世にも奇妙なフツーの話「読者からの質問:超ライブの内容に疑問なんですが・・・」

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世にも奇妙なフツーの話「読者からの質問:超ライブの内容に疑問なんですが・・・」

ミナミAアシュタールRadio276

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読者から:超ライブの内容に疑問が・・・

ここのところのライブの内容に疑問なんですが、
 
近年の歴史をここまで掘り下げる意味がよくわかりません。
 
観ていて心が苦しくなってしまいます。
 
どのようにこの内容を理解すれば良いのか、
 
そして思考を変えていけば良いのか迷ってしまいます。
 
もし良ければ解説して頂ければ幸いです。
 
 
・・・というご質問をいただきました^^
 
 
では、アシュタール、よろしくお願いしま~す^0^
 
 

歴史を紐解くことで彼らの計画への対処方法が見えてきます」                     by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
歴史は繰り返します。
 
というより、意図的に繰り返させられるのです。
 
戦争なども同じです。
 
戦争が無くならないのは、無くさないからです。
 
戦争は自然発生するのではなく、支配者が意図して
 
起こすのです。
 
 
それを知っていただきたいのです。
 
歴史を紐解けばわかります。
 
いままで起きてきたこと、意図的に起こされてきたことが
 
理解できれば、これからどうしたらいいのかが分かります。
 
原因が分かれば対処の仕方、解決方法が分かるのです。
 
 
ですから、歴史をお話しています。
 
それもドラマとしてお話しています。
 
歴史は年号や事件や人の名前を覚えることではないのです。
 
歴史は人々の営みなのです。
 
 
社会の主役である人々がどのように生活して来たか・・
 
それが歴史となるのです。
 
そして、教えられている歴史は支配者の都合よく
 
改ざんされたものです。
 
本来の庶民の歴史ではないのです。
 
 
本来の庶民の歴史を知ることで、どうしていまこのような
 
状況になっているかが分かります。
 
いま、実際に自分たちがどのような状況にたたされているのかが
 
分かれば、どうしたらいいかを考えることができます。
 
現在の状況を知ること、そして、いまの状況がどのように
 
支配者によって創られてきたかを知ることで、
 
いままでとは違う道を作り出すことができるのです。
 
知らずにいると、そのまま支配者の意図通りに歩んで
 
いくしかなくなります。
 
いつまでも苦しいと思いながらも、
 
どうしていいのか分からず
 
そのままの生活を続けることになってしまいます。
 
 
先ほども言いましたが、歴史はドラマなのです。
 
身近な出来事の積み重ねなのです。
 
歴史は生活とは違うものという認識では、自分で歴史を
 
作ることができないのです。
 
歴史は人が作っているのです。
 
支配者もあなたと同じ人であることを知って
 
いただきたいのです。
 
 
支配者は特別な人ではないのです。
 
リーダーは完全無欠な存在ではないのです。
 
同じ人間なのです。
 
同じ人間が意図して自分たちに都合よくいろいろなことを
 
起こしているのです。
 
あなた達庶民の生活に介入し、都合よく支配していることを
 
知っていただきたいのです。
 
 
彼らから目を背けてしまうと、自分たちで考えることが
 
できなくなります。
 
自分たちで自分たちの道を創ることができなくなります。
 
いつまでも支配者だけに都合のいい道を歩き続けなければ
 
いけなくなるのです。
 
 
あなたが生きて来た近代の歴史、出来事の真実を
 
知ることで、身近に考えることができるのです。
 
歴史という、生活から遠い学問ではなく、あなたが歩んできた
 
道であることがわかれば、自分のこととして考えることが
 
できます。
 
自分の状況が分かります。
 
そして、これからどうしたいかを深く考えることができます。
 
 
身近に感じると無力感などがでてきて、苦しくなることも
 
あるかと思います。
 
でも、そこから目を背けないでください。
 
目を背けてしまうと何も変わりません。
 
何も変えることができないのです。
 
自分の置かれている状況を知ることで、あなたが自分の好きな
 
道を選ぶことができるのです。
 
 
いま見るのが苦しいからと言って目を背けてしまうと
 
自分の道を新しく創るチャンスを失ってしまいます。
 
自分の置かれている状況を知ることで思考が変わるのです。
 
考えることができるのです。
 
思考が変わればおのずと行動も変わります。
 
行動が変われば現実も変わるのです。
 
 
目を背けないください。
 
しっかりとあなたが立っているところを見てください。
 
そこからあなたの道がはじまります。
 
 
何度も同じ手を使われ、何度もがっかりしなくていいように
 
歴史を知ってください。
 
自分の次の道を自分で創るために歴史を知ってください。
 
自分たちがどのような道を歩いてきたか、歩かされてきたかを
 
知ってください。
 
そのために歴史のお話、歴史のドラマをお伝えしています。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
 

ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

歴史と言っても学校で習う歴史には真実は書かれていません。

ただ、そのような史実があったと覚えさせられるだけです。

歴史の授業はいついつ何々があって何が起きたかだけです。

その歴史を暗記して彼らの望むように暗記できているかをテストされるだけです。

その教えてもらった歴史は彼らが人類を支配してきた歴史の記述なのです。

特に日本が開国して以来の歴史はレプティリアンの支配を受けてきた歴史です。

その歴史を紐解くことで彼らがいつも権力を少数の人々(主に親族や皇族)で

持ち回りで政治を行いこの国を支配してきたのです。

その歴史を知ることで他国の介入を受けている日本の実態もわかります。

その最大の国はアメリカです。

戦後の日本は今でもアメリカの隠れ植民地です。

そうした歴史の真実を知ることが大事なのです。

それをあつしさんが何回にも渡って解説してきてくれています。

その解説をこれまでの歴史教育と同じ視点で見てしまうとあつしさんが

なぜ解説しているかと言う意図と意味がわかりません。

その解説の中からこの世界の支配構造を読み解き、私たちが本当は自由の身

ではないことを知るべきです。

そうすればどうすればいいかと言う視点と思考が生まれてきます。

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