破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:モデルケース」

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モデルケース標準 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:モデルケース」

今日の破・常識!

身体は個性によって違うのです。

提示された、これが正常な身体の形、数値です

というモデルケースに

なろうとする必要はありません。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「モデルケース」by アシュタール

こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

まったく同じ身体を持っている人はいません。

100人いれば、100の身体があるのです。

顔はみんな同じパーツ

目、鼻、口を持っています。

でも、配置によってまるで違う顔になるのです。

それが個性なのです。

良い顔も悪い顔もありません。

それぞれの個性を表現しているだけなのです。

でも、あなた達の社会では、この顔がきれいな顔

というモデルケースを作ります。

そして、みんながその顔になろうとするのです。

顔だけでなく、身体についてもモデルケース

こういう身体が正常で

そうでなければ治さなければいけない

とされてしまいます。

それがいまの医療です。

正常と言われる形、数値を提示して

それに当てはまらない身体は

治すべきだとされます。

本人は何も症状を感じていなくても

違和感を感じていなくても、数値が違う

形が違うからと矯正しようとするのです。

その人には、その人のバランスがあるのです。

少々血圧が高くても、その人が何も

違和感を感じなければそれはそれでいいのです。

それをムリに薬で下げようとすると

その人の身体のバランスを崩してしまい

他のところにしわ寄せがくる

という事が起きてしまいます。

明らかに何か具合が悪い場合は

その原因を突き止める必要はありますが

何もなければそれは健康なのです。

あなた達の医療はビジネスですので

何かしらの不具合をみつけようとします。

いま何も無くても

早いうちに見つけておかないと

後々困ったことになります。

本当に病気になります、と検査を勧めるのです。

検査の基準は自分たちでどうにでもできます。

そして、その基準から少しでも離れると

病気とされ治療を求められます。

検査を受け、病名をもらった人は

その気になってしまいます。

その気になるというの

自分で病人になる方向へ

思考するということです。

検査を受ける前は何も違和感を感じなかったのに

あなたは高血圧ですと言われた後は

そう言われれば何だかめまいがする

フラフラするなどという症状を

作り出してしまうことになります。

血圧の話を例に出しますが

血圧は人によって違うのです。

高い方が調子がいい人もいますし

数値よりかなり低くてもいい

という人もいるのです。

年齢によっても大きく違います。

計った時の状況によっても変わって来るのです。

一日のうちでも朝は高く、昼は低くなる

ということもあるのです。

背骨が少し湾曲していた方が

バランスが取れる人もいます。

科学教室に置いてあるような骨格が正常な骨格で

そのような骨格でなければいけない

という事はないのです。

みんながそのような骨格をめざし

矯正していけばバランスを崩し

体調が悪くなる人も出てきます。

人の身体は神秘なのです。

すべてが同じ形、同じ数字では表せないのです。

同じ形に矯正しようとしたり

数字に当てはめようとすることの方が

ストレスが大きくかかり

自分の身体のバランスを崩し

不具合が起きてきます。

身体は個性によって違うのです。

提示された、これが正常な身体の形、数値です

というモデルケースになろうとする

必要はありません。

あなたに愛をこめてお伝えいたします



ありがとう、アシュタール! 

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