくらい大きなパワーを秘めているのです。


ですから、使い方によっては周りに大きな影響を


及ぼすこともあるということを認識してください。


実際の目には見えなくても思考のエネルギーはあるのです。


それは現実を大きく左右するエネルギーなのです。

思考エネルギーの使い方を習得をしてください。


思考エネルギーを使いこなすことが出来れば


あなたは自分の好きな現実を創造することが出来ます。


思考エネルギーは量子力学的に存在し、


すべての現実(事象)に関与しているということを


理解していただければと思います。

 

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

 

ありがとう、アシュタール! 

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